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マスメディアは、それに答えていない。 SNSの高市応援団は、有事だと。僕は、否、だよ。 当たり前だのクラッカー。 そんなことを先走って、断定する馬鹿が、いるか。 仮にも高市早苗は、日本国総理大臣だぜ。頭が悪いとしか、 言いようがない。 台湾有事が、どうして、日本有事なんだ。 沖縄有事なら、もちろん、日本有事だ。固有の領土だからだ。 だが、台湾は、日本固有の領土ではない。どころか、 独立国家ですらない。そんなことさえも、思量できないのか。 どこまで頭が悪いんだろう、高市総理は。SNSの高市応援団は。 マスメディアは。 高市総理は、日本は米国に付き従う、 米国と一蓮托生という考えなのだろう。 それが、間違っている。その間違いを、 間違いと指摘する意見が、なぜ、発せられないのか。 トランプ大統領のコメント、知らないの。 同盟国だからって、友人ではないってさ。 「私は中国と友好な関係を築いている」 あのー、早苗さん、あなた、はしご外されてんですけど。 マスメディアは、このものすごく重大なニュースを報道しない。 マスメディアって、なんなの。日本国を憂う気持ちが、ないの。 米国は、中国と事を構える気は薄い。当たり前だのクラッカー。 もしも、事を構えたら、ベトナム戦争、どころではない。 高市総理と、そのSNS応援団は、中国と事を構える気満々だ。 いやー、そんな、事を構えるなんて、滅相もありません。 ただ野党の質問に対し、日頃の持論をちょろっと披露したまでで。 で、済むか!レベルが低いんだよ。 高市総理も、SNSの応援団も、マスメディアも。 日本国の舵取りを、責任を持って担っていた、 自民党保守本流最後の総理大臣、大平正芳は、 外交・安全保障の基本を「専守防衛・全方位外交」と定めた。 高市総理の考えは、そこから外れてるんだよ。 その考えが、日本の国益に寄与するものなのか。 国際社会における、日本国の信用に寄与するものなのか。 ことは、高市早苗の、日本国総理大臣としての器量の問題だ。 僕は、大平正芳に比し、高市早苗は、劣っていると断言する。 同時に僕は、高市総理本人より、SNSの高市応援団を危ぶむ。 高市総理は、SNSの応援団に引きづられているのではないか。 それが、自分を総理に押し上げてくれた原動力だから、そりゃ、 ロックスターよろしく、ファンの声援に、手を振るのだろうが。 暴支膺懲ってか、勇ましいてな、あぶねえぜ。 真面目に考えてほしい。 論壇誌「WiLL」や「HANADA」の論調で、政権運営したら、 日本は、どうなる。自衛隊員が、米国の戦争で戦死するんだ。 ベトナム戦争で、自衛隊員は、一人も殺されなかった。 一人のベトコンも殺さなかった。それこそが、 世界の真ん中で咲き誇る日本外交だと、僕は、確信している。 なぜ、冷静に、諌める意見が、マスメディアから発せられないのか。 もしかして、マスメディアは、SNSの高市応援団を恐れているのか。 だとしたら、日本は、戦前の二の舞、そいつぁ御免蒙るぜ。 #
by blog-blues
| 2025-11-20 00:47
| ニュースの時間
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唱える主義主張が、掲げる政策が、そして、 候補者自身の人間性が、魅力溢れるものならば、 たとえ小選挙区だって、無名の新人だって当選、できるのだ。 下掲は、11月6日付毎日新聞朝刊記事。 ![]() なに悲鳴上げてるんだ、共産党よ、社民党よ。 高市自民・維新の議員定数削減の議案提出に。 ゾーラン・マムダニが、出馬声明をしたのは、わずか1年前。 まったくの無名候補であり、支持率は1%台、だったんだよ。 それでも、当選した。同じ民主党の候補者をぶち破って、 「私たちは、政治王朝を打ち倒した」と、高らかに宣言した。 なぜだ、わかるか。ゾーラン・マムダニが、左翼だからだ。 世界は、左翼を待ってるんだ。その左翼が、不在だから、日本では、 参政党が躍進し、高市自民党が、喝采を浴びてるんだよ。 トランプ大統領は、彼を「狂った共産主義者」と、誹謗した。 違う。彼は、共産主義者ではない、自ら名乗っている、 私は「民主社会主義者だ」と。 初めての言葉だが、修正資本主義・社会民主主義のことだろう。 だからこそ、勝てた。そのイデオロギーが、正しいからだ。 肝心要、キモは、ここだよ。左翼でなければならないが、 社会主義・共産主義であっては、絶対にならない。 なぜなら、言うまでもないだろう。 社会主義・共産主義は、資本主義よりも、もっともっと、 非人道的なイデオロギーだからだ。 だからといって、資本主義万々歳では、ご覧の通りさ。 僕は、知ってる。僕自身が体験してきた。戦後日本は、 奇跡の戦後復興を遂げ、人類史上稀有な一億総中流社会を現出させた。 なぜなんだろう。共産党はおろか、社民党でさえ、 社会主義・共産主義の非を、今に至るも認めない。 僕には、共産党が、社民党が、 「狂った共産主義者」としか、思えない。 非を認め、修正資本主義・社会民主主義、 さすれば、小選挙区だって勝てる、格差社会で喘いでいる、 多くの国民を済うことができるんだ。 なぜ、やらない。なぜ、できない。 やらないんなら、できないんなら、議員定数削減で、消えろ。 #
by blog-blues
| 2025-11-08 01:02
| ニュースの時間
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クソのような、国会議員が、圧倒的多数を占めているからである。 だから、比例代表2%以上獲得で政党要件を満たす、現行制度の甘さをつき、 NHK党のような代議制間接民主主義を形骸化するような政党が出現。 国会議員にでもなるか、国会議員にでもなるしかない、 穀潰しのごとき、年間何千万円もの議員歳費を懐にする、 でもしか議員が輩出するのだ。 維新の議員定数削減、「身を切る改革」は、その本心はともかく、 表面上は、国民感情に沿ったものであり、文句のつけようがない。 だからこそ、いっとき、維新ブームが、巻き起こったのだ。 共産党よ、社民党よ、多様な民意の担保なら、完全比例代表制を、 声を限りに主張すれば良い。但し、完全比例代表制を求めるなら、 諸外国同様5%の足切りを、自ら、課さねばならない。 勝負しろよ、勝負してみろよ、共産党よ、社民党よ。 勝負できないのか、なんなんだ、君ら。何年何十年、政党活動してんだ。 5%の支持さえ勝ち取れない政党に、なんで、国政が任せられるものか。 国民のためになる政策を掲げているのなら、いくらなんでも、 5%以上の支持はあるだろう。それ以下ってことは、国民から、ほとんど、 相手にされてないって、ことだ。そんな政党に、政党助成金など払えるか。 それが、国民感情ってもんだ。 共産党は、受け取っていませんだと、好きにすれば。 5%の支持も得られない、国民感情から乖離した政党であることは、 確かなことなんだから。 維新の「絶対条件」は、絶対条件では、ない。 野党が強硬に、自民も軟弱に、反対することを見越しての、ブラフである。 喧嘩上手ですね、吉村維新代表。 翻って、共産党も社民党も、比例減らさないでと悲鳴を上げてる。 今の今まで、なにしてたの。小選挙区が、主戦場でしょ。 直リンを付けた、15年前のエントリを読み返した。 概ね「BLOG BLUES」の記述の通り、政治状況は進んでる。 15年間、共産党は、社民党は、どう考え、どう活動したの。 僕には、思考放棄としか思えない。その間、 日本は、ぐんぐん低迷し、貧乏人は、にょきにょき増えた。 だから、国民民主党は、立憲民主党は、定数削減に賛成し、 維新提出の法案を、可決させてしまえ。 大体、党首ですら、小選挙区で戦えない左翼政党って、なんなの。 有り得ねえぜ、情けねえったらねえ。恥ずかしくないのか、君ら。 欧州の社会主義・共産主義政党は、社会主義・共産主義の非を認め、 社民主義政党として再出発。どこも連立政権の一翼を担ってるっていうのに。 君らは、社会主義・共産主義の非を、認めてないんだろう。 なんという歴史認識なんだ。非を認める、そこからしか、進歩はないんだ。 戦後日本は、戦前日本の非を認め、戦後民主主義を金科玉条とした。 だからこそ、奇跡の戦後復興を果たし、人類史上稀有の、 一億総中流を成し遂げた。 その戦後民主主義が、喰い破られ、日本は、落ち込むばかりだ。 それが、それだけが、高市自民・維新連立の、対抗軸となる。 僕は、日本が、北欧の国々のように、 社会民主主義の国になることを、夢見ている。 維新の「絶対条件」が、可決成立することによって、 共産党は、社民党は、政党要件を失う。僕は、それを望む。 それが、日本が、社会民主主義の国になる、初めの一歩となるからだ。 5%以上の支持など望むべくもない。 今日只今の社民党は、社民主義政党ではない。 社民主義による国づくりのプランなど、発表したこともない。 プランを作る能力がないのであろう。5%以上の支持など望むべくもない。 ゲン・共産党も、ゲン・社民党も、消えてなくなればいい。 その焦土の下からしか、確かな社民主義政党は誕生しない。 #
by blog-blues
| 2025-10-23 00:58
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昭和32年製作公開の日活映画。脚本石原慎太郎。 ![]() 監督篠田正浩、脚本寺山修司の松竹ヌーベルヴァーグに先行し凌駕している。 戦後なお残る、封建遺制をぶち壊す、アプレゲールのスタイリッシュな作品。 石原慎太郎を全否定する、革命のかの字もない、お体裁だけの左翼より、 慎太郎は遥かに革命的だった。その真実を、社会の底辺に生まれ、 呻き続けて生きて来たからこそ、感得できた私小説作家、 本当に、今日只今の、日本における左翼って、何なの。 激動の政局で、全くまるっきり、影もかたちもないぜ。 何故、それほどまで、体たらくとなってしまったのか。 西村賢太の言葉を引用すれば、その言動行動に「身体性」が、ないからだ。 ベネズエラの左翼全体主義政権に、身命を賭して抗議の声を上げ、 ノーベル平和賞を受賞した政治家に、一言も言及しない。これが、 右翼全体主義に抗議の声を上げた政治家ならば、声を限りに言及したであろう。 今日只今の、日本における左翼って、何なの。全体主義を憎む気持ちがないんだ。 あるのは、左翼か、右翼か、それだけ、なんだ。虚しいぜ。 草津町のとてつもない冤罪事件。社民党の福島瑞穂は、大椿ゆうこは、 冤罪に加担しながら、今に至るも、一言の謝罪もない。そのくせ、この二人は、 いつも、いつだって、人権尊重を、声を限りに訴える。 自民党との連立条件に、維新が、比例区代表の国会議員削減を申し出た。 自民党は受け入れ、社民党は消滅するだろう。同情の余地はない。 なんで、真っ当に、戦後民主主義を信奉し、 戦後民主主義こそが、自分を育ててくれた、 あの素晴らしい戦後民主主義を、もう一度、蘇らせようと訴える、 ラサール石井を先頭に立てないのか。立てないどころか、助っ人外人扱いするのか。 それって「党プロパーファースト」だぜ、メンタリティにおいて「日本人ファースト」と、 寸分も違わねえ。寸分も違わねえってことすら、思い至らないのだろう。で、 参政党を排外主義だと批判し、共生こそ大事だと、得々と説く。 そんなクソのような社民党なら、消滅するがいい、逝ってよし。 映画『俺は待ってるぜ』は、男から女へのラブコールだと、誰もが、思うだろうが。 違うんだ、ゴドー待ちなんだ。待っているのは「ああ陶酔のときよ来い」。ランボーか。 序盤の裕次郎と北原三枝の台詞の応酬なんて、完全にディスカッションドラマ。 松竹ヌーベルヴァーグをぶっちぎり、ゴダール映画に迫るほどの鮮烈。 痺れてしまう。慎太郎シナリオ、実存主義してるぜ。 政権で言えば、北欧の国々ような社会民主主義政権を、俺は待ってるのだが。 それも、きっと、ゴドー待ち、なんだろうな。 #
by blog-blues
| 2025-10-17 22:55
| シネマ夜話
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なぜ、敗戦国日本に、人類史上稀な、最高と言ってもいいだろう、 日本国憲法、イコール戦後民主主義が、戦勝国米国から押し付けられ、 ほとんどすべての日本国民が、それを大歓迎したのか。本作を観れば、解る。 ![]() 第二次世界大戦、連合国を相手に、帝国日本陸海軍は、死に物狂いで戦った。 その戦法は、特攻であり、玉砕である。そんなの幾ら何でも理不尽だと、本作は、 そう感じていた兵隊たち、つまりは落第兵士の群れ、ならず者部隊の物語である。 痛快戦争娯楽であり、戦場ファンタジーである。 なぜ、そのような作品が、商業映画として製作され公開されたのか。 ほとんどすべての日本国民が、戦争はこりごり、戦後民主主義って、 なんて素晴らしいんだろうって、念ってたから。大切にしたいと念ってたから。 映画は冒頭、戦争で生き残った予科練生が、自衛隊の飛行士となり、 平和な国土を機上から眺め、感慨に耽るシーンから、始まる。 この平和をもたらすために、戦友たちは死んでいったのだと。 蓋し、日本国憲法は、戦後民主主義は、戦死者たちの賜物である。 その真実を、解し得ない、政治勢力がある。 高市早苗であり、櫻井よしこであり、百田尚樹である。 彼らは、日本国憲法を、戦後民主主義を、 米国の押し付けと否定しながら、対米従属に徹する。ヘンじゃねえ。 対米従属に徹しながら、英霊を敬えと宣う。ヘンじゃねえ。 英霊を敬うならば、戦後民主主義を、英霊の賜物として尊ぶか、 はたまた、米国を仇敵とし恨みの刃を研ぎ、復讐の一太刀を浴びせるか、 どちらかしかない。 高市早苗は、櫻井よしこは、百田尚樹は、どちらもしない。対米従属。 そんなクソみたいな政治勢力に、国家権力を握らせてはならない。 公明党が、連立内閣を離反したという。 クソみたいな政治勢力よりも、幾らかマシってことか。 野党は、どうした。こんな状況になっても、まだ、 政権交代は、実現できないのか。 小沢一郎よ、三たびの剛腕を揮ってほしい。 公明党だけじゃない、自民党の中にだって、 高市早苗だけはいけないっていう良識派が、 いるはずだ。動けよ、自民党を、ぶっ壊せ。 #
by blog-blues
| 2025-10-10 23:00
| シネマ夜話
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