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    <title>BLOG BLUES:ニュースの時間</title>
    <category domain="http://blogblues.exblog.jp/i2/">ニュースの時間</category>
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    <description>日々の喜び、怒り、哀しみ、楽しみを、ネットでシャウト！</description>
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    <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
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    <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 11:35:06 +0900</pubDate>
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      <title>BLOG BLUES</title>
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      <title>プレゼンの達人！中道政調会長・岡本三成の衆院予算委質問に感嘆</title>
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      <description><![CDATA[マスメディアは、ほとんど報道しないだろう。マスメデイアの政治記者は、質問のレベルの高さを解ってると思うが、同時に、高市自民に圧倒的不利になる報道となるのが、解ってるから。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/27/64/a0045064_23470850.png" alt="_a0045064_23470850.png" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center>まんま報道すれば、多くの国民は、この人に財務大臣やってもらったら、<br />
中道政権になったら、日本、再生できるんじゃないのって、なるもんね。<br />
素晴らしい。答弁に立つ、高市総理はじめ、各閣僚がこぞって、「議員のご指摘の通り」と、マクラをふって、答弁にもならない答弁に、終始している。終始するほかない、解りやすくかつ鋭利、見事な質疑だった。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/28/64/a0045064_17195114.png" alt="_a0045064_17195114.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>真面目に考えてほしい、高市応援団にこそ。岡本三成の質問に、高市自民が、完璧にやり込められてる。聞けばわかるよね、この人よく考えてくれてる、信頼に足ると。おれたちを救ってくれるのは、高市自民じゃないかもしれない、岡本三成に財務大臣、任そうかなって。中道に政権、託そうかなって。<br />
僕は、左翼だ。もう少し丁寧に言うなら、実存主義的左翼だ。青春期に、実存的左翼の飛沫を、全身全霊で、浴びたからだ。<br />
んなものさ、時代が変わったからって拭えるもんじゃないよ。<br />
実存的左翼である僕にとって、最も重要な価値観は「自由」だ。現日本の左翼は、全体主義だ。高市自民も全体主義っぽいから、大っ嫌いだ。<br />
そんな僕が、いま寄り添える政治勢力があるとすれば、中道しかない。自由で開かれた、新しい左翼の出現を切望するが、ゴドー待ちだから。<br />
中道が結成されて、初めて僕の目の前に、公明党の議員が顕れた。斉藤鉄夫、そして、岡本三成。只者じゃありませんよ。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/01/64/a0045064_11195978.png" alt="_a0045064_11195978.png" class="IMAGE_MID" height="268" width="500" /></center>それまでは「創価でしょ」「折伏でしょ」キモいって排除してた、差別してた。差別はいけないな、とにかく優秀。れいわ、共産、社民、立憲よりも、遥かに優秀。<br />
岡本三成の、国会質問を視聴してほしい。れいわ、共産、社民、そして立憲を、支持してるあなたに。<br />
これだけの国会質問をできる議員が、れいわに、共産に、社民に、そして立憲に、いるだろうか。<br />
いねえよ。高市自民から政権を奪わなければならない。奪える政治勢力があるとすれば、どこだ。中道の外に、ねえよなあ。<br />
その真実が、解っていればこそ、高市陣営は、掌中のマスメディア、ネットメディアを使って、中道解散を執拗に煽る。その真実が解らず、煽りに動揺してるのが、立憲支持の左派・リベラル。オ・マ・エ・ハ・ア・ホ・カ。<br />
国のための国民じゃない、国民のための国なのよ＃ママ戦争止めてくるわ<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17420106.png" alt="_a0045064_17420106.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>イリュージョン「高市人気」解毒ソング＃逃げて参ります<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17293395.png" alt="_a0045064_17293395.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>めざせ、1億回再生！戦いは、これからだ。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 23:47:28 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-27T23:47:28+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>日本国憲法は国防の最強兵器！その威力は核兵器に勝る</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/245036075/</link>
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      <description><![CDATA[しかも、ですよ。核兵器には、膨大なコストが掛かるんです。通常兵器だって、莫大な国家予算を注ぎ込まなくてはならない。<br />
しかし、ですよ。日本国憲法は、どうですか。な、なんと、コスト0なんです。信じられない、日本国憲法スッゲー！<br />
国会が始まる。高市総理は冒頭演説で、国論を二分する政策、憲法改正を表明します。任期中に実現したいと、表明します。<br />
ARC TIMESで内田樹も述べていたが、こうして先回りすると、多分に子どもっぽい高市総理は、だったらやらないっと、<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/17/64/a0045064_19210504.png" alt="_a0045064_19210504.png" class="IMAGE_MID" height="282" width="500" /></center>ならぬでもないと。その牽制の意味も込めて断定口調で述べた。<br />
<br />
対して、左翼は「改憲反対」「平和を守れ」と声を上げる。でも、そんな声は、高市総理の「平和を守るために改憲するのです」の一言で、吹き飛んでしまう。<br />
ジョン・レノンは、歌い手です。そして、歌は「祈り」です。だから、レノンは『イマジン』を歌えば好い。僕も歌い手だから、『日本国憲法のBLUES』を歌ってる。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17291825.png" alt="_a0045064_17291825.png" class="IMAGE_MID" height="287" width="500" /></center>しかし、政治は「祈り」ではない。「実務」だ。<br />
どうしたら平和が守れるか。どうやって平和を守るか。得心のいくロジックを積み上げ、国民にプレゼンしなくてはならない。<br />
その実務能力のない左翼など、逝ってよし。って、もう、逝っちゃったよ。あまりの情けなさに、泣きたくなるよ。<br />
得心のいくロジックを積み上げ、国民にプレゼンできる政治勢力は、ないのか。一つだけ、ある。中道である。<br />
高市自民は、その真実を理解している。だからこそ、掌中のマスメディアや評論家を使って、中道解散を執拗に煽る。それに動揺するのが、旧立憲だ。そんな性根のないことだから、公明票をあてにしたんでしょ、当選するためにと、見透かされたのさ。有権者から。<br />
「中道の塊をつくる」それが、必要なんだよ。「左翼の塊をつくる」それが、できない以上。<br />
中道の生みの親は、元共同代表・斉藤鉄夫である。その平和への念いは、岩のように重い。本物である。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/01/64/a0045064_01121434.png" alt="_a0045064_01121434.png" class="IMAGE_MID" height="268" width="500" /></center>中学生新聞のインタビュー動画を視聴すれば、誰しもが実感するだろう。<br />
そして中道には、政調会長に就任する、岡本三成がいる。金融財政の超エキスパートにして、プレゼンの達人である。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17294177.png" alt="_a0045064_17294177.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>高市改憲の狙いは、何か。自衛隊の明記である。現憲法の文字面だけを追えば、確かに違憲であると、指摘はできる。自衛隊と称しながら、内実は、紛うかたなき軍隊ですからね。<br />
しかし、僕は。自然権としての個別的自衛権は大前提としてあるのだから、条文に明記されていなくても自衛隊は合憲と、強弁してきた、吉田茂以来の保守本流自民の思料を、大人の智慧と評価する。<br />
「自衛隊」なんです。軍隊ではないんです。<br />
こちらから先に拳を振り上げることはありません。日本の国是は「専守防衛」なんです。「非核三原則」なんです。話し合いのテーブルに着きましょうと、全方位外交でやって来た。<br />
「平和国家」という戦後日本の羅針が、国際社会での信用となり、日本国民に未曾有の繁栄と平和をもたらした。<br />
自衛隊を明記したら、その信用を損なう。失う。<br />
外交・安全保障で最も重要で、最も有効なことは、何か。国家の信用だろう。これを損なえば、失えば、どれほど軍備を増強しようと、国家の安全は、累卵の危うきとなる。<br />
どうしても、自衛隊を明記したいのなら、同時に、現条文に明記されていない、「専守防衛」「非核三原則」も明記する。これが、絶対条件だ。<br />
高市自民は、決して合意しないだろう。なぜなら、<br />
高市改憲の真の狙いは、自衛隊明記などではなく、国是「専守防衛」「非核三原則」の変更にあるからだ。自衛隊明記は、その一里塚なのだ。<br />
国会論戦を通して、高市改憲の狙いを暴き、欠陥を衝き、改憲が、国益を甚だしく損ね、国民生活に不幸をもたらすと、数値、エビデンスを上げ、有権者が得心するプレゼンをする。<br />
中道は、全知全能を振り絞って、高市改憲を阻止せよ。それができれば、4年後の総選挙で、リベンジを果たせる。大勝利を得て総理大臣の椅子に座るのは小川淳也、君だよ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/17/64/a0045064_15123021.png" alt="_a0045064_15123021.png" class="IMAGE_MID" height="282" width="500" /></center>がんばれ、オガジュン！<br />
国のための国民じゃない、国民のための国なのよ＃ママ戦争止めてくるわ<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17420106.png" alt="_a0045064_17420106.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>イリュージョン「高市人気」解毒ソング＃逃げて参ります<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17293395.png" alt="_a0045064_17293395.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>めざせ、1億回再生！戦いは、これからだ。<br />
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      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 15:04:56 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-17T15:04:56+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>中道新代表・小川淳也に希む、党名変更「一億総中流党」で政権奪取！</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/245026950/</link>
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      <description><![CDATA[昨日の議員総会に続く、今日の代表選挙戦。<br />
いやー、いいなあ、中道。マスコミのニュース報道ではない、フル中継のネットチャンネルを視聴した人なら、誰もが思う。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/13/64/a0045064_22412441.png" alt="_a0045064_22412441.png" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center>中道って、めっちゃ笑っちゃうくらい、民主主義してるゥ！<br />
投票箱の文字通り開票の様子を、まんま、キャメラに晒すんだぜ。どうせならさあ、黒板に白チョークで「正」の字、書いていってほしかったなあ。さらに盛り上がったと思うね。<br />
中道の新代表に選出された、小川淳也に希望する。今すぐじゃなくていい、参院選までに。党名変更、頼みます。中道改革連合から「一億総中流党」へ。略称「一億」！これで、決まりだろ。<br />
景気が良くってパンチがあって、覚えやすく明るい気分になれる。キャッチフレーズは「あの素晴らしい一億総中流をもう一度」だ。口にするだけで、失われた30年から脱却できるぞって希望がわく。<br />
そして実際に、大胆かつきめ細かな経済政策・福祉政策を発表し、失われた30年から脱却する工程を、有権者にプレゼンテーションする。<br />
中道には、金融財政の超エキスパートにして、プレゼンの達人、岡本三成がいるじゃないか。政策通にして論客、階猛もいる。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17294177.png" alt="_a0045064_17294177.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>高市総理の「責任ある積極財政」が、口先だけのデタラメで、経済音痴の総理に政権を任せたら、失われた30年が40年になると、数値、エビデンスを上げ、わかりやすく、有権者に説いていくのさ。<br />
追い詰められた高市自民は、経済をスルーし、国防を言い募る。そのとき、中国敵視政策が、コスト高で、日本国を累卵の危うきに導くと、数値、エビデンスを上げ、わかりやすく、有権者に説いていくのさ。<br />
戦後日本の平和主義こそが「正しい」と、力説しても理解を得ない。国益をもたらすものだと、数値、エビデンスを上げ、わかりやすく、有権者に説いていくのさ。<br />
2年半後の参院選でリベンジを果たし、4年後の総選挙では、圧勝するだろう。政権奪取だ。<br />
中道大敗北を一言で総括すれば、「拙速」だろう。斉藤鉄夫の「中道の塊をつくる」という理念・戦略は、断然正しい。今回は、オリーブの木方式くらいにとどめ、時間をかけて、じっくりつくり上げ、新党結成という運びにすべきだった。結果論としてはね。でも、そうしたら、どうなったか。<br />
元宿調査の通り、高市自民は260議席くらい、立憲は100議席くらいだっただろう。それでも高市自民大勝利、立憲大敗北に変わりはない。<br />
乾坤一擲の勝負に打って出る決断は、十分整合性がある。兵は拙速を尊ぶ、ですから。ならば、高市ブームに対抗できる、新党ブームを起こすことが、勝利への絶対必要条件だった。そこが、まるで、あかんかった。<br />
第一に「中道改革連合」って何ですか。中核連と揶揄されて終いじゃん。第二に「生活者ファースト」ってのも、柳の下の何匹目かのドジョウで、まるで新鮮味がない。第三に「野田・斉藤共同代表」ですか、なんだかなあ。2ショットのポスターなんて目も当てられない、ダサい、ダサすぎる。もし、これが。<br />
新党名が「一億総中流党」、略称「一億」だったら。キャッチフレーズが「あの素晴らしい一億総中流をもう一度」だったら。共同代表が「吉田はるみ・岡本三成」だったら。様相は、結果は、まったく違うものになっていたはず。与党過半数割れ、高市退陣へ追い込めたと思う。<br />
そして、もう一点、これも肝心要。立憲支持者の中に、公明アレルギーがあるのは尤もだ。僕だって、めっちゃあった。だが、立憲党員の中にあっては、絶対ならなかった。一緒に戦うってそういうことだ。<br />
安冨歩が喝破した通り「自民と公明が戦っている」選挙だった。それじゃ勝てないよ。旧立憲ボロ負け旧公明議席増は、道理だろう。勝利の女神は、能く戦った者に微笑む。<br />
中道以上の大敗北、消滅状態の左翼政党に言及すれば。僕のいちばん嫌いな政治思想「全体主義」なんだもの。づえったい投票なんてするもんか。<br />
党首公選を提案した党員を問答無用で除名、それに対し、抗議の声が上がらない、上げられない共産党。全体主義そのものだ。<br />
社民党は、社民主義を資本主義以上に敵視した、社会主義協会へ、なぜか回帰してしまった。<br />
社会党から社民党への党名変更は、何だったのか。<br />
れいわ新選組は、山本太郎独裁の党運営で、支持者は、サナ活ならぬタロ活。キモいよ。<br />
<br />
こんな現日本の左翼は、消滅して当然でしょう。この焦土の中から、社会主義・共産主義の誤りを認めた、自由で開かれた、新しい左翼の出現を切望するばかりだ。<br />
高市自民は、中道を、怖れている。だからこそ、掌中のマスコミや評論家を使って、中道解散を、執拗にアピールしている。なぜか。<br />
中道は、自民を割るポテンシャルを秘めているからだ。自民が割れたら、高市自民とは、経済大国日本をつくった責任政党・自由民主党とは別物の党。日本会議が牛耳る、極右ポピュリズム政党であることが、バレるからだ。<br />
左翼が消滅した今の日本で、中道は、自由と平和と国民主権の日本を守る、最後の砦、絶対的国防圏だ。その真実を最も真摯に受け止めていたのが、連立離脱を決断した、斉藤鉄夫だ。理由は、右傾化する自民への危惧だ。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/01/64/a0045064_01121434.png" alt="_a0045064_01121434.png" class="IMAGE_MID" height="268" width="500" /></center>僕らは、公明アレルギーを抑え、応援するしかあるまい。そのためにも公明色の強い「中道」は、やめましょうよ。一億総中流党、略称「一億」だ！これなら無党派層を取り込める。政権奪取できる。<br />
国のための国民じゃない、国民のための国なのよ＃ママ戦争止めてくるわ<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17420106.png" alt="_a0045064_17420106.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>イリュージョン「高市人気」解毒ソング＃逃げて参ります<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17293395.png" alt="_a0045064_17293395.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>めざせ、再生1億回！戦いは、これからだ。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 13 Feb 2026 22:45:34 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-13T22:45:34+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>推薦人10人が0人に！中道議員総会に民主主義を見た</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/245024923/</link>
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      <description><![CDATA[感動しちゃたよ、俺。ほんと。<br />
な、なんと、共同代表辞任に伴う新代表選出について、死に体ではあるが、現執行部が用意した規約、推薦人10人という規定が、その場の異議申し立てにより、<br />
0人になったのである。まるで、中学校の学級会みたいだ。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/12/64/a0045064_21503924.png" alt="_a0045064_21503924.png" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center>幼いちゃ幼いよ、でも、これが、戦後民主主義だ！<br />
それまで軍国主義で、いきなり戦勝国米国の進駐軍GHQ民政局から、与えられ、っていうか押し付けられ、でも民主主義って、ぜってえ軍国主義より好いって、懸命に自分のものにしようとした、戦後日本の民主教育によって育てられた、僕もその一人だ、戦争を知らない子供たちである中道議員たちの、精神の成せるわざだった。<br />
心の底から問いたい。草の根の共産党員のあなたへ。<br />
これが、民主主義じゃないのか、あなた方は、民主主義じゃない。日本国憲法を護るなんて、金輪際、口にすんじゃねえ。<br />
♪～おお今も昔も変わらないはずなのに　なぜこんなに遠い　　ほんとのことを言ってください　これが僕らの道なのか～<br />
中道の議員総会を見て、心の中では、完璧に打ちのめされたはずだ。俺たちも党首公選したい、党首公選やらせろって、抗議の声を上げろ。<br />
いやー、いいなあ。中道改革連合。づえったいに解散してはならない。<br />
高市自民は、中道を、怖れている。だからこそ、掌中のマスコミや評論家を使って、中道解散を、執拗にアピールしている。なぜか。中道は、自民を割るポテンシャルを秘めているからだ。<br />
自民が割れたら、高市自民とは、経済大国日本をつくった責任政党・自由民主党とは別物の党。日本会議が牛耳る、極右ポピュリズム政党であることが、バレるからだ。<br />
左翼が消滅した今の日本で（全体主義じゃね、消滅するのが当たり前）、中道は、自由と平和と国民主権の戦後日本を守る最後の砦、絶対的国防圏だ。公明アレルギーを堪え、応援するっきゃない。<br />
国のための国民じゃない、国民のための国なのよ＃ママ戦争止めてくるわ<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17420106.png" alt="_a0045064_17420106.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>イリュージョン「高市人気」解毒ソング＃逃げて参ります<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17293395.png" alt="_a0045064_17293395.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>めざせ、1億回再生！戦いは、これからだ。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 21:38:54 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-12T21:38:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>中道大敗北！遅かった＃ママ戦争止めてくるわ ＃逃げて参ります</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/245015685/</link>
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      <description><![CDATA[あと3日、UPが早ければ、<br />
高市自民300議席超えは阻止できただろう。もう1週間、UPが早ければ、与党過半数割れ、高市退陣もあっただろう。それほどの、素晴らしい訴求力がある。<br />
清繭子さんのXへの投稿を、平井伸さんが作詞作曲した、珠玉の名曲です。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17420106.png" alt="_a0045064_17420106.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>そして、小山田まきさんが発表した、爆笑かつスタイリッシュな、高市早苗逆応援ソングです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17293395.png" alt="_a0045064_17293395.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>いやー、音楽の力は強いなあ。<br />
僕も「日本国憲法のBLUES」てな曲作って歌ってんですけど。<br />
AI楽曲には、敵わない。う～ん、マンダム。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17291825.png" alt="_a0045064_17291825.png" class="IMAGE_MID" height="287" width="500" /></center>今からでもいいじゃん、＃ママ戦争止めてくるわ、と、＃逃げて参ります、この2つの動画を、1億回再生しちゃおうぜい！<br />
イリュージョン「高市人気」を解毒させようぜい！<br />
選挙期間中、だんまり決め込んでたマスメディアに、猛省を促すことになろう。<br />
そして、既成の護憲勢力の言葉の弱さ、魅力のなさ、目を覆いたくなるような発信力のなさにも、猛省を促すことになろう。<br />
今回の選挙は、安冨歩が喝破したように、「自民と立憲じゃない、自民と公明が戦ってる」そうした選挙だった。自民とタイマン勝負で、316対49なら、立派なものだろう。<br />
誰の目にも明らかだった。公明、めっちゃ優秀。立憲、とほほ。<br />
連続エントリUPした中道共同代表・斉藤鉄夫もさることながら、共同政調会長の岡本三成の有能さにも驚嘆しました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/09/64/a0045064_17294177.png" alt="_a0045064_17294177.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>安倍内閣で、消費税率が10％に増税されたとき、食料品に限り8％の軽減税率にしたのは、公明党の働きらしい。そして、僕が視聴したこの動画では、岡本三成は、食料品0％は物価高対策ではなく、福祉政策の一環だと主張する。だからこそ、確かな財源確保による、恒久的0％なのだと。<br />
公明イコール「創価でしょ」って、バカにし色眼鏡で見ていた、己の不明を恥じたい。既成の護憲勢力なんて、知力も創造力も、てんでないんだもの。あまりの情けなさに、泣きたいくらいだ。<br />
立憲が安保法制で、原発で、政策転換した。だから負けたは、違う。ならば、溶けた立憲票は、れいわ・共産・社民へ向かうはずである。そうじゃない、国民民主・自民へ、向かったのである。<br />
立憲民主、政権交代の受け皿にならない、その程度の低さが、露呈したのである。公明党の程度の高さの前に、ありありと。僕は、公明イコール創価、だから絶対ムリとは、ならなかった。公明党の程度の高さを、目の当たりにしたから。<br />
「中道の塊をつくる」。それが今の世界情勢の中で、日本にとって重要なことだという、斉藤鉄夫の理念は、まったく、正しい。中道を解散してはならない。ただし、党名は変更しようね。<br />
「あの素晴らしい一億総中流をもう一度」をキャッチフレーズに、党名もズバリ「一億総中流党」略称「一億」で、どうだ。景気が良くってパンチがあって、覚えやすく明るい気分になれる。<br />
僕自身は、北欧みたいな社会民主主義の国を望んでいるが、ま、田中角栄の頃の日本のような修正資本主義でもOKです。<br />
そして、天下三分の計だ。社会主義・共産主義の誤りを認めた、新しい「左翼の塊をつくる」。シン・共産党は、まだか。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 17:36:45 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-09T17:36:45+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>高市自民圧勝で自民崩壊！</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/245006214/</link>
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      <description><![CDATA[選挙期間中、いや、それ以前から。<br />
世論調査で伝えられる「高市人気」に不安と猜疑を覚え、ネットチャンネルをいくつか視聴し、マスメディアは真実隠しだからなあ、これはスルドい、オモロいと踏んだ。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/05/64/a0045064_23154100.png" alt="_a0045064_23154100.png" class="IMAGE_MID" height="308" width="500" /></center>「一月万冊」の清水有高と安冨歩による、<br />
掛け合いの解説動画である。池亀彩が加わる回もある。<br />
選挙期間中ずっと追っかけ視聴、そのブラックユーモアに、笑い転げ、高市自民圧勝予測のブルーな気分を晴らしてる。<br />
何故、高市早苗のようなデタラメな政治家が人気を博すのか、不思議でならなかったのが、なるほどって、腑に落ちました。<br />
番組ではバーチャルと表現しているが、イリュージョンなんですね、いわゆるサナ活の人は。高市早苗の実像なんか見てない、んなものどうでもいい、どうでもなる。脳内変換すれば。<br />
だから、本人が、いくら経済音痴ぶりを晒そうが、党首討論をドタキャンしようが、一切マイナスにはならない。<br />
どころか、少しでも批判の声が上がれば、イジメられてると、却って、恋情を募らせる。もう、お手上げです。好きにすれば。<br />
社会と、選挙が、解離している。怖ろしい事態が現出している。<br />
それを解析し、警鐘を鳴らすマスメディアは、ない。<br />
「一月万冊」の清水有高と安冨歩による、掛け合いの解説動画、池亀彩が加わる回もある、だけである。<br />
それで、高市自民が、圧勝したならば。結果、社会と解離した政治勢力が、政治権力を握る。だが、どうしたって社会と解離した政治など、有り得ない。<br />
で、デタラメな政治家が、思う存分、政治権力を揮う。結果、社会全体が、デタラメになる。<br />
日本の失われた30年は、失われた40年になる。経済的衰退だけなら、まだいい。第二次日中戦争が、勃発する可能性さえある。<br />
イリュージョン高市率いるイリュージョン自衛隊は、中国軍を懲らしめ、日の丸の下に、ひざまずかせるのである。うわははははは、どうだチャンコロ、まいったか。<br />
イリュージョン「高市人気」を解毒する、<br />
方途は、あるのか。一つだけ、ある。<br />
中道共同代表・斉藤鉄夫の、篤実である。信じられない、日本映画黄金期の銀幕の中の、笠智衆や志村喬みたいだ。どうしてこんな日本人が存在するの、令和の日本に。それも、永田町に。<br />
サナ活の人に、政治不信の人に、どうしても視聴してほしい。中学生新聞の、斉藤鉄夫へのインタビュー動画を。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/01/64/a0045064_01121434.png" alt="_a0045064_01121434.png" class="IMAGE_MID" height="268" width="500" /></center>同じ平和を語っても「ブサヨ」の平和とは、全然まるっきり違うでしょ。言葉の質量が、違うんだ。スローガンでは、断じてない。心の底からの訴え、視聴すれば、誰もが感得できると思います。<br />
高市自民が圧勝したら、今の中学生が大人になったら、戦争に行くことに、なるかもしれません。それでも、高市支持で、選挙区は自民党公認候補、比例区は「自民」と、書くのですか。<br />
2月8日、日本のいちばん長い日。投票日である。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 23:15:03 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-05T23:15:03+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>中学生新聞インタビュー、中道共同代表・斉藤鉄夫の声を聞け！</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/244992361/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://blogblues.exblog.jp/244992361/</guid>
      <description><![CDATA[なんて素晴らしい政治家だろうか。<br />
日本全国すべての中学生に、そして、有権者に。このインタビュー動画を、視聴してほしい。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/01/64/a0045064_01121434.png" alt="_a0045064_01121434.png" class="IMAGE_MID" height="268" width="500" /></center>就中、高市自民の勝利だけは、絶対阻止しなければならないと、<br />
新聞の高市自民圧勝の選挙予測に心を痛めている、あなたに、左派・リベラルのあなたに、視聴してほしい。<br />
この動画を視聴し、2月8日総選挙投票日、どういう投票行動を取るべきか、答えは、見えたはずだ。<br />
小選挙区は中道公認候補の名を、比例区は「中道」と書く。<br />
戦後日本は「専守防衛」「非核三原則」を国是とし、平和主義の道を歩み、それゆえに、奇跡の戦後復興を遂げた。<br />
な、なんと、敗戦直後の日本国宰相・吉田茂は、戦勝国米国の再軍備要求にNO！と、言ったんだぜ。もちろん、敗戦国が戦勝国の要求を、100％拒否できるはずなどない。<br />
自衛隊を創設した。内実は軍隊であるにも関わらず、自衛隊と強弁した。なんて素晴らしい見識だろうか。<br />
以来、日本は「専守防衛」の国だ。米国の半ば属国でありながら、ベトナム戦争に於いてさえ、自衛隊員は一兵も殺されなかった。一兵のベトコン兵士も殺さなかった。それが、日本だ。世界の真ん中で咲き誇る、わたしの国だ。<br />
崇高な理想主義者であり、冷徹なリアリスト、斉藤鉄夫が、僕の目には、令和の吉田茂と映る。<br />
こんな政治家、ちょっといない。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/01/64/a0045064_01140516.png" alt="_a0045064_01140516.png" class="IMAGE_MID" height="269" width="500" /></center>中学生新聞のインタビュー動画を視聴すれば、誰の目にも、明らかだろう。<br />
日本の未来を、誰に、託すべきか。高市早苗なのか、斉藤鉄夫なのか。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 01 Feb 2026 01:14:43 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-01T01:14:43+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>高市早苗の天敵！中道共同代表・斉藤鉄夫に刮目せよ</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/244960221/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://blogblues.exblog.jp/244960221/</guid>
      <description><![CDATA[高市早苗が自民総裁に就任した直後、自公連立政権から離脱した。<br />
高市総理冒頭解散の報に間髪入れず、立憲公明の新党を結成した。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/21/64/a0045064_21100732.png" alt="_a0045064_21100732.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>発すれば雷電、高杉晋作かよ。薩長同盟の立役者、坂本龍馬かよ。<br />
幕末動乱の英雄の如き、獅子奮迅の働きとはミスマッチ、その顔つき話しぶりは、いたって温厚。そこらへんの人の好いおじさん以外の何者でもない、のだが。<br />
話の中身は、鋭利かつ堅牢、すこぶる論理的で倫理的。誰しもが思うだろう、この政治家、只者ではない、と。<br />
『ARC TIMES』尾形記者の緊急インタビュー取材では、開始30分ごろです、<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/21/64/a0045064_21111346.png" alt="_a0045064_21111346.png" class="IMAGE_MID" height="282" width="500" /></center>「高市早苗が総理大臣で良いのか、皆様に決めて頂く」という、冒頭解散理由の発言についてどう思うかと質問され、「われわれ国会が高市さんを総理に選出したわけです。不信任案を出しているわけじゃないんです。」と。<br />
僕は、虚を衝かれた。<br />
高市総理の薄っぺらな発言に、「良いわけねえだろ」とか「タレントの人気投票じゃねんだ」と、オウム返しに吹き上がっても、薄っぺらなまま泥仕合いになっちまう。そこを制度的、論理的、倫理的に間違いだと諭した。<br />
斉藤鉄夫、こんな政治家、ちょっといない。<br />
公明党なんて、イコール「創価だろ」って、ハナっからバカにし、鼻もひっかけなかったのだが、目から鱗だ。いやー、人を属性で判断しては誤る。<br />
『ARC TIMES』のインタビュー動画に、ほとほと感心し、なんて言うんですか、右側に関連動画がずらっと並んでて、斉藤鉄夫の人となりを紹介する動画がリストアップされていた。<br />
トマホークという、創価学会員だと思う、お笑い芸人のチャンネル、それを視聴し、ぶっ飛んだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/21/64/a0045064_21124993.png" alt="_a0045064_21124993.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="500" /></center>僕と同世代である。その幼年期の、なんていうのかな、生へのリアリズム、この人、根っこが深い、信頼できると。<br />
そして、長じて、東工大大学院から清水建設へ。そこで、<br />
<br />
な、なんと、高層建築に不可欠な検査方法を開発。その国際的功績が評価され、プリンストン大学に客員研究員として招かれ、核融合エネルギーの研究に取り組んでいたという。そ、そんな、偉い科学者だったの。<br />
斉藤鉄夫、こんな政治家、ちょっといない。<br />
失われた20年、それを取り戻すと安倍政権が10年続き、失われた30年に、なった。安倍政治の継承を謳う高市政権が続けば、失われた40年に、なるだろう。この国は。<br />
失われた30年に終止符を打つのは、天才的科学者にして辣腕政治家、中道改革連合共同代表・斉藤鉄夫を措いて、外にない。<br />
2月8日、小選挙区の投票用紙には、中道公認候補の名を書く。比例区の投票用紙には、「中道」と書く。<br />
高市自民を、勝たせないために。失われた30年を、40年にしないために。奇跡の経済復興を成し遂げた、戦後民主主義の日本を、取り戻すために。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 21 Jan 2026 21:13:23 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-21T21:13:23+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>立憲公明、新党結成へ！高市総理は不誠実であり、無能力である</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/244942072/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://blogblues.exblog.jp/244942072/</guid>
      <description><![CDATA[新党は、声を限りに訴えよ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/16/64/a0045064_11430554.png" alt="_a0045064_11430554.png" class="IMAGE_MID" height="207" width="500" /></center>高市総理は、物価高対策を最優先すると言いながら、解散総選挙、不誠実です。高市総理は、不用意な発言で中国の反発を買い、日本経済を苦境に陥れている、無能力な総理です。と。<br />
高市総理を支持している、貧乏な国民の胸中が、解らない。いわゆる「ブサヨ」に対する、反発だろうか。それなら、実に、よく解る。<br />
いわゆる「ブサヨ」は、貧乏な国民を扶ける具体的政策を、立案する能力がなく、その無能力をカモフラージュするために、「反戦」だの「反原発」だの、能力がなくても主張できる、「正しい」主張を、主張してるだけなのだから。<br />
だから「ブサヨ」って呼ばれてるんだ！<br />
悔しかったら、貧乏な国民を扶ける具体的政策を掲げ、NY市長選に見事当選した、ゾーラン・マムダニのようにだ、自民維新よりも立憲公明よりも、貧乏な国民を扶けられるのは、「ブサヨ」ではない、正真正銘の左翼だぜって、主張してみろ。<br />
そのためには、これまで己が正しいと信じてきた、社会主義・共産主義をきっぱり否定し、社民主義乃至修正資本主義に、生まれ変わらねばならない。マムダニの唱える、民主社会主義でも好いぜ。<br />
それが、できないのである。だから「ブサヨ」なのだ。<br />
来月にも実施される総選挙で、僕が切望するのは、いわゆる「ブサヨ」が、政党要件を失うことである。その焦土の中からしか、社民主義乃至修正資本主義の、貧乏な国民を扶けられる政治勢力は、生まれてこない。<br />
共産党は、紛うかたなき全体主義政党である。社民党は、社会主義協会へ回帰してるのである。それで、どうして、社民党と名乗れるのか。支持者を愚弄するにもほどがある。<br />
<br />
高市政権の危うさ、戦後日本を否定する政治姿勢に、憂国の情を抱いてる政治家が、いる。公明党斉藤鉄夫代表で、ある。<br />
高市総理就任と同時に、連立を離脱した。その知力と胆力に、やるじゃんって、思った。<br />
そして、今回もまた。発すれば雷電、いま僕の、イチ推し政治家。<br />
勝ってほしい、中道新党に。左翼がまったく不在の現日本で、高市政権から、貧乏な国民をたとえ僅かでも扶けられるのは、公明党斉藤鉄夫代表が切る、新党ジョーカーだけだろうから。<br />
その憂国の情を、僕は、諒とする。選挙区は、立憲民主から加入した新党候補に入れる。比例区は、公明から加入した新党候補に入れる。すべては、高市自民を勝たせないために。<br />
高市自民を勝たせては、絶対に、ならない。失われた20年の日本が、安倍政権により30年になった、高市自民が勝てば、それが40年と続くのは必定だから。貧乏人が、もっと増え、もっと貧乏になっちまうから。<br />
奇跡の経済復興を遂げ、一億総中流とまで謳われた、戦後日本が、安倍政権、高市政権と続く、戦後日本を否定する「真正保守」によって、凋落の一途を辿る姿をこれ以上、見たくない。<br />
公明党斉藤鉄夫代表の危機感は、確かなものだろう。高市自民を勝たせては、絶対に、ならない。<br />
驚愕の勝負手、中道新党結成には、陰で、剛腕小沢一郎が動いているというが、本当だろうか。本当なら、剛腕に期したい。三たびの、政権交代を。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 16 Jan 2026 11:43:47 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-16T11:43:47+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>トランプ、ベネズエラ侵攻！世界の端っこで朽ち果てる高市外交</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/244915242/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://blogblues.exblog.jp/244915242/</guid>
      <description><![CDATA[米国は、日本の盟主国なんです。<br />
どんな無茶をしようが、真の友人なら諫言もあるでしょうが、安倍政権このかた、日本は、米国のパシリなんです。<br />
<br />
諫言なぞ滅相もありません、ただひたすら従属追従、それ以外に日本の生きる道はないのです。というのであれば、それはそれで、一つの選択であり、全否定はできない。<br />
だが、高市総理は「世界の真ん中で咲き誇る日本外交」と広言、それを大多数のマスメディアと国民は、ヨイショしたのである。あー、情けな。小っ恥ずかしいにもほどがある。<br />
下掲は、ベネズエラ侵攻直後のトランプ大統領記者会見。インディーズメディア『ARC TIMES』が、逐語訳で伝えてくれた。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/07/64/a0045064_19454828.png" alt="_a0045064_19454828.png" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center>報道って、こういうものだろう。事実を知らなきゃ、<br />
適切な論評はできない。適切な対応は考えられない。<br />
マスメディアの政治記者よ、直接取材するだけの能力がないのなら、『ARC TIMES』から間接取材で良い、事実を国民に伝えてくれよ。<br />
僕の感想は、以前からそうだったのだが、善い悪いでいえば、悪いに決まっているが、好き嫌いでいえば、なぜか結構好きなんだ、トランプ大統領。<br />
米国に利益を齎すものなら、力づくでも実現させる。この明け透けさが、ね、堪んない。<br />
僕は、正義でもないのに正義面する人間が、大っ嫌いなんだ。トランプ大統領は、そうじゃない。もう笑っちゃうほど率直。<br />
今回の蛮行にしても、CIAが絵図を引き国内クーデターを起こさせる、これまでの米国の陰険な遣り口よりは、よほどマシだろう。興味があるのは、米国民の反応だ。果たして、どうなのか。<br />
ハリウッド・クラシックスを鑑賞してきた僕の目には、トランプ大統領は、保安官ワイアット・アープでなく、ワイアット・アープに撃ち倒される、クラントンと映る。そんな極悪非道の敵役を、米国民は支持するのだろうか。愛しのクレメンタインは、恋慕するはずないと思うのだが。<br />
で、日本は。日米同盟絶対は、悪手だろう。盟主米国が、そんなもの絶対視してないんだもの。及ばぬこいの滝のぼり。「台湾有事は日本有事か？」のエントリで、述べた通りだ。<br />
<br />
責任を持って日本国の舵取りをした、保守本流最後の総理大臣、大平正芳の信念、「専守防衛・全方位外交」こそが、世界の真ん中で咲き誇る日本の、外交・安全保障の肝となる。<br />
米国が「世界の警察官」の矜持を捨てたのなら、日本が「世界の交渉人」の責務を負うのである。<br />
米中G2の間を取り持ち、その対立を和らげる。その有資格国は、特攻と玉砕、夥しい戦死者の血で贖われた、平和憲法を戴き、軍隊をあくまで自衛隊と称する、戦後日本、奇跡の復興を成し遂げた、僕たちの国しかない。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 07 Jan 2026 19:47:39 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-07T19:47:39+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>「台湾有事は日本有事」なのか、否か、それが問題だ！</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/244776733/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://blogblues.exblog.jp/244776733/</guid>
      <description><![CDATA[マスメディアは、それに答えていない。<br />
SNSの高市応援団は、有事だと。僕は、否、だよ。当たり前だのクラッカー。<br />
そんなことを先走って、断定する馬鹿が、いるか。仮にも高市早苗は、日本国総理大臣だぜ。頭が悪いとしか、言いようがない。<br />
台湾有事が、どうして、日本有事なんだ。沖縄有事なら、もちろん、日本有事だ。固有の領土だからだ。だが、台湾は、日本固有の領土ではない。どころか、独立国家ですらない。そんなことさえも、思量できないのか。どこまで頭が悪いんだろう、高市総理は。SNSの高市応援団は。マスメディアは。<br />
高市総理は、日本は米国に付き従う、米国と一蓮托生という考えなのだろう。<br />
それが、間違っている。その間違いを、間違いと指摘する意見が、なぜ、発せられないのか。<br />
トランプ大統領のコメント、知らないの。同盟国だからって、友人ではないってさ。「私は中国と友好な関係を築いている」あのー、早苗さん、あなた、はしご外されてんですけど。<br />
マスメディアは、このものすごく重大なニュースを報道しない。マスメディアって、なんなの。日本国を憂う気持ちが、ないの。<br />
米国は、中国と事を構える気は薄い。当たり前だのクラッカー。もしも、事を構えたら、ベトナム戦争、どころではない。高市総理と、そのSNS応援団は、中国と事を構える気満々だ。<br />
いやー、そんな、事を構えるなんて、滅相もありません。ただ野党の質問に対し、日頃の持論をちょろっと披露したまでで。で、済むか！レベルが低いんだよ。高市総理も、SNSの応援団も、マスメディアも。<br />
日本国の舵取りを、責任を持って担っていた、自民党保守本流最後の総理大臣、大平正芳は、外交・安全保障の基本を「専守防衛・全方位外交」と定めた。<br />
高市総理の考えは、そこから外れてるんだよ。<br />
その考えが、日本の国益に寄与するものなのか。国際社会における、日本国の信用に寄与するものなのか。<br />
ことは、高市早苗の、日本国総理大臣としての器量の問題だ。僕は、大平正芳に比し、高市早苗は、劣っていると断言する。<br />
同時に僕は、高市総理本人より、SNSの高市応援団を危ぶむ。<br />
高市総理は、SNSの応援団に引きづられているのではないか。それが、自分を総理に押し上げてくれた原動力だから、そりゃ、ロックスターよろしく、ファンの声援に、手を振るのだろうが。暴支膺懲ってか、勇ましいてな、あぶねえぜ。<br />
<br />
真面目に考えてほしい。論壇誌「WiLL」や「HANADA」の論調で、政権運営したら、日本は、どうなる。自衛隊員が、米国の戦争で戦死するんだ。<br />
ベトナム戦争で、自衛隊員は、一人も殺されなかった。一人のベトコンも殺さなかった。それこそが、世界の真ん中で咲き誇る日本外交だと、僕は、確信している。<br />
なぜ、冷静に、諌める意見が、マスメディアから発せられないのか。もしかして、マスメディアは、SNSの高市応援団を恐れているのか。だとしたら、日本は、戦前の二の舞、そいつぁ御免蒙るぜ。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 20 Nov 2025 00:47:23 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-11-20T00:47:23+09:00</dc:date>
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      <title>元ラッパー、ゾーラン・マムダニNY市長選当選！</title>
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      <description><![CDATA[唱える主義主張が、掲げる政策が、そして、<br />
候補者自身の人間性が、魅力溢れるものならば、たとえ小選挙区だって、無名の新人だって当選、できるのだ。下掲は、11月6日付毎日新聞朝刊記事。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/08/64/a0045064_01010655.png" alt="_a0045064_01010655.png" class="IMAGE_MID" height="513" width="497" /></center>なに悲鳴上げてるんだ、共産党よ、社民党よ。<br />
高市自民・維新の議員定数削減の議案提出に。<br />
ゾーラン・マムダニが、出馬声明をしたのは、わずか1年前。まったくの無名候補であり、支持率は1％台、だったんだよ。<br />
それでも、当選した。同じ民主党の候補者をぶち破って、「私たちは、政治王朝を打ち倒した」と、高らかに宣言した。<br />
なぜだ、わかるか。ゾーラン・マムダニが、左翼だからだ。世界は、左翼を待ってるんだ。その左翼が、不在だから、日本では、参政党が躍進し、高市自民党が、喝采を浴びてるんだよ。<br />
トランプ大統領は、彼を「狂った共産主義者」と、誹謗した。違う。彼は、共産主義者ではない、自ら名乗っている、私は「民主社会主義者だ」と。<br />
初めての言葉だが、修正資本主義・社会民主主義のことだろう。だからこそ、勝てた。そのイデオロギーが、正しいからだ。<br />
肝心要、キモは、ここだよ。左翼でなければならないが、社会主義・共産主義であっては、絶対にならない。なぜなら、言うまでもないだろう。社会主義・共産主義は、資本主義よりも、もっともっと、非人道的なイデオロギーだからだ。<br />
だからといって、資本主義万々歳では、ご覧の通りさ。僕は、知ってる。僕自身が体験してきた。戦後日本は、修正資本主義・社会民主主義で国づくり、したんだ。その結果、奇跡の戦後復興を遂げ、人類史上稀有な一億総中流社会を現出させた。<br />
なぜなんだろう。共産党はおろか、社民党でさえ、社会主義・共産主義の非を、今に至るも認めない。<br />
僕には、共産党が、社民党が、「狂った共産主義者」としか、思えない。<br />
非を認め、修正資本主義・社会民主主義、そうだよ、あの輝かしい戦後民主主義の旗を、掲げるんだ。さすれば、小選挙区だって勝てる、格差社会で喘いでいる、多くの国民を済うことができるんだ。<br />
なぜ、やらない。なぜ、できない。やらないんなら、できないんなら、議員定数削減で、消えろ。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 08 Nov 2025 01:02:43 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-11-08T01:02:43+09:00</dc:date>
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      <title>高市政権発足！維新の連立絶対条件、議員定数削減に断固賛成！</title>
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      <description><![CDATA[クソのような、国会議員が、圧倒的多数を占めているからである。<br />
だから、比例代表2％以上獲得で政党要件を満たす、現行制度の甘さをつき、NHK党のような代議制間接民主主義を形骸化するような政党が出現。<br />
国会議員にでもなるか、国会議員にでもなるしかない、穀潰しのごとき、年間何千万円もの議員歳費を懐にする、でもしか議員が輩出するのだ。<br />
維新の議員定数削減、「身を切る改革」は、その本心はともかく、表面上は、国民感情に沿ったものであり、文句のつけようがない。だからこそ、いっとき、維新ブームが、巻き起こったのだ。<br />
共産党よ、社民党よ、多様な民意の担保なら、完全比例代表制を、声を限りに主張すれば良い。但し、完全比例代表制を求めるなら、諸外国同様5％の足切りを、自ら、課さねばならない。<br />
勝負しろよ、勝負してみろよ、共産党よ、社民党よ。勝負できないのか、なんなんだ、君ら。何年何十年、政党活動してんだ。<br />
5％の支持さえ勝ち取れない政党に、なんで、国政が任せられるものか。国民のためになる政策を掲げているのなら、いくらなんでも、5％以上の支持はあるだろう。それ以下ってことは、国民から、ほとんど、相手にされてないって、ことだ。そんな政党に、政党助成金など払えるか。<br />
それが、国民感情ってもんだ。<br />
共産党は、受け取っていませんだと、好きにすれば。5％の支持も得られない、国民感情から乖離した政党であることは、確かなことなんだから。<br />
維新の「絶対条件」は、絶対条件では、ない。野党が強硬に、自民も軟弱に、反対することを見越しての、ブラフである。喧嘩上手ですね、吉村維新代表。<br />
翻って、共産党も社民党も、比例減らさないでと悲鳴を上げてる。今の今まで、なにしてたの。小選挙区が、主戦場でしょ。主戦場での戦いを放棄してたの。それでも、国政政党か。<br />
<br />
直リンを付けた、15年前のエントリを読み返した。概ね「BLOG BLUES」の記述の通り、政治状況は進んでる。15年間、共産党は、社民党は、どう考え、どう活動したの。<br />
僕には、思考放棄としか思えない。その間、日本は、ぐんぐん低迷し、貧乏人は、にょきにょき増えた。<br />
だから、国民民主党は、立憲民主党は、定数削減に賛成し、維新提出の法案を、可決させてしまえ。<br />
大体、党首ですら、小選挙区で戦えない左翼政党って、なんなの。有り得ねえぜ、情けねえったらねえ。恥ずかしくないのか、君ら。欧州の社会主義・共産主義政党は、社会主義・共産主義の非を認め、社民主義政党として再出発。どこも連立政権の一翼を担ってるっていうのに。<br />
君らは、社会主義・共産主義の非を、認めてないんだろう。なんという歴史認識なんだ。非を認める、そこからしか、進歩はないんだ。<br />
戦後日本は、戦前日本の非を認め、戦後民主主義を金科玉条とした。だからこそ、奇跡の戦後復興を果たし、人類史上稀有の、一億総中流を成し遂げた。<br />
その戦後民主主義が、喰い破られ、日本は、落ち込むばかりだ。いま一度、高らかに、戦後民主主義の理想の旗を、掲げよ。<br />
それが、それだけが、高市自民・維新連立の、対抗軸となる。<br />
僕は、日本が、北欧の国々のように、社会民主主義の国になることを、夢見ている。<br />
維新の「絶対条件」が、可決成立することによって、共産党は、社民党は、政党要件を失う。僕は、それを望む。それが、日本が、社会民主主義の国になる、初めの一歩となるからだ。<br />
今日只今の共産党は、全体主義政党である。<br />
5％以上の支持など望むべくもない。<br />
今日只今の社民党は、社民主義政党ではない。党首、副党首が、社民主義の根本である人権を冒涜してるし、<br />
社民主義による国づくりのプランなど、発表したこともない。プランを作る能力がないのであろう。5％以上の支持など望むべくもない。<br />
ゲン・共産党も、ゲン・社民党も、消えてなくなればいい。その焦土の下からしか、確かな社民主義政党は誕生しない。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 23 Oct 2025 00:58:17 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-10-23T00:58:17+09:00</dc:date>
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    <item>
      <title>ラサール石井初登院、産経新聞が長時間インタビュー動画UP！</title>
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      <description><![CDATA[いやー、なんですかね。政治的スタンスは、真逆でしょう、<br />
それが。「BLOG BLUES」の連日のラサール石井賞賛エントリに、さしもの産経も、これは、心して訊かねばならないと、感化されたのか、<br />
んなことは、ないでしょうが。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202508/01/64/a0045064_22560528.png" alt="_a0045064_22560528.png" class="IMAGE_MID" height="318" width="500" /></center>直近の参院選で、たった1議席獲得しただけですよ。政党要件の足切り、2％を、僅か0.6％クリアしただけの超弱小野党に、なぜこれほどまで、マスコミが、注視するのか。ラサール石井氏の選挙演説に、左翼政治家には稀有な、聴衆の心を鷲掴みにする、氏独自の言葉の力に、これは「人寄せパンダ」ではない、もしかしたら、絶滅左翼の救世主に、成り得るのかも知れない人材だと、マスコミ人が、勘を働かせたのかも。<br />
本当に、危ないんだよ。日本が、日本人が。<br />
僕の知ってる日本人は、東映任侠映画の健さんだよ、お竜さんだよ、「弱きを助け、強きを挫く」美しい、任侠の心を持った、日本人だよ。<br />
恥ずかしくないのか、参政党を熱烈支持するあなた、いくら心の中で、自分を優先してほしいと思っても、それを「言っちゃあおしまいよ」、男はつらいよ、車寅次郎の美学が、どうして、あなたには、ないんだ。<br />
それほど、追い詰められているのか。それほど、他者を顧みる、余裕はないのか。あなたを、それほど追い詰めた、敵は、誰だ。左翼では、断じてない。<br />
「弱きを助け、強きを挫く」、それが、左翼の本性なのだから。<br />
<br />
そんな左翼、影もかたちもなかったぜ、というのなら、そうだろう。僕の目にも、映らなかった。だが、ラサール石井は、違うぜ。<br />
あなたの、味方になってくれる。どうか、この選挙演説を、聞いてほしい。女優の毬谷友子は、鬼気迫るとまで、評した。<br />
心に、ぐっと、来ないか。来るよな。これが、左翼だ！<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202508/01/64/a0045064_22581354.png" alt="_a0045064_22581354.png" class="IMAGE_MID" height="486" width="500" /></center>]]></description>
      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 22:49:51 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-08-01T22:49:51+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>毎日新聞夕刊、社民党ラサール石井当選フォローアップ記事！</title>
      <link>http://blogblues.exblog.jp/244469681/</link>
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      <description><![CDATA[7月30日付社会面に、極めて異例だろう、大きく紙面を割いて、掲載された。連日に渉る「BLOG BLUES」のラサール石井賞賛エントリに、毎日の記者が感化されたのか、んなわけないでしょうが。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202507/30/64/a0045064_19442658.png" alt="_a0045064_19442658.png" class="IMAGE_MID" height="522" width="354" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202507/30/64/a0045064_19461482.png" alt="_a0045064_19461482.png" class="IMAGE_MID" height="211" width="354" /></center>無名のロケンローラーだろうが、全国紙の記者だろうが、<br />
ラサール石井氏の選挙演説に、心を打たれ、その念いを、願いを、共有する人間がいるんですね。もっともっと、広がっていってほしい。<br />
だって、崖っぷちは、社民党や石破総理だけじゃない、日本が、奇跡の復興を成し遂げた、戦後民主主義国家が、崖っぷちに立っているのだから。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202507/30/64/a0045064_19541317.png" alt="_a0045064_19541317.png" class="IMAGE_MID" height="291" width="500" /></center>何度でも何度でも何度でも、ご紹介します。参院選選挙も終盤に差し掛かった7月13日夕刻、♪～あなたを待てば雨が降る～有楽町でのラサール石井渾身の街頭演説。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202507/30/64/a0045064_19553741.png" alt="_a0045064_19553741.png" class="IMAGE_MID" height="291" width="500" /></center>本当に僕、これほどの演説を聞いたことがないよ、左翼政治家から。左翼政治家の言葉って、およそ心に響かないもの。僕の記憶のなかでは、田中角栄以来と言っていい、心に響く言葉を持った、政治家に映った。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202507/30/64/a0045064_20110357.png" alt="_a0045064_20110357.png" class="IMAGE_MID" height="291" width="500" /></center>口幅ったい言い方だが、だから、どうしても当選させたかった。ラサール石井氏は、僕と同じ「反体制フォークの世代」だ。<br />
戦後民主主義で育った、戦争を知らない子供たちだ。<br />
参政党に惹かれる若者たちに、どうか知ってほしい。戦後民主主義こそが、日本を、経済大国に押し上げ、一億総中流とまで謳われた、原動力になったのです。<br />
中島みゆきがテーマソングを歌う「地上の星」たちを描いた、NHK番組『プロジェクトX』の1篇でも観たのなら、誰もが、得心するだろう。当時、労働者も資本家も、戦後民主主義を、宝物のようにしてた。だからこそ、成功譚が、紡がれたんだ。<br />
その輝かしい、誇るべき、戦後民主主義が、「戦後政治の総決算」の中曽根内閣以来歪められ、「戦後レジームからの脱却」の安倍内閣によって、遂に、崖っぷちまで追いやられた。<br />
そこに、今の日本の惨状があり、あなた方の貧困があるんです。どうか、あなた方の敵を、見誤ないでください。あなた方の敵は、左翼ではない。無論、あなた方にそう感じさせた、左翼の無力は、批難されなければならない。<br />
左翼とは何か？「弱きを助け、強きを挫く」それが、左翼だ。その左翼が、この失われた30年、不在だったのだ。<br />
ラサール石井氏は、あなた方の味方になれる。戦後民主主義を自らのアイデンティティとし、それを踏み躙る政治勢力と、徹底的に対峙しようとしている。投獄覚悟で、だ。氏と、共闘しませんか。俺は、共闘するぜ！<br />
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      <dc:subject>ニュースの時間</dc:subject>
      <dc:creator>blog-blues</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 19:53:26 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-07-30T19:53:26+09:00</dc:date>
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