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大方の国民は、現体制を諒としているだろう。
しかし、それは、現体制しか存在しないからだ。 もし、オルタナティブな選択肢として、魅力的な新しい体制を 提示する政党が興れば、様相は一変する。左様、共生革命である。 憲法25条「すべて国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」 この崇高な文言を具現化する、新しい国づくりである。 僕はもう、戦後連綿とつづく、明治維新から数えれば 150年の永きに亘る保守専制政治体制に、飽き飽きしてるんだ。 この度の政権交代にしたところで、戦前の政友会VS民政党のマッチアップと、 さして変わらないのではなかろうかと思うのだが、どうだろう。 僕が不思議でならないのは、自他共に革命政党を以て任ずる共産党が、 なぜ、革命の旗を掲げず「地道」という美名の下に、何の創意工夫もなく、 何十年も「9条まもろう」だの「消費税増税反対」だのと現体制を諒とした上での 改善要求でしかない戦いを飽きもせずつづけているのか、だ。アンビリーバブル! んなものは「地道」でもなんでもない、単なる無為無策の言い逃れでしょ。 ってゆうか、それが狙いで。現体制のいわばアクセントとしての「左派」でいい、 それで、そこそこやっていければオッケーよ、ってなもんじゃないのか。 ま、代々木の大本営に陣取る赤旗志位之助クンは、文字通り、左団扇だろうが。 全国津々浦々に根を張り、選挙ともなれば、寝食忘れ奔走する 末端党員すべてが、この「地道」な戦いに、疑問も覚えずに、不満も感ぜずに、 やっているのだろうか。んなことは、とても想像できない。 いくら共産党員といえども、十人十色のはずだ。 おかしいと感じてる党員は、党中央に対し、堂々意見対立すべきだろう。 なんたって「国民が主人公の政治」を標榜する政党だもの。党員が主人公の政党 のはずだ。でなきゃ「国民が主人公の政治」なんて謳えるわけないっしょ。 共産党がその利益を代表すべき貧乏人が望んでいるのは、 現体制を諒とした上での改善要求なんかでは、決してない。 ♪〜あったらしい自由さァ あったらしい世界さァ〜なのだ。 どうだろうか、ひとつ、衆人環視の前で、党首選をやらかしては。 貧乏人の星である湯浅誠氏を三顧の礼で迎え入れ、無論党内に傑物が いればその方でもいいが、志位之助クンの対抗馬に立っていただく。 党の規則がなんじゃらほい。自分たちの規則も変えられない政党が、 世の中を変えられるはずもない。およそ衆人環視の前で党首選を行えない政党が、 民主主義を云々してもはじまらない。国民の誰も信じない。 国民に信じられる政党に、なんなきゃ。
by blog-blues
| 2009-09-01 15:40
| ニュースの時間
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Trackback(38)
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Comments(24)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
「鍵コメ」へ。鍵コメは大っ嫌いと公言しているのですが。素晴らしい内容です。鍵コメにしておくには、MOTTAINAI!ぜひ「BLOG BLUES」読者に読ませたいなあ。読者のみなさん、すっごくいいんだから。というわけで、テキトーなHNで、ヤバいとこはカットして、もう一度、公開コメントとして送ってください。あなたの構想には、もちろん、賛成の賛成なのだ。広告宣伝は、まっかせなさい!特別出血大サービス、実費だけで請負ましょう。世の中をアッと言わせてご覧に入れる。って、なんだか幕末太陽伝の居残り佐平治の気分だ。へへっ、世の中だんだん芽のある奴が、出て来たぜ。
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「鍵コメ」でコメントした者です。お薦めにしたがってみます。
要旨は、共産党にはもう期待しても無理だ、ということです。 だから新しい政党を結成する方向で動くしかない。 その鍵は憲法9条と25条です。この2点で結成した政党で 来年の参議院選挙比例で30議席くらい獲得し、 その上で、共産党と社民党に統一戦線を呼びかけ 自民党、民主党に伍する第三勢力を形成する、という構想です。 本当は加藤周一が生きている間にやりたかったのですが。
「政治と歴史とティルトウェイト」へ。コメント、ありがとう。いいんじゃないの。長過ぎですよ。ま、現政界で、僕のいちばん好きなキャラ、福田ヤッシーくんが当選して、うれぴー。当選インタビューでも、どこか他人事みたいでね。実に、らしかった。自民党=大人、善くも悪くもこれがパーティアイデンティティでしょう。その方向で、立て直すんですな。純一郎クンや晋三クンやタローくんのような「ガキ」や「お坊ちゃま」が総裁では、基盤支持層は不安になっちゃいますよ。
「MOMO800」へ。やあ、ありがとうございます。信じられないことに、日本には、戦後ずっと空念仏ばかりの「護憲政党」だけで、憲法の理念を具現化しようという、意志とヴィジョンを持った真の意味での護憲政党は、今に至るもありませんからね。なきゃ、作るほかありますまい。力貸しますよ、僕の専門の広告宣伝の分野で。おお、こんな風に、いろいろな人間が、それぞれの念いやワザを持ち寄ってオープンにやれたら、それは、希望だ。
「みんななかよく」へ。コメント、どうもです。その頃ってゆうと「改革ファシズムを止めるブロガー同盟」ですが、うわー、最悪。思い出したくもない。僕も当初ころっと騙された口だけれども、きっちり決着つけて、糾弾エントリ三連発。「世に倦む日日」を左派・市民派ブログシーンから叩き出してやったんだよ~ん。でも、大方のブロガーは、「世に倦む日日」の横暴を見て見ぬふりしてた。で、そんなのに限って、民主党政権をよく監視しましょうなんて、抜け抜けと言うんだよな。なんなんだ、左派・市民派って。ったく。
おひさしぶり
おっはーのところに行ってみたが、ありゃだめだな。 結局、選挙資金は党任せだから、何にも言えない。 民主集中制っていうのは、大統領制と同じ、独裁システムなんだね。 いったんそこで洗脳されると、抜け出すのは難しい。 一番悪いのは、人の意見を聞かないこと。 おっはーは聞いているとかぬかしているが、聴いたうちにはいってない。 ありゃもうだめだ。 ただ、実行していることのなかには、見所のあることたくさんあるんだが。 あまり彼には期待しない方がいいな。 期待してて裏切られると、当然敵対関係になるからなあ。 まあ立派な共産のセンセイになれば?というところだなあ。 その共産党が、いつまでもつかわからんが。
「いずも」へ。コメント、ありがとうございます。件のコメント欄ですが、9月10日付けの「キンピー」の提言が、さすが内情を知っていて、説得力のあるものだと思う。問題は、実行に移せるかどうか、ですけどね。
こうして共産党が、世間の風に晒されることは、とてもいいことだと思う。もうネット時代だもの、共産党が「鉄のカーテン」を引いたまま、自ら「アカの壁」に閉じ籠もり、ぬくぬくしていようたって、そうは問屋が卸しませんよ。党員が主人公じゃない政党が、いくら「国民が主人公の政治」を説いてみたところで、ふふんと、鼻であしらわれるだけ。それが支持率3%の真実だ。 だったらもう、自ら「アカの壁」をぶちこわし、国民に対して開かれた政党、党員が主人公の民主政党に脱皮するしかありますまい。党中央にその自浄能力がなければ、この真実に気づいた草奔の党員たちの決起しかありますまい。
日本共産党は基本的に労働者階級の前衛党(労働者階級を指導する党)です。しかし議会制民主主義を尊重し、民主主義革命を実現していくという路線を第8回党大会で確立して以来、大衆的前衛党という性格付けをしています。そして組織拡大を追及し、1970年代に絶頂期を築きますが、いまはその半分以下です。その結果、今現在、日本共産党の幹部は「前衛」なのですが、支部段階では「大衆」そのものです。高齢化が進み、全戸配布ビラは「もう足が痛くて配れない」という党員が続出しています。経営支部は「後継者難」で、あと10年もすれば空白となる経営支部は続出するでしょう。なのに、この歴史的総選挙の結果を踏まえても「どんな状況でも勝てる強大な党組織が大事だ」という従来どおりの総括しかできない所が、今の日本共産党の最大の弱点です。それしか方針として出せないのです。そのことを言い続けて40年くらい経つというのに、なぜ減り続けるのか、そのことをまともに検証せずに「増えた」という経験のみが喧伝されて「方針どおりに実践すれば組織は大きくなる」という指導ばかりです。これでは科学的社会主義の名が泣きます。いやホント。
「MOMO800」へ。再コメ、ありがとうございます。僕は、まったく理解できないのですが、どういうリクツを捏ねれば、『労働者階級を指導する党』が、「国民が主人公の政治」と謳えるのでしょうか。「党が主人公の政治」のはずだ。こんなあからさまな矛盾を言い立てて、ぐわーハズい、と思わぬ党員がすべてなのでしょうか。
んなことは、常識的に考えてあり得ない。どうなんですか、共産党員のみなさん。誰が、どう考えたって、おかしいでしょ。あなた方は、もう気づいてるはずだ。いつまでも党中央の指導をを仰いでいたんじゃ野垂れ死みたいですよ。僕はよう知らんけど。こうして内情に通じているコメンテーターの発言だってあるんだから。堂々党中央と意見対立しましょうよ。「国民が主人公の政治」を謳う以上は、党員が主人公の政党のはずだもの。
おひさしぶりです sv400s_dracinです
すれ違いなんですけど、共産党は総選挙後に民主党に政策協議を申し込まないんでしょうか。共産支持層が民主支持に回った選挙区(共産党候補者を立てなかった小選挙区では顕著)で1万票前後差での勝利が多かったように思います。政策協議をするだけでも「あ、共産党って変わったんだ」って、私のような消極的に共産党に投票したり、「共産党って言ってることはいいんやけど、実行できへんやん。でも民主は嫌」と社民党支持に回った連れ合いのような微妙な層へのアピールには十分なると思うんです…要するに「やる気あるんかい」ってじれったくなるんですよね…そんなわけで「大衆」である支部党員の人がんばれって感じです(「前衛」だとか、「大衆」とか、無知な私には意味不明で「どうでもいいですよ♪」です)…参院選挙、衆院選挙と消極的ながら共産党に投票した既に政治に関心がなくなりつつある私の感想です…これから来年迄の半年間の共産党の行動によっては、次は入れないかも…と密かに思ったりしてます では
「デラシネ」へ。コメント、どうもです。今回も共産党に投票されたんですね。「比例区は共産党」キャンペーンを張って来た甲斐があります。本当にありがとう。
しかし、なんですなあ。投票者の心、党知らずってゆうか、共産党は相変わらずだねえ。だあれも共産主義なんて信奉しちゃいないってえの。民主集中制なんて、スターリニズムの残滓だろうってえの。それでも、貧乏人の利益代表は共産党だと思えばこそ、「戦略的」に共産党に投票してんだ。でも、そんなのは本来不健全なのだ。なぜ、憲法の理念を具現化する、真の護憲政党、必然的に社民主義を採ることになる、に脱皮できないのだろうか。今のままなら、勢力だって今のまま。未来永劫、支持率数%のミニ政党だ。国政への影響力なんてほとんどない。 そんなんで、いいのか!と詰問してるんですけどねえ、ご覧の通り、梨の飛礫。匿名での意見表明もできないのかしらん。党員が党を批判することが、それほど困難なことなのかしらん。
biog-bluesさん
> 党員が党を批判することが、それほど困難なことなのかしらん 基本的に党内のことを党外で語ることは規約違反です。 でもって、その禁をやぶって葬り去られてきた人たちを何人も知っています。 それが怖くて、というわけではないのですが、これまでは 基本的に内部で批判してきました。しかし、もうそろそろ どうしようもないな、という感じです。 かといって、堂々と公に批判するのはどうなのか、というのが 内部にいる者のおおかたの胸の内だと思いますよ。
「MOMO800」へ。勇気あるコメント、ありがとうございます。以前「ネット時代は共産党の危機か好機か?」というエントリをUPしました。ネットコミュニケーションの本質は「オープン」であり「インタラクティブ」です。反民主的な支配体制にとって、こいつあ厄介だ。だから、中国共産党なんか、自治地区で「暴動」が起これば、すぐにネットを遮断しますわなあ。
もうね、党中央が情報統制を敷こうたって、ムリムリなんですゥ。墓穴を掘るばかり。だったらすっぱりと、潔く、この際、オープンになっちゃいましょうよ。すっごく気持ちいいはずだから。 あなた方が、労働者に争議を促すのとまったく同じですよ。ひとりでやっちゃつぶされる。みんなで一斉に起ち上がるのです。党批判みんなでやれば恐くない。
はじめまして。マルクス・レーニンの全集を読破した反「共」右翼のTAMO2です。
いやあ、いいっすねえ。おっしゃられるように、共産党が党首選などをオープンにしちゃえば、物凄く好感度上がると思うんですがねえ。ってか、軍事革命組織の原理である「民主集中制」の文言だけを削除し、実際はそれを保っているというところでアウトですなあ。 実に勿体無い!
「TOMO2ちんの日常」へ。ようこそ、いらっしゃい。あなたは、「共産趣味」の方ですね。いやー、いろんなブロガーが来るのは、楽しい。ぜひまた、おいでください。ほお、そうゆうブログ運動も始まってるんだ。それは、希望だ。
「TAMO2」へ。す、すんまへん。AとOをタイプミスしてしまいました。ご紹介のサイトは、「さざ波通信」のことだったのですね。それなら、「BLOG BLUES」を開設する前から存じてました。電脳キツネ目組の宮崎組長から教えてもらった。投稿がメール受付のみになってから、全然アクセスしなくなったのですが。久しぶりに覗いてみました。
主筆の原氏による、選挙総括の批判、やはり読ませました。「MOMO800」の投稿も紹介されてましたね。他の党員の方々も「MOMO800」につづきましょう。党批判、みんなでやれば恐くない。あ、読者のみなさん、2009-09-14 21:19の「TAMO2」をクリックしてみてください。「共産趣味」の間では、チョー有名ブログ。
「大津留公彦」へ。ご丁寧な挨拶、恐縮です。今朝のNHKニュースで、学費が払えなくて高校卒業できない、卒業式に出られない、生徒が続出しているという報道がトピックスされていました。胸が痛むよ。
原因は、はっきりしている。左派が惨敗したんで、保守陣営が好き放題やった結果です。惨敗した左派勢力に、敗北の責任がある。この責任を痛感すれば、湯浅誠を三顧の礼で迎え、「共生革命」をめざすべしと、主張してるのですが。左派勢力の総本山、日本共産党は、未だ「共産党」なんだから。貧乏人は救われない。
古いエントリーへの参上ですが、ごめんなすって。
湯浅誠さんの都知事選候補を固辞するコメントがレイバーネットに載っていました。 丁寧で見晴らしのいい運動論なんで、ご存知の可能性が高くても貼りに伺いました。 http://www.labornetjp.org/news/2012/1106yuasa もう誰か久米宏とか、飛んじゃった発想でもいいから口説かないかな。
「みんななかよく」へ。うわはははは。もはや、ご隠居と、交換日記の態ですなあ。価値ある情報提供、ありがとうございます。読者のみなさんも、ぜひ読んでね。
いやー、湯浅誠氏、さすがですね。論理がすくっとしていて、分析が精妙で、信念がかっちりしている。「システム」はきっと、左翼にしておくにはMOTTAINAIと思ってるだろうね。氏が挙げた条件に先ず適うのは、氏自身なんだけどなあ。づぁんねん。 「11.11」終日参加はできそうにない雲行き。でも最後の1時間でも参加するつもり。あっ、よかったら鍵コメで、ご隠居の携帯番号教えて。また会いませう。
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