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大切なことは、あなたが、政治に、何を望むかだ。
あなたが、どんな政治を、希求するかだ。 僕の場合は、革命である。 もうね、いやになりませんか。戦後連綿とつづく、 明治維新から数えれば、150年に及ぶ保守専制政治体制。 うんざりである。♪~何でもいいからぶち壊せ~である。 その意味で、イチローくんは、評価すべき政治家である。 彼が「日本改造計画」を上梓したとき、かの吉本隆明は、 「これは、右からの革命の書である、左翼は何をやってるんだ!」 と悲憤慷慨した。 然り。共産党は、今こそ、左からの革命に立たなくてはならない。 おっと、左からの革命たって、共産革命じゃないぜ。 んなもの、出し遅れの証文だ。二束三文の値打ちもありゃしない。 21世紀の左からの革命は、アホウ自民が二言目には口にし、 その価値観に囚われる限り、決して個人の幸福も、世界の平和も、 もたらさないであろう「景気」からの決別である。 「景気」によって、人の生き死にまでもが左右される、そんな世の中に、 あなたは住みたいか?僕は、断じて住みたくないよ。 今用意されるべき左からの革命は、共生革命である。 経済成長に依らなくとも、持続可能な共生社会の実現である。 理想論なんかじゃないぜ、北欧諸国は、既に実践、実現しつつあり、 世界で最も幸福度の高い国民になっているんだ。 かの国々は、な、何と!日本国憲法や改正前の教育基本法を 国づくりのお手本にしたって言うじゃないか。ぐ、ぐやじい。 本家本元の日本が、遅れを取っていいものか。 いやしくも共産党は、革命政党であろう。 今日ただいま、ソッコー、革命を準備せよ。
by blog-blues
| 2009-05-12 00:34
| ニュースの時間
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Trackback(41)
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Comments(19)
bluesさま、お忘れかもしれませんが、akiです。
『「景気」によって、人の生き死にまでもが左右される、そんな世の中に、 あなたは住みたいか?僕は、断じて住みたくないよ。今用意されるべき左からの革命は、共生革命である。』 まったく同意です。しかし、変わらずラディカルですねえ。嬉しくなります。 でもそういう“共生革命”は既存政党に過度に期待するのでなく、大衆の連帯によって輪郭を形成し、政党にその応分の関わりをお願いする…そういうセンが良いのではないでしょうか。運動論組織論としてはかつてのドイツ・緑の党、ないし日本のベ平連のような・・・。そういう可能性を夢見ているんですけどねえ。無理ですかねえ??
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「aki」へ。よく、おいでくださいました。その通りでございます。どうしても、死んだ児の歳を数えてしまう。ああ、今「みどりの会議」が健在であったならば。共産党にヘンシ~ンを迫るなんて、かったるいことを誰がするものでしょうか。それにしても、何でございます。なぜ、日本に、北欧型の社民政党が、今に至るも存在しないのか。残念でなりませぬ。
「立て、飢えたる者よ・・・」
いまどき、こういう「命令口調」をしたら票が減る・・・ というのは、「現実」ではあると思うけれど、 ソコを克服しなくちゃ、いつまでたっても「請け負い」活動になっちゃう。 「共産党を大きく伸ばすために、『赤旗しんぶん』の購読をお願い」 なんて言ってたんでは、本末転倒で、 「アンタ、『赤旗』ぐらい読まんと、アホなことでだまされるで」 と、「商品価値」をアピールせにゃ。 有権者のほうが、 「ほおってたら、大変なことになるが、自分は忙しくて議会なんかに出る暇がないから、共産党の議員さんに代わりに動いてもらいたい」 とお願いに行くぐらいでなければ勝てない。 候補者のほうから「お願い」して、「議会に送ってください」では、いつまでたっても、選挙は「お願い合戦」。 南光町の山田町長の初当選は、「解同」の無法をやめさせるために、「なんとかしてくれ」と住民から要望されて、勝利。
「蟹工船」の時代、「山宣」を国会に送った人たちは「よろしくお願いしまーす」なんて言わなかったはず。
(むしろ、「コイズミ」なんかが、偉そうにドドーンと「劇場」をぶち上げるのが支持を集めたりしてる) 発想を変えなくちゃあ。
「第二迷信」へ。コメント、ありがとうございます。山宣に関しては、08年8月11日付エントリーで取り上げています。あなたは、党員ですね。誠に結構。もう、じゃんじゃか、党批判しましょう。共産党が、今のままで、いいはずがない!
いちおう「無所属」なんですがねー。
(「規約」については、「そこそこの党員」より理解してるつもりですが、 「私の理解」は、京都府委員会の理解と違うらしい) よく批判の的になる「民主集中制」ですが、「民主集中制」の問題でなく、結局は「民主集中制を生かしきれてない」ことの弱点だと思いますね。 「広島6区」の候補者にしても、中央委員会総会の「小選挙区の方針」基準では、「パス」だったが、その後、中央委員会総会の方針が変わった報告のないまま、候補者が発表された。(URL参照) 「正規の会議」より、「個別のアピール」が優先するんなら、あほらしくて「正規の会議」で意見を出す党員がいるまい…。(会議に出ないなら党員の意味がない)
「第二迷信」へ。再コメ、ありがとうございます。いちおうってのが、よく分かりませんが。詮索する気はありませんので、どうでもいいです。民主集中制てえのは、あかんでしょう。要は、中央集権でしょう。ロクなもんじゃねえ。百家争鳴でいいじゃないか。護憲というバックボーンが共通ならば、反執行部はあり得ても、反党はあり得ぬはずだ。違いますか。共産党員よ、何か言ったらどうだ。やはり、あなた方は、スターリニズムの徒党じゃないのか。いつも言っているが、今コミュニケーションは、インタラクティブの時代なのよ。黙テンは、通らないんだってば。
民主単独過半数はありえない話ではないかもしれないが、絶対多数は無理な話。
私の周りでは自民党との大連立という見方が多数派だが、それじゃあ大政翼賛会じゃないか。 政教分離に反する政党が政権の行方を握るのはもっと不愉快だ。 政権奪取のためには社民、共産との連立をも辞さないと言うくらいのことを言って欲しいものですな。 もっとも社民、共産側からお断りされるかもしれませんが。
「救世主Yの告白」へ。やあ、お久しぶりです。自民にしても、民主にしても、党首選挙は、国民の関心を集める。自民も民主も同じ穴の貉ではないかと批判する共産党及びその支持者たちよ。左様、同じ穴の貉です。彼らは、衆人環視の前で、党首選を行う。未だかつて、共産党が、それを行ったことがあるか。僕は、見たことも聞いたこともない。もう、それで、負けているのです。悔しかったら、衆人環視の前で、党首選を行ったらどうだ!できるか?できるんなら、21世紀の政権党は共産党だ。できなければ、未来永劫、ヒトケタ政党だ。何度でも言う。共産党員よ、発言せよ。今は、インタラクティブコミュニケーションの時代なんだ。黙テンは、通用しない。
オイラはこのブログを読んでいると「なぜ、日本に、北欧型の社民政党が、今に至るも存在しないのか」ということがウスウスながら解る感じもします。それはやっぱり、日本と云う風土が伝統的に共同体の中で、というか、共同体に癒合しながら個が存在するというところがあって、それはまた家父長的な構造にも依存している、そういう伝統があるのではないかと思えてなりません。そこには、いわば“アジア的”というような構図が染みついているようでもあります。「北欧型の社民政党」となれば、そこには共同体と個に常に軋轢が存在して、むしろ自律的な個人の連合という、あるいは自立を容認し、互いに補足し合うというようなリベラルな共生の感覚が存在しなければなりません。したがって、オレらがそういう“北欧型”を望むのであれば、自由連帯型の“真田隊”的な小グループがたくさん出来て、それらが連動し合い、自ら社会民主主義的な(あるいは真正共産主義的な)政策を立案し、それを抱えて大・小政党と政策協議を行う・・・ぐらいのことがなければいけないかもね。
「aki」へ。再コメ、アリガト。えーと、自ブログは持っていましたっけ。忘れちゃった、ごめん。持っていましたなら、URLを教えてください。TBを送っていただいてもいいです。『自律的な個人の連合という、あるいは自立を容認し、互いに補足し合うというようなリベラルな共生の感覚が存在しなければなりません。』それそれそれ、それが、一人一軍の独立愚連隊魂です。あなたのコメントには、大いに慰められます。いつでも、遊びに来てください。僕の方からも伺いたいので、ブログを持っていたのでしたら、ぜひ。
ありがとうございます。
Blogはあるにはあるんですが、全然書いてません。チョボチョボです。 他人様に披瀝するつもりは無かったんで。 自分用のメモ程度というか・・・ 中身も稚拙でお恥ずかしい。 しかし、blog-bluesさんになら読んでいただいても良いかな…。 がっかりされても責任は負えませんゼ。 ということで投稿フォームのURLに書き込んでおきました。
「個人通信 渚」へ。ありがとうございます。早速お伺いしたのですが、TB欄もコメント欄も開設されてなかったようですので、当欄にて。カッコいいじゃん、思索的で。リンク貼らせていただきます。あらためて、よろしく。
2年ぶりに突然おじゃまします。 rojibito 改め hidamari と申します。
サボり中も貴ブログを時々読ませていただき、ご健在を確認していました。TBを貼らせていただきましたので、またよろしくお願いします。
「神戸下町・路地の風」へ。どうも、お久しぶりです。よくおいでくださいました。コメント&TBありがとうございます。いいエントリーですね。ぜひ共産党員ブログにもTBしたってください。これでもまだ沈黙をつづけるのですかと。僕らの力で、共産党を変えていきましょう。この党が変わってくれないことには、貧乏人は救われないのですから。
ひさしぶりであります。
隣近所の公安の娘の家から来ると思われる電磁波で、 このごろとみに体調が思わしくないわけで、 だいぶ怠けてたわけですが、 どうも、これだけはいっておきたいことが出てきたので、 またお邪魔するわけなのよ。 今回の鳩山邦だけど、もう見え透いててね、いやになるんだ。 こいついずれ自民党飛び出すよ。相当数の自民議員引き連れて。そして民主党に鞍替えするわけだ。 いっておくが、鳩山邦が、あるいは他の自民議員が民主党に入ったら、 民主党は自民党と同じということ。 その場合は、選挙区も比例もたぶん共産党に入れることになるだろう。 bluesよ、これは大きな争点になるぞ。 2大政党とか、そんなもんじゃない。そんな小さなことじゃない。 大連立になる可能性が高いということだ。 鳩山民主党と自民鳩山グループによる大連立だ。 というわけで、このテーマでbluesが新スレ立てるのを期待する。 立てれば、共産党に対する心証も良くなるだろう。
「いずも」へ。やあ、ご無沙汰だったじゃん。ま、一杯。マスコミの二大政党対決煽りは、強力だからなあ。左派・市民派の多くもすっかり乗せられてるし。割って入るべき共産党は、マスコミ排除に手をこまねいたまま、唯一の活路であるネットコミュニケーションに打って出る気配もなく、首長選で惨敗を重ねている。僕も必死こいて、草莽の共産党ブロガーに決起を促してはいるのだが。
やあ、静岡ではまあ、共産党は選挙民に全く振り向いてもらえなかったわけだ。
だからといって、共産党が悪いと言いたいのではない。 もちろん、もうちょっと戦略と言うものを使ってほしかった。 平野氏には涙をのんでいただき、海野氏と共産党は共同戦線を張ればよかったのだ。 川勝が勝って、民主よりのブロガーが妙にはしゃいでいるわけだが、 blog-bluesともあろうものなら、 これに対して徹底的に糾弾しなければならないだろ? この川勝と言う奴の人となりを調べてみろよ。 あのアベシの片腕だぞ? どうなってるのよ民主党 どうなってるのよ民主よりブロガー これを糾弾しなければ、blog-bluesの名が泣くぞ!
「いずも」へ。やあ、どうも。愛読者ならではの叱責、痛み入ります。民主党や護憲を標榜しながら民主党を積極支持するブロガーへの批判は、さんざんやっちゃったからなあ。もうモチベーションが上がりませんよ。『静岡ではまあ、共産党は選挙民に全く振り向いてもらえなかったわけだ。』静岡に限らず、この数ヵ月間、注目された首長選で、ほとんどすべて供託金没収の惨敗つづきですもんねえ。民主党やその応援団を批判するブログは掃いて捨てるほどありますが。それだけじゃ、どうにもならん。やはり、共産党を、保守二大政党制に割って入れるような政党に変身させなきゃね。「BLOG BLUES」のモチベーションは、今は、こっちになるなあ。
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