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昨年末に発表した、日本共産党元旦新聞広告につづく、
第2弾です。よう箸をつけよらん赤旗志位之助クンに、うんとサービスし、 食べやすいよう料理しました。食べてね。僕自身は、こうした改善要求でなく、 新しい国づくりの指針を示したいのだが、ま、選挙目前ですし。これで、いきまっしょい。 ![]() 因みに「YONAOSHI」は、「CHANGE」の日本語バージョン。 「MOTTAINAI」同様、英文表記にしたのがミソですね。一揆むしろ旗の ドメスチックなイメージを越え、インターナショナルな広がりをめざすものです。 共産党員ブロガーのみなさん、立ち上がりましょう。党中央を動かしましょう。 「こんなブログが、こんな提案をしてる。今国民にとって必要なメッセージだし、 党躍進につながるものだ。ぜひ採用されたい」って、じゃんじゃん意見具申してほしい。 媒体料が捻出できないのであれば、街頭ポスターでもいいっす。 古い党を今動かせるのは、古い中央じゃないだろう。 古い党を今動かせるのは、新しいあなただろう。よろしく。 ![]() ![]() ![]() ![]() 党員のみなさん、支持者のみなさん、保守に喝を入れたい方、 YONAOSHI!するべという方、持ち帰ってペタペタ貼ってね。
by blog-blues
| 2009-02-19 14:22
| ニュースの時間
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Trackback(25)
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Comments(16)
これはなかなか、食えるんじゃあないですか。
斬新でインパクトもある。現実的。 「検索」は今や必須ですね。 パソオンチの私だってそう思う。 ちょっとお借りしてもいいっすか。
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「大脇道場」へ。ソッコーのコメント、ありがとうございます。『これはなかなか、食えるんじゃあないですか。』どんどん食べてください。おかわりも用意してありますよお。『ちょっとお借りしてもいいっすか。』どうぞどうぞ、もうペタペタ貼ってください。YONAOSHI!キャンペーン、広げましょう。
うん。まあ、つまり、なんだ。
勝手連マインドてーのは、今まで共産党支持とはかけ離れたものだったのを、「共産党、勝手に応援」というパフォーマンスで、無党派層の政治忌避傾向も変えようとする構想と、にらみやした。おそろ、おそろ。 押しかけ「広報戦略パーソン」つーのがおかしいやね。むひょひょ。
「みんななかよく」へ。コメント、ありがとやんす。黒猫の旦那にかかっちゃ、かなわない。先刻お見通しでげすね。僕は、これまで幾多の知識人、文化人がトライしてことごとく挫折した、共産党を「開かれた党」に変える。これが、ネットコミュニケーションという新しいコトを以てすれば、あるいは、ってな淡い期待を抱いてるんですがねえ。で、それはイコール、すっかり風化しちまった戦後民主主義のルネッサンスにもなるだろうト。戦後民主主義に育てて貰ったお礼。しがねえロケンローラーの御恩返しの一本刀土表入りでござんす。
うーん、「生きさせる」という日本語自体が、いまいち、ぱっと来ない。
(他動詞だったか…?) 「生きさせてもらってる」と思ってる人の票しか入らないんでは? 最下位チームが、「首位」より「5位」の脚をひっぱろうとするおかげで、いつも首位にいたのがV9時代のジャイアンツ。 下位チームを叩いてとりあえずAクラスを確保してたのが阪神で、 自分がBクラスでも、ジャイアンツ戦だけは気合入れてたのが、大洋の平松。 カミソリシュートなみの切れ味鋭いフレーズ、 よろしく。 (ベースがスミレ色は、女性向けにいいかもしれません。)
毎度ありがとうございます。
カッコいいです。なんか文章読もうかなと思いますね。 たいした数貼れるわけでもないのだから、1枚で伝えるだけ伝える姿勢が大事ですね。 「生きさせる!」 今の世の中で、ほんとうに生きられないところまで行っている人は、数の上でもマイノリティです。多くは大変大変と言いつつも生きられないとまでは思ってないし、生きられない人の状況にシンクロしてもいない。 それでもあえて「生きさせる!」と、あくまで最底辺に寄り添おうとする。いいご提案だと思います。 しょせん、すべてを納得させるアプローチはない。そこでどうでもいいようなキャッチに安住するのか、あえてターゲットを定めて掴みにいくのか。私も後者をとりたいと思います。
「第二迷信」へ。コメント、ありがとうございます。「生きさせる」は、共産党系の新日本出版社から出てる雨宮処凛と小森陽一の対談本「生きさせる思想」から採っています。とにかく志位之助クンに食べてもらわないと始まりませんので。これなら、という料理を出しました。語感に異和感があるのは、むしろそこが狙い目。おおっという強いインパクトを求めたものです。それに、何といってもベースには、雨宮処凛が発し、多くの派遣・フリーターの心を掴んだ「生きさせろ」がある。そのアンサー。彼らの心のど真ん中に届くでしょう。そして、それは、生きづらさを感じている、今の多くの国民の心へと伝播して行くでしょう。専門用語でいうコアターゲットと周辺ターゲットです。周辺ターゲットまで敷衍をめざすなら、先ずコアターゲットをがっちり掴むこと。広告宣伝の鉄則です。ま、僕は、その道のプロです。プロの読みと技を信じてください。採用すれば、大反響を呼び起こしますよ。共産党員ブロガーのみなさん、党中央へ、意見具申よろしく。
「おっはー」へ。コメント、ありがとう。あなたは、まったく姿勢がいい。一本気だ。読みも確かだ。それです、それでこそ、大衆の心を鷲掴みにできるのです。党中央へ、意見具申よろしく。
「クリームな日々」へ。Yeah!タンキュー・ベイベエ。早速そちらに伺い投稿しました。操作ミスで2通いっちゃった。1つ消してください。もしね、志位之助クンがこれにGOサイン出したら、ヨーコ・オノに交渉しに行きますよ。で、もしね、OKが出たら、大変なことになりますよ。比例区はぶっちぎり、小選挙区でも勝っちゃう!
なるほどー・・・
「生きさせろ!」は、いつの時代も、困窮人民の声ですね。 大塩平八郎のような、奉行職にあれば、立場として「生きさせる」ために時の徳川権力に負けるのを覚悟で立ち向かったんでしょう。 天草四郎時貞の場合は、「生きさせる」という「上」からみた立場ではないのではないか? (神の子だと持ち上げた人々からみたら「生きさせる」存在だったのかも。) 有権者にとって、共産党の候補者が「大塩平八郎」であるのか、「天草四郎」であるのか、 というのは、けっこう大きな差になると思います。 (「おっはー」さんの支持者はどっちが主流なのか知らないけど)
「第二迷信」へ。再コメ、ありがとうございます。『「生きさせろ!」は、いつの時代も、困窮人民の声ですね。』オフコース。貧乏人の利益代表たる共産党には、まったくもってふさわしいものです。ただ、大塩平八郎や天草四郎では悲愴感漂う「世直し」って感じで引いちゃう人も出る。そこを明るく突き抜けて「YONAOSHI!」。この英文表記はパンチが利いてる。共産党にフレッシュなイメージを与えるでしょう。
先日、渋谷の「ホームレス法的支援・交流会」でパネリストの湯浅誠がいうには、三月の末頃に、もう一度日比谷派遣村をやるらしい。
今度は、準備期間もあるし、路頭に迷う失業者もイナゴの大群のごときひしめきあいだし、これは、ひょっとすると「打倒・御手洗!」の、うはうはするような熱狂に発展するかも知れない。 我が身を守るのにせいいっぱいの労組も、御用貴族の連合も、サウンドデモのにーちゃん、ねーちゃんたちも、福祉ボランティアも、じじばばも、ちびっ子も、その他おおぜいも、大挙して「倒れるんじゃない。倒すのだ!」と、やって、政府はひっくり返るぜ。逃げまわるおまわりも、テント村の炊事場で、馬鈴薯切りにいそしむね。 派遣法は勿論、その他の金持ちうはうは法も、冤罪の糞どもも、勿論、ソッコー、チョンだ。 橋下暮らしの憂さ晴らしに作画をしました 冒頭の作品はホームレスの脱糞を描写しました。 当時は見るからに薄汚れたアル中の二人の浮浪者がいてこいつらは処構わず垂れる しかしこれは運子であると説明しなければ解りませんかね http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/ejpg.html
「生きさせる!政治へ、今あなたと」
心の真ん中にズドンときます。 バナー遠慮なくいただいていきます。 議会がひと段落ついたら、このテーマでエントリ書きます。 私、このコピーが心に響く人って、今の今、困り切ってる人たちだけじゃないと思います。 とりあえず、自分の暮らしは何とかなっていても、 この先の子どもたちの生きる社会を憂いていない人はいないし、 派遣切りや母子家庭や介護をテーマにしたTV番組を見て、心を痛めたり、自分にも何かできないかしら、と思ってる日本人はたくさんいると思います。 世界の貧困を見て、日本を飛び立つ青年たちだってあんなにいるんですもん。
「流浪の民の乱」へ。コメント&直リン、ありがとうございます。えっ、絵描きなんですか。モノホンですね。荒涼の中に美がある。文章の「ルンペン放浪記」につづいて、絵画の「流浪の民の乱」。くわーっ、当ブログもどえりゃあことになってきたぎゃあ。
「open+」へ。やあ、いらっしゃい。最早、あなたとおっはークンは、僕の同志ですね。あらためて、よろしく。『今あなたと』が、いいでしょ。党員であるあなたの耳には痛いでしょうが、こうしたコピー表現は、これまで共産党になかったものです。マルクス曰く「文は人なり」ですから、イコールそうした姿勢に欠けていた、それが言い過ぎでしたら、欠けてるように誤解されていた。解きましょう。『世界の貧困を見て、日本を飛び立つ青年たちだってあんなにいるんですもん。』う、うれぴー。でしょ、でしょ。だから「YONAOSHI!」。『派遣切りや母子家庭や介護をテーマにしたTV番組を見て、心を痛めたり、自分にも何かできないかしら、と思ってる日本人はたくさんいると思います。』党の宣伝担当者と仲介していただけませんか。マジで、YONAOSHI!実現させましょうよ。
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