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♪〜仕組まれた自由に 誰も気づかずに
あがいた日々も終わる この支配からの卒業〜 尾崎豊青春の叫びを、胸の奥で共鳴りさせた若者たちが、ぞくぞくと 仕組まれた自由社会の支配から卒業して行き、その勢力は今やはっきりと、 体制に影響をもたらし始めたのである。「できちゃった革命」進行中。 当ブログで、以前紹介した不逞の輩、トーゼン最大級の賛辞、二神能基の 革命宣言が、全国紙の紙面を飾った。快挙なり。7月27日付毎日新聞朝刊。 ![]() 旧左翼の自滅、新左翼の自爆によって消えた革命の炎が、社会の 「役立たずども」の手によって、再び、燃え広がろうとしているのである。 暴力の代わりに不服従、大言壮語の代わりに「なんだかなあ」。 血なまぐさとは、まったく無縁。ただもう「みっともなさ」を表立てた、 まったりした戦い。だが、しかし、体制を撃つ力はある。 正規軍には為し得ぬ、八方破れのゲリラ戦。北方謙三もまっつぁお。 水滸伝のヒロイズムこそ持たないが、ニュースタート事務局は、 まごうかたなき平成日本の梁山泊である。十分、カッコいいぜ。 僕は、新自由主義・改憲路線に待ったを掛けるべく、 敵勢力が心底怖れおののいている「共産党躍進」を主張しているが、 僕が吠えたところで、何ほどのことがあろう。共産党がこれまで通りなら、 総選挙での共産党躍進を橋頭堡として、戦後60年連綿とつづく 保守専制政治体制からの脱却を図るなど、夢のまた夢。 しかし、僕は、こうも考える。わが主張が不発に終わり、 新自由主義・改憲路線が確立されようともだ、どっこい、そのマイナスの 地平から、「できちゃった革命」もまた、深耕するだろう。 格差社会からレボリューション。それも希望なりと。 ![]() あなたも、太陽の下で。 できちゃった革命しませんか。
by blog-blues
| 2008-08-01 15:14
| ニュースの時間
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Trackback(35)
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Comments(21)
その人とても面白いけど、NPOの他は何にもしないで革命となると、何だか現象の好意的な解釈学だと思うな。
いっていることはまったく正しいから、壊滅時代のOKな生き方のひとつだろう。 卓抜で過激だし……。 でも、「安心・安全」プロパガンダの糞キャピタリストどもはしたたかだから、騒いで、やられて、血を流して、怒り狂わなきゃ、やはりどうにもならんね。 そのほんわかした、共同生活の、優しいようなコンミューンに行くより、むしろホームレスのてめえ勝手の、孤独な地獄のほうが、まだましかもな。 げろ吐きながら、涙ちびらせ、ひとり、持っていき場のない憎悪にうめくほうが、はるかに太古のコンミューンに近いな。 日中は、「こんにちはー」と、誰彼見境なく、銭ばらまくように愛想振りまいて……さ。
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TBありがとうございました。
しかし、こりゃまた過激ですね~。ネガティブ・アティテュードによるアナキズム、ってなとこでしょうか。思想性に裏打ちされていないから弱々しい(特に軍事産業からの圧力とかには)ですが、興味深い現状分析です。 日本人がみなネガティヴィティに満ちた抵抗をするようになったらもっと強いのかもしれませんけど、それじゃカート・コバーンが大量に発生しそうで怖いです(笑)
「ルンペン放浪記」へ。またまた、よくおいでくださいました。いやー、親方には大変申し訳ないんですけど、僕は流血沙汰は避けたい方なんで。ヘタレで、すんません。『騒いで、やられて、血を流して、怒り狂わなきゃ、やはりどうにもならんね。』は、旧左翼も新左翼もさんざんやって、どうにもならんかったという前例があるわけで。ニュースタート事務局のオルタナテイブな戦いは、面白いんじゃないかと。
「ベースケのずるずるグルーヴ・ぶりぶりヘヴィネス」へ。おっ、これは、新しい常連ができたかな。ようこそ、いらっしゃい。とてもバンドマンとは思えない、IQバリバリのコメントですねえ。てめえ、さしずめインテリだなってとこでしょうか。ありがとうございます。僕は、もう僕の世代で音楽やってりゃ、みんなそうですけど、言うところのレノンチルドレンってやつで。価値観の革命こそが、真の革命だと念ってる。「できちゃった革命」は「Love&Peace」でしょう。イケてるよね。
ゴロゴロいるドアホの甘ちゃんの1人です。
昨日1度訪問したのですが、この記事には、まだコメントが1つも付いてない段階でしたので、前々回の記事で1番乗りでしたので、また1番乗りじゃ余程の暇人(意外と忙しい身)と思われちゃいそうなので・・・他の記事のコメントを読み一先ず退却の次第。 改めてリンク先の記事を拝読させて頂きました。 >TV番組「カンブリア宮殿」のホストと同一人物だなんて、たちの悪い冗談だぜ。 つい先日、知人が村上龍の本を読んでいたので「村上龍の本とか読むんだ?」と聞いたら「アンタは読まないの?」って言われ、「前はよく読んだが、TV番組のホストをやってるの観ちゃったら、もう村上龍はいいや〜ぁ」と答えたばかりでしたわ。(笑) (つづく)
日本には、政党と呼べる政党は「共産党」ダケなんですよね。共産党の掲げている主義主張は、百も二百も承知の助・・・その上での「共産党」ヘンシ〜ン運動。
これ以外に「新自由主義・改憲路線」に待ったを掛ける方法が無い! ドアホが多いから仕方が無い・・・痛い目に遭わないとダメ。私みたいな棺桶に片足を突っ込んでいる人間はそれでもいいよ!これからの若い人は本当にそれでいいんですかねぇ? 共産党がヘンシ〜ンしない限り、自分たち以外の国民をゴミと同類に考えている官僚たちが政府をコントロールする保守政権は不滅でしょうね。 エキサイトブログにTBが通りません。まぁ、TBする程の記事を書いてませんケド(^^;) でわ。
「散歩道」へ。やあ、らっしゃい。参考エントリーまで読んでもらって、深謝です。いやー、もう、村上龍には、がつくり。中島らもですよ、われらが時代の代弁者は。死んじゃったけど。『日本には、政党と呼べる政党は「共産党」ダケなんですよね。共産党の掲げている主義主張は、百も二百も承知の助・・・その上での「共産党」ヘンシ〜ン運動。』確かなことは、共産党がこれまで通りなら、党勢もまたこれまで通りであり、政権交代があろうがなかろうが、保守専制政治がつづくという見通しです。ま、僕らは、独立愚連隊だからね。民主党に遇えば民主党を斬り、共産党に遇えば共産党を斬る。縦横無尽に電脳荒野を駆け廻りましょう。面白きこともなき世を面白くするために。TBは、そのうち復旧すると思いますので、日をおいて、気長にトライしてみてください。
田中さんは以外とイケイケだったと知ったけど、これいいねぇ。
新聞の人。私は好きだなこういう考えの出来る人。 >「お金よりも幸福を求め」……、「社会への消極的参加」あるいは「社会への不参加」という戦法で「静かな哲学的ストライキ」を私たちに仕掛けて来る。 ほんといいねぇ。これはいいよ。 こういうのは、社会に盲目的な価値をおき、そうした自分を疑わない人には解らないんだろうなぁ。尾崎豊は「学校支配」からの卒業のあとに、さらに強烈な「社会の支配」をラリパッパ&αで卒業しちまったけど、もっと普通なダルーなヤツラによって「できちゃった革命」が成功すればいいんだけどね。 でもさ、これは個人の解放で、社会革命にはならないかも。
「ベースケのずるずるグルーヴ・ぶりぶりヘヴィネス」へ。TB、そして本分中でのご紹介、ありがとうございます。す、すまん。システム間の不具合で、そちらにコメント投稿できません。当欄にて、失礼します。いやー、僕は、社会科学関係の本は、ほとんど読んでなくて、専ら文芸書の方だからなあ。アナーキズム関係の書籍というと、うーん、宮崎学の『神に祈らず〜大杉栄はなぜ殺されたのか(飛鳥新社)』くらいしか思い浮かびません。あちゃ。
「dr.stonefly」へ。おう、やっぱ同志だな。『ほんといいねぇ。これはいいよ。』ねっ。『こういうのは、社会に盲目的な価値をおき、そうした自分を疑わない人には解らないんだろうなぁ。』そっちの方が圧倒的に有利だからなあ。同調圧力を跳ね返して生き抜くのは、本当につらい。尾崎豊も中島らもも戦って死んじゃったもんなあ。ま、ヘタレだけれども、死なない程度に戦って、生き抜くきゃないやろね。
今回の派遣法改正については、見事なニートや非正規労働者と共産党との「共闘」があったと思います。(もちろん正式な共闘ではないから、その後には続かない)強大な敵を前にしても、時々は勝利をもぎ取ることができる。そのような例はTBさせてもらったように無数にある。それが歴史であり、運動だろうと思います。あとは「替天行道」がほしい。108の英雄はすでに揃っているのだと思います。
「再出発日記」へ。TB&コメント、ありがとうございます。いやー、林沖、カッコいいよねえ。ご紹介のブログ「日々任命」は、僕も「クリームな日々」から教えてもらいました。すばらしい!闘争勝利やね。『今回の派遣法改正については、見事なニートや非正規労働者と共産党との「共闘」があったと思います。』ホント、左派・市民派ブロガーは、2ちゃんの連中を見習えよ、事ここに及んで民主党支持、共産党スルーは欺瞞だろう。で、『あとは「替天行道」がほしい。』ですよねえ。共産党は、「確かな野党」などと蚊帳の外にいるのを諒とせずに、「共産党躍進で政権交代へ!」の主張を掲げて、政権交代のまっただ中へ斬り込めと言ってるんですが。共産党ブロガーからは、「ちょっと、よってけらっせん」「open+」を除いて、梨の礫。共産党躍進を望むと言うブロガーも、積極的に民主党を批判し「確かな野党」を鮮明にすれば良しと、これまた、まったく創造性がない。これまで通りの戦い方なら、党勢もまた、これまで通りだろうに。ほとほとトホホ。
blog-bluesさん、こんにちは。先日、某所では失礼いたしました。あれ以来、こちらに再訪したいと思っていたのですが(本当ですよ、私はへそ曲がりなので(笑))、機会は思ったより早くやって参りました。ご紹介のNPOとその代表者の思想と行動に、私も深く共鳴します。
「お金より幸福」。そういう選択をする人を、勝ち組でも負け組でもない、「退出組」とでも呼べないものかと思っています。何を隠そう、私自身もまごうかたなき退出組ですから、場所は遠く離れていようとも、ニュースタートの人たちは他人事のようには思えない。彼らには、頑張りすぎるな! とエールを送りたいです。
続き
今の日本の若者には覇気がないと言われます。どこの調査だったかは忘れましたが、各国の若者アンケートをとって調査しても、やはり日本の若者の現状維持志向は際立っているというデータが出ているらしい。そうした若者たちを批判する向きも多いですが、私はむしろ日本の若者のそうした傾向に希望を持ってさえいます。出生や金儲けへの意欲は低くとも、幸福への欲求を捨てたわけではないでしょうから。また意欲の低い人ほど「退出」する機縁にも触れやすいでしょうから。 問題は「退出」への契機がいかにして提供されるかです。かつてマルクスが全世界に提供したような希望と契機をもし日本共産党が提供できるなら、私も共産党を支持してもいい。けれど、頑張っているblog-bluesサンには申し訳ないけど、現状では望みは薄いとした思えません。 希望を提供できない革新政党なんて、イチゴが載っていないショートケーキか、クリープを入れないコーヒーのようなものです。私はむしろ、そうした政治の枠組みからも「退出」したいと願います。
「愚樵空論」へ。こんにちは。あなた、相当、懐深いね。こりゃ、まいった。そう堂々と来られちゃ、僕が羞じる番だ。暴言、深謝します。これで、手打ちにしましょうか。最初、あなたと知り合ったときも同旨のことを述べたと思いますが。都市生活を棄てて樵になっちゃたあなたなぞは、もう「できちゃった革命」の実践者でしょう。えらい!僕なんて、逃げ出したいと思いながらも逃げ出せない。ま、心情「できちゃった革命」戦士ってことで。ご容赦を。『かつてマルクスが全世界に提供したような希望と契機をもし日本共産党が提供できるなら、私も共産党を支持してもいい。けれど、頑張っているblog-bluesサンには申し訳ないけど、現状では望みは薄いとしか思えません。』おーい、共産党、聞いたか。ここでも、ブロガーの叱責の声が上がってるぞお。まったく、僕がいくら熱を籠めて、共産党躍進を説いても、当の共産党から「ありがとう」の一声だってないんだから。その不人情には、まったくあきれる。国民に夢と希望を与えるなんて、革命家の甲斐性は、持っとらんのでしょう。革命政党としてのアイデンティティを喪失してしまったのとちゃうやろか。やっぱ「みどりの会議」の解散が、つくづくMOTTAINAI!
本の紹介ありがとうございます。チェックしてみます。
いや全然気づきませんで、すいません…
「ベースケのずるずるグルーヴ・ぶりぶりヘヴィネス」へ。いえいえ、ご返事には及びませんよ。ご丁寧なあいさつ、恐縮です。
アルバイシンの丘のpapillon9999です.お久しぶりです.
私などには「発言席」の最後の見通しなど物すごく楽観的過ぎると思えてなりません.それでちょっとだけ失礼します. ある時期から企業社会に背を向けて生き始めた若者達こそ,この資本主義社会をなし崩し的に崩壊に導く担い手か,と私も期待したものです. しかし,昨今は状況が違ってきています.というのは,その当時の若者達はある意味自発的にそれを選択できたのに対し,残念ながら今では望むと望まざるとに関係なく,それを強制されるという状況です. 「お金よりも幸福」という哲学は今でも保たれていると思いますが,「経済成長を前提とした年金・・」などの社会システムを連鎖的に自壊させたのは決してかつての若者達ではなく,社会の制度設計=新自由主義の結果だと思うのです.(決して彼らが正規の就職を拒否したから年金原資がたりなくなったのではない,という意味) これに多少関連する新記事をTBさせていただきます.私特有のたどたどしい文面申し訳ないですが.
「アルバイシンの丘」へ。TB&コメント、ありがとうございます。拝読しました。結論は末尾『新自由主義を断固排除しよう.今ならまだ選挙で変える事が出来る.』ですね。新自由主義路線は、「自民VS民主」の二大政党制をマイルストーンとして進んで来た。そのことに気づくか、どうかでしょう。左派・市民派ブロガー、しっかりしろい!民主党は、新自由主義の旗振り役「21世紀臨調」の御墨付き政党だっつーの。これ、まごうかたなき事実。事実を見よ!新自由主義・改憲路線に待ったを掛ける方途は、唯一つ。「比例区は共産党」これしか、ありますまい。
「アルバイシンの丘」へ。ご丁寧なごあいさつ、恐縮です。『「比例区は共産党」異議ナーシ!』やたー。また一人、賛同ブロガーが増えたぞ。
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