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このテーマに関しては、日頃親しく交わっているってゆうか、
うじゃじゃけて遊んでいる、と言っても電脳空間に於いてですが、 「かめ?」や「dr.stoneflyの戯れ言」が力の籠ったエントリーを発表し、大きな反響を、 もっぱらご近所同士っすけど、呼んだものであり、「またですか、もういいよ」ってな 声が聞こえて来そうってゆうか、僕自身が上げたいのですが。 4月25日付毎日新聞の朝刊から、こんな記事を見つけてしまったので、 屋上屋のそのまた屋を重ねたい。「またですか、もういいよ」。 ![]() いやー、池田晶子は本当にステキだ。近頃うすっぺらな言葉が多いと お嘆きのあなたに、ステキな池田晶子。そうなんだよなあ。 しゃべり散らし、書き散らし、毎日毎日消費されていくブログの言葉など、 言葉の体裁を取っていても、本当の言葉じゃない。そんな言葉のイミテーションに 身を焦がすなんて、どーかしている。ソッコー、心のシュレッダーにくべましょう。 そして僕らは、ブログの海の中から、本当の言葉を見つけ出そう。 僕らを、そこに立ち止まらせ、耳をすまさせ、考え込ませる言葉を。 まったくないわけじゃない。僕はこれまで、何度か見つけているよ。 文は人なり。この史上最も有名なマルクスの箴言を、僕は信じている。 僕が書く文章には、僕の人となりが、否応なく投影されるんだ。 あなたが書く文章には、あなたの人となりが、否応なく投影されるんだ。 1回2回なら誤魔化せるかも知れない。だが、10回20回とつづけば確実だ。 僕は、文章の巧拙は問わない。学識の有無にも無関心だ。 政治的意見の同異などどうでもよい。しかし、書かれた文章に 否応なく立ち現われる、書き手の心映えの美醜は、きびしく問う。 本当の言葉を見つけ出すための、コツみたいなものですね。
by blog-blues
| 2008-04-30 16:21
| 文学の風
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Trackback(27)
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Comments(28)
わかりました!つらいけど。
0
「ちろのはねっかえりブログ」へ。わーい、わかってもらえて、めっちゃうれしいです。つらいことなんてありませんよ、堅苦しく考えることもない。だって、どんなに取り繕ったところで、文は人なり、地金は出ちゃうんですから。ありのままの自分を出して、その真価を問う。スタンディングオベーションもブーイングも同じく受け止める。その気合さえあれば、OKベイベエ!おマヌケ路線ってえのも、僕は好きっすよ。
ちわ~、
いつから「本当の言葉」が息もたえだえになってしまったんだか...なんらかの事情で「嘘の言葉」を吐き続けると、いつのまにか自分でも「本当」と「嘘」の見分けがつかなくなって、ということは自分自身のこともわかんなくなる。いまはそういう状況じゃないでしょうか? 本音だけで生きてると一番ラクなのに、それやると、まわりからは「わがままだ」の「けっこうなご身分で」だの...だったら、自分でやってみれば?ってねえ(笑)。 言葉=言霊からタマシイを抜いたら、カスだけ。カスとホンモノを嗅ぎ分ける能力を持つことの大事さを、言霊をもって表現していきたいものです。 PS:書いてて自分でもワケワカメ-失礼しました。
文は人なり。
私もそう思います。 文から体温や姿勢が(比喩でなく)伝わるように感じます。 消費される言葉でない、発し手の実体が映る「言葉」。 ブログを読んでいてそんな言葉に、多くはないけど確かに、出会うことは在ります! それは「言葉に出会う」というよりもその「言葉を発した人に出会う」ということだと思っています。
ちろはん、bluesはん
何があったか知りませんが、ほら次だ次! (実はまったく能天気な私であった) それぞれ、自分が首相であれば、自動車関係の税をどう使うか、提言まとめること!あと農業どうするか。 次を、将来を、この手で引き寄せる、そういう提言をするんだ。 とにかく内閣不信任だ。否決されてもいいじゃないか。 とにかく、国民が怒り狂っているのをわかっているのは、野党だけだと、明確に印象付ける必要があるんだ。 自動車関係税は、年金と健康保険に投入する。 道路には必要最小の最小限にとどめる。 NTTの光ファイバーを、無料で貸し出させる法律を作る。 在宅勤務できる環境を作る。 通勤と言う、まことばかばかしいエネルギーのかかることを止め、ネットで在宅勤務というのを原則とする。 そういう社会じゃだめかのう? 医療関係者だって鳥インフルが種の壁超えるのは時間の問題といってるじゃないか。 通勤がなくなるだけで、感染機会は激減するんだ。 できないできないばかり言っていたら、できるものもできなくなるよ。
本当の言葉って何か、定義づけるのは俺にはできんが、
心の叫びをそのまま文にして、コメントしている。 誰にも聞いてもらえない、下手なロックを大音量で流すようなもので、 選挙カーと同じ、騒音公害かもなあ。
俺は勝手やらしてもらってbluesに感謝しているよ。
<完全に捉えましたねって遊んでますが。全然いいっすよ。「BLOG BLUES」は、カルチェ・ラタン。解放区ですから> こういう懐の広さも重要よ。 本当の言葉ばかりで、いつもガチンコ勝負ばかりの俺には、こういうフランス式の、あるいはスペイン式の、生活の余裕って言うか、が必要だと思うのよ。 いや生活は厳しいけどね。 俺は遊んでいるつもりはないから、bluesから遊んでいると言われたら、なにいってんだ俺は本気だべらぼーめ、失礼な奴だな、と言うこともできるが、 ああまあ遊んでいるかもな、遊びで結構 政権倒せるなら。 狂歌を詠むようなもんだよな、と思えばいいジャン というスタンスもあるわけよ。
しつこいようですが三浦は福田政権の熱烈な支持者です。故に苦悶苦悩の日々を(本当に)送っています。靖国の小泉さんより改憲の安倍さんより顔が怖い麻生さんより福田さんが好きです。保守系ブロガーのみなさんは福田さんは「屈中・媚中」などと嫌いだそうですが。
ですが… やはり政見はともかくとして、BLUESさんはもちろんいずもさんの姿勢にもシビレます。(^^)
ウッス!! TB、ありがとうございます。
しかしなぁ、ほんとアニキはいいヤツだよなぁ。「かめ?」と「戯れ言」を並べといて、池田アッコの姐御を引用するんだもんなぁ。まいっちゃったなぁ。ふ〜う、どうしよう? 弱っちゃったなぁ。ほんとに。 まあ、あれだね。淡々と「人を立ち止まらせて、耳を澄まさせて、考えさせる」(+誤解のされないような、笑)言葉を綴れるよう、研ぎすますしかないってことかな。 ほんと、ありがとう。感謝するぜ。
スーちゃんへ。やあ、この間は、不作法してごめん。僕はね、ああゆう鈍感な言葉が、めっちゃ嫌なんですわ。あんたが言うかって、突っ込んでね。生活てえのは、とにかく重いから、正々堂々なんて、なかなかできゃしない。でも、ブログだもん。せめてブログぐらいは堂々と行きたい。それで、ドジこいたら素直に謝りゃいい。孤立したらしたで、それも甘受する。その程度の潔さは、持ってるつもりなんだ。ま、精神衛生上よろしくないのは相手にせんと、こうしてあなたのような信の置ける方と、ヌルくしゃべってるのが、いいな。本当の言葉ったって、そればっかじゃね、身が持たない。
「クリームな日々」へ。ようこそ、いらっしゃい。賛同していただいて、うれしいです。『それは「言葉に出会う」というよりもその「言葉を発した人に出会う」ということだと思っています。』さすが、ディランやマイルスが好きな人間なら、「BLOG BLUES」も好きになるはずだって、しょってますね。失礼しました。
「いずも」へ。毎度、おおきにィ!『心の叫びをそのまま文にして、コメントしている。誰にも聞いてもらえない、下手なロックを大音量で流すようなもので、選挙カーと同じ、騒音公害かもなあ。』いいねえ、こうゆう自己相対化が、知の力なんだ。必然的に、ユーモアが生まれて来る。ここんとこ「いずも」株は急上昇だ。ギャラリーのみなさん、買いですよ。
と言ったとたんに。「政治と歴史とガンダムと」へ。やあ、あなたも、やはり「いずも」を買ってますね。福田ヤッシーくんは、実は僕、秘かなファンだった。官房長官時代の彼の会見は、シニカルで笑えた。最近は気の毒だね。彼のできる範囲で、新自由主義・改憲路線にあらがおうとしてるんだけど、米国と財界の要請による既定路線ですからね。できっこない。できるとすれば、同じく良識保守のイチローくんと最強保守タッグを組んで、二人で立ち向かうことなんだけど、それも失敗したからなあ。ま、どのみち僕は、保守には興味がないんで。それより、革命ですよ。眠れる革命政党、共産党の尻を叩きましょうよ。そっちのほうが、なんぼかオモロイ!
「dr.stonefly」へ。おう、来たね。大立ち回り、いいじゃないか。ブログシーンに瀰漫する、デオドラントな優しさごっこより、ずっといい。♪〜死んでしまえとォ ののしっておくれェ 窓の外笑い顔ォ 見せるくらいならァ ねえ お前だけはァ〜中島みゆきは、詩人だ。「優しそう」と「優しい」の隔絶を、直感で見破っている。ま、今回は、兄弟の負けだな。負けっぷりが、肝心だよ。それで却って、人気が出たりするんだ。
ひとりで、勝手にハリネズミになっていたんでしょうか・・・
つらかったのは、自分が書き手としての心映えに問題があると指摘されたのだと感じているから。 でも、あたしは あたしでしか無いから、開き直っちゃうんデス。 軽くて、飛んですぐ消える しゃぼん玉か、洗濯機や食器用洗剤の泡みたいなおしゃべり(ブルースさんは嫌っても)を続けマス。 論といえるほどのモノを持たないふよふよニンゲンなんだもん(爆)!
「ちろのはねっかえりブログ」へ。やあ、ご機嫌どうですか。本エントリーは、デオドラントな優しさごっこが瀰漫するブログシーンへ向けて書いたものであり、あなたのために書いたものでも、毒多氏のために書いたものでもないが。そうであるとも言える。もう一度だけ念押ししますが、あなたの問い掛けは、自説への賛同を求めたものだ。僕がそう読んだのではなく、現にそう書いてある。書き手が問い掛けを用いるときは、大体そうですけどね。あなたも文芸書読みなら合点がいくっしょ。で、あなたの求める自説は、「はねっかえり」のちろ姐御には、ふさわしくないんじゃないのと。「ひとはひと、あっしはあっしと心得えておりやす」この紋次郎のハードボイルドだあどでいきまっしょいと。ちろちゃんも好きでしょ、木枯し紋次郎。『でも、あたしは あたしでしか無いから、開き直っちゃうんデス。』それでいい、それがいい。「愛を求めてさまよう旅か、孤独を癒してさすらう旅か。頼れるものは唯ひとつ、己の腕と腰の脇差。あいつが木枯し紋次郎」。
OK!
今度こそ 判ろうと思います。う~ん だけど 疑問にたいするスタンスだけは・・・ちがうと 云い続けマス。 その解釈は ちろとは随分違う!立ってる場所がちがう。 私はこう思う、あなたはどう思う?の、引き合いの意味で書いたけど・・・。 それと、新エントリ TBしますね。 いろいろと ぐねぐねしちゃいました。ごめん!デス。
「ちろのはねっかえりブログ」へ。同じことを何度も言わせないでね。ちろちゃんは、『自分もしゃべりまくるけど、みなさんのおしゃべりも聞きたい!そこから始まるたのしさ!うきうきしたり ゴムまりみたいにはずむきもち!それと、おしゃべりしてる相手とのコラボ感覚!・・・カ・イ・カ・ン。そんなこんなを ひととき わかちあいココロはつながったまま、再び個に戻ってく・・・。』そうゆうのがいいと思ってるわけでしょ。で、他者にもそうあってほしいと願っているわけだけど、その発言の動機として、(でも今のブログシーンはそうじゃなくて、論理をかざして他者を傷つけてるんじゃないの?)ってゆう抗議の気持ちが基調となってるでしょ。それは『押し付けがましいって言えば、言えちゃうんよ。』ま、何だって、言えば言えちゃうものだからね。あらゆる主張は、濃淡こそあれ、他者に押し付けるものと言える。でなきゃ主張にならない。で、僕は、それに反論する。いいじゃんかよ、論理をかざして他者を傷つけたって。それが、優しいことだってあらあな。僕は、あなたが他者に望んでる有り様がいいとは思わない。(つづく)
なぜか、全然はねっかえりじゃないから。僕は、はねっかえりが、好きなんですゥ。はねっかえりだったら、そんなねむたいこと言ってないでさ、♪〜死んでしまえとォ ののしっておくれェ 窓の外ォ 笑い顔見せるくらいならァ ねえ お前だけはァ〜と、バシッとかましてくれよ、ちろ姐御。これは、ぼくの願望。トーゼン、押し付けがましいって言えば、言えちゃう。
やっと、理解しました。
ブルースさんが望むほどタフなニンゲンになるの、 今のあたしにはとても難しい。 ジーナ・ローランズの演じたグロリア。最高に憧れるけど! 自分を騙しても絶対自分は気付くから。 ここで、いい加減に意見を合わせるコトは避けますね。 う~!良い返事して、楽になりたいけど。でも・・・ それなら、失望された方が真のちろだから。 嘘は付けない!んだ。そして、バカなのだ!ごめん。
ちろちゃんへ。理解していただいて、すごーく、うれしいです。理解力のある人間はバカではないのだ。『ここで、いい加減に意見を合わせるコトは避けますね。』それがハードボイルドだあどなのだ。それでいいのだ。では、これからGWへ突入。休み明けまで「BLOG BLUES」は暫し開店休業。ちろちゃんも、よいGWを、といっても本屋さんでは、連休は取れないか。申しわけないっす!あ、「いずも」へ。勝手に使っていいからね。僕んとこは、ほら、解放区だから。
やっぱり俺には、ちろはんとbluesはんが何の話してるかわかんないや。
わからなくてもいいんだろうな。わかんないひともいる。 「ひとはひと、あっしはあっしと心得えておりやす」 これは俺の言葉でもあるんでね。 ただ、この人の言葉を聞きたい、という人はいる。 大西巨人 辺見庸 むのたけじ これらのひとびとの言説を見聞きすることだ。 これらの言説にあいたいし、恥ずかしくならないブロガーは、偽者だと、はっきり言える。 彼らの言葉には、血糊と汗がついている。 うわついたブロガーの言葉とはもう、比較にならない。 なんつーかまあ、やーさまが「高倉健の兄貴!」と呼びたくなるように、私もこの3人には兄貴!と呼びたくなる。
これお・ぷてらです。
古いエントリで恐縮ですが、TBさせていただきました。
こんにちわ。
エントリーをご紹介いただき、また、ご丁寧にお知らせいただき、ありがとうございます。 「本当の言葉」を探して自分の心の奥まで手を突っ込んでみるのですが、それでも見つからない。 でも、見つけようとする気持ちは「本当」なんだと思う。 というか、見つけようとする気持ち以外に「本当」はないのかもしれない、とも、思う。
「いずも」&「ちろのはねっかえりブログ」へ。やあ。えー、僕もよくわからないのですが。「とんまつり」の「抜き穂祭」みたいなものだったのでしょうか、ちろちゃん。それは、イマジネーションが豊かでないとできない怪挙!?とも言うべきものですね。うわははははは。僕は全然気にしてないってゆうか、よくひとから、無神経と言われております。どうぞあなたも煩わないで、笑え笑えってこれは、笑い祭り。時に、大マジ。でも、たいがいはイイ加減。こんな塩梅で、あらためて、よろしく。
「花髪切と浮游空間」へ。TB&コメント、ありがとうございます。初出のときにも読んでますが。いいエントリーですね。こうして、旧稿を時宜に応じて取り出す、それが一つ、ブログ言葉を言いっ放しにさせない、有効な方途かも知れませんね。
かめ仙女へ。どうもどうも、わざわざお越しくださり、かたじけない。いやー、「という私」づくし、オモロイ!さすが、仙女ですね。感服しやした。ひきかえ旦那のほうは、ちょっとムキになってはるようで。イラつく気持ちは、もっともでっけど。そこは、大師匠の風格で、捌いてほしいなあ。
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