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また一歩、日本の米国化が進捗した。
岩国市長選における、米軍再編容認派候補の当選である。 井原前市長敗退の戦犯は、民主党であると僕は断じる。論拠は、 2月4日付毎日新聞の朝刊記事だ。 ![]() 言うまでもなく井原前市長は、左派ではなくリベラル市民派の最たるもの、 民主党のストライクゾーンど真ん中だったはずだ。然るに、民主党は、 全面支援しなかった。市民運動の側に敢然と立つことができなかった。 八王子市長選然り、京都市長選また然り。 米軍再編に対して党としての見解がないとは、いやはや何とも。政党失格か。 反新自由主義・護憲、自由自治で戦う僕らが、これから積極的に推すべき政党は、 ヘタレ根性なしの民主党などでは決してなく、米国にもちゃんとNOと言える 共産党だろうと思います。 今回の選挙を主体的に戦った山口県人「A PLACE IN THE SUN」が、 「そいつは帽子だ!」のコメント欄に寄せた、現場報告をぜひ読んでください。 イメージやレッテル貼りは、もういいよ。政党活動の実態を見て、公正に 判断しようじゃありませんか。 それにしても、つくづく残念でならない。 勝負事に於いて「たられば」は禁物だが、あえて禁を冒したい。 もし井原前市長が当選していたら、氏は長州のガンジーとなり、 岩国から東京までプロテスト大行進を決行するはずだった。 後世語り継がれる偉業となったであろう。無念である。 どうだろうか、井原さん。この際、デマから出たマコトで。 「共産党比例区代表」として、起ってはいただけないか。ええ、 半ばヤケクソで。いま日本に必要なのは、火事場の馬鹿力なんですから。 『国民のみなさん、安保条約は不平等条約です。もちろん、一朝一夕に解消 できるものではありません。わが郷土岩国もまた、米軍に依存する「基地の街」 です。現実は、直視しなくてはなりません。しかし、みなさん、いつまでも 米軍に依存する街、米軍に依存する国であっていいものでしょうか。 明治の日本が、徳川幕府が米国と結んだ「日米通商条約」という不平等条約を 何十年も掛けて、心血を注いで解消したように、私たち平成の日本も、 「日米安保条約」という不平等条約を解消して行こうではありませんか。 そして、米国と堂々とパートナーシップを結べる、真の独立日本、 真の自由自治日本を実現しようじゃありませんか。』ト。 満天下へ向けて、アピールしてほしいと願うのは、僕だけだろうか。 ![]() あなたも、太陽の下で。 真の自由自治日本を。
by blog-blues
| 2008-02-12 16:29
| ニュースの時間
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Trackback(42)
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Comments(28)
今晩は!時々訪問させていただいています。
今回の岩国市長選は、地方自治をかけての戦いだと思い、私は関心をもってみていました。 政党の組み合わせも気になっていましたが、BLOG BLUESさんの説明で納得できました。 やっぱり民主党は井原さんを応援しなかった・・・・・応援しなかったというより、応援する考えがなかったのでしょう。 実は、土佐沖のリマ海域は、アメリカ軍と日本軍(自衛隊)の演習海域になっていて、岩国から四国山地を米軍機が低空飛行の演習をします。 最近は相手も住民にわからないように演習していますが、過去に一度米軍機が墜落。あわや大惨事になるところでした。 軍事訓練のための非行ルートは「オレンジライン」といいます。 この点もあって、岩国の成り行きが気になっていたのです。 安保条約は、どちらかの国が廃棄を通告すれば、一年後には廃棄が成立するそうですので、軍事同盟をやめましょうという勢力がおおきくなって、非同盟の国つくりをしたいですね。
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すみません。
コメントの下から4行目の非行ルートは飛行ルートです。慌て者で恥ずかしいです。
「あくしゅ」へ。ご訪問いただき、ありがとうございます。あなたは、共産党の方ですね。どうですか、本文でも述べたように、井原氏を比例区候補者名簿にリストアップしませんか。未来の鍵は共産党が握っているのです。未来の扉を開くような思い切った行動に出て、のさばり返る新自由主義・改憲勢力に痛打を浴びせてください。期待しております。
BLUESさんこんばんは。(^。^)
愛国ならアンポハンタイ。ということなんですが…三浦は、ずっと「上海協力機構」への日本の加盟を検討すべきではと主張しています。理由は、BRICsが経済でG7を抜くと言う予測からですね。あるいは、エネルギー資源の確保です。東南アジア諸国と西南アジア(中東)諸国も誘ってはどうかと思っています。 このあたり、どう思われますでしょうか?
まず、「あくしゅ」さんへ。私は、「非行ルート」で良いと思いますね。その通りなんだから。
本題。授業、九条に入りました。高校生は彼らなりに考えてます。基本は、「死にたくない」「殺したくない」です。 安保も扱います。今回の少女への暴行、彼らはどう見るか、米軍はなんのためにいるのか、ホントに必要か。一緒に考えて見たいと思ってます。
「政治と歴史とガンダムと」へ。コメント、ありがとうございます。僕は、戦後レジーム=米国追従・財界主導のボス支配体制から脱却しようぜという考えなので、外交はトーゼン、全方位が基本ですし、とりわけ同じ地域ですので、アジア外交重視の姿勢です。「上海協力機構」に関してはよく存じません。その手の質問は、僕よりも、適任の方が大勢いらっしゃるはずですので、どうぞそちらへ。
「漫望のなんでもかんでも」へ。いらっしゃいませ。『高校生は彼らなりに考えてます。基本は、「死にたくない」「殺したくない」です。安保も扱います。今回の少女への暴行、彼らはどう見るか、米軍はなんのためにいるのか、ホントに必要か。一緒に考えて見たいと思ってます。』まろ先生の授業は、面白そうだ。
ウワ~、BLOG-BLUESさんの挑発にのって書いたgonさんのところへのコメントまで紹介されるとは思っていなかった。恥ずかしい。けっして「主体的に戦った」というほどのこともできていませんし、岩国で見聞きしたことの私の感想程度のことでしかありません。
あ、言い忘れました。TBありがとうございます。 挑発に乗りついでにもう一言。私は、BLOG-BLUESさんのように「戦犯は民主党」と断ずる勇気はありませんが、確かに民主党の動きは鈍かったようです。民主党といえば労組ですが、井原事務所などで話されていたのは、「労組対策で、自治労中央本部の委員長や高木連合会長が労組の説得に来たが、なかなか動かない。保守系の市議などの方がよっぽど頑張っている」という話でした。事実かどうか確認したわけではありません。あくまでも「うわさ話」程度の話ですのであしからず。
BLUESさんこんにちは、連投ごめんなさい。
上海~はよそでやります。 しかし「ハンタイハンタイ」では支持を得にくいのではないかと思うのです。左派躍進のためには。(三浦は左派ではありませんが) 自民党をアメリカを批判するのはいいと思いますが、「こっちの方がいい!」と民衆に対案を出してこそ大人ってものでは。先の「北欧型」とかです。北欧型は一院制が主流のようで、私も一院制論者です。アンポハンタイならば、日米安保に代わる日本の安全保障を、岩国基地増強反対ならばそれに代わる対北朝鮮政策を示すのが政治ではないのかと思うのです。
「A PLACE IN THE SUN」へ。どうも、この度は、大変ご苦労様でした。いやー、あなたの前で僭越ではありますが。「どこへ行く、日本。」が紹介していた、AFP通信のインタビューに答えた井原氏の行動計画が、めちゃんこ僕好みだったんで、心底がっかりなんですわ。
(つづき)当然、地元では、井原氏応援で尽力された民主党関係者もいたでしょう。しかし、党として、「米軍再編の是非であまり明確なメッセージを出すのはどうか」って、何ですか。福田候補と同じじゃん。彼だって、米軍再編容認と明確には発言しなかった。当選したら、すぐしたけどね。民主党も同様だろう。政権に就いたら、間違いなく米軍再編容認ですよ。そのような政党が、なんで自民の真の対抗軸になり得るだろうか。なり得るわけがない。もちろん、現実的に見て、消極的に支持する場合はあるし、なきゃならんとも言っていますが。自ブログで、明確に米軍再編反対を謳っている左派・市民派ブロガーの多くが、民主党を積極支持するのは、端的に間違いである。プリンシプルがなさ過ぎますよ。いくらブログとはいえ、もうちょっと道理の通った物言いをべきでしょうと、反省を促している。でも、自分の間違いを堂々と認めるような腹の据わった方は、いませんねえ。
「政治と歴史とガンダムと」へ。どうもです。『「こっちの方がいい!」と民衆に対案を出してこそ大人ってものでは。』仰る通り。「米国追従・財界主導のボス支配体制より、全方位外交・主権在民の民主主義体制の方がいい!」。『岩国基地増強反対ならばそれに代わる対北朝鮮政策を示すのが政治』あなた、主権者意識がないのですか。一体今の今まで、日本はどれほどの防衛予算を使ったか知っていますか。いやー、僕も正確な数字は知らんけど。物凄く莫大だってことは知っている。北朝鮮なんて、自国民を餓死させるような国家ですよ。そんなヘナチョコ国家が、日本の脅威であるはずがない。♪〜男度胸なら鋼の太刀よ 伊達にゃ下げない腰の剣 抜けば最期だ 命を懸けて 指も差させぬ この護り〜我に自衛隊在り。侮るのもいい加減にしろ!もし、万に一つ、ヘナチョコ国家の侵略を許すような防衛体制であるならば、歴代の防衛大臣、幕僚長は、全員切腹ものだろう。
こんばんわ。ここのところアンビバレンツ。きょうは おずおずとコメントです。
何故なら 胸張って 愛国者を自称出来ないから。スタンスは、条件付き愛国。 でもそれは、理屈抜きの 自発的に湧き上がる想い では無いから、愛国とは呼べないのか・・・堂々巡りです。 その条件とは、2次大戦で他国民・自国民に対してしてしまった罪を正当化しないで!って事です。そこがクリア出来る国なら、改憲など不要の筈だし、オキナワに基地を押し付けるなんて する筈ないし、カンコクやチュウゴクのおばあちゃん達は 泣いてなんか居ない筈・・・そんな国じゃ無いから、場所として 生活圏としてのニホンを愛せても、国家としてのニホンは部分的にしか、愛せない・・・。 そのまんまのニホンを愛せる為には、レッズとオムライスが手を握って 国のハンドリングに口出ししてくれればきっと・・・なんてありえない(それがくやしい)事を夢見てしまうのです。
こんばんは。
楽しく拝見しております。コメントは初めましてかもしれません。 岩国はとても残念でした。政府のアメとムチには、怒りを禁じえません。 ところで安保についてですが、「解消に何十年も掛けて」とか「一朝一夕に解消できない」というのに、少し引っ掛かったのでコメントさせていただきます。 まあアメリカ言いなりの日本の現状を見れば、アメリカを納得させて安保を解消するのは不可能に近い感じがするのも無理はないのですが、安保条約はアメリカの意向に関わらず、日本側から一方的に解消することができます。 解消宣言の一年後に失効すると、条文に明記されています。 ご存知でしたら申し訳ありませんが、このことは案外知られてないのではと思ったもので。 安保解消は案外簡単だという事を、もっとアピールした方が良いのではないかと思うのです。 もちろん、解消後の関係諸国とのこともよく考える必要はあるでしょうが。
BLOG BLUES殿
こんばんは、うちの紹介、ありがとうございました。コメントいただいたpochiさん、ほかの多くの皆さんにもこの場をかりて今一度お礼申し上げます。 ただ、記事を書く方のgonはいまちょっとメランコリック気味で、自分の殻の中のあちらこちらをいったりきたりのゴツンって山椒魚状態です。あ~早く抜け出したいよ。 >ヘナチョコ国家の侵略を許すような防衛体制であるならば、歴代の防衛大臣、幕僚長は、全員切腹ものだろう。 ですよね。そのためにこれまでどれだけのものが涙を飲んで苦しみに耐えてきたか、ときには人間の尊厳や命まで奪われて、最近このことをわからない(ふりをしている)日本人が多くてね。だけどいちいち教えるのはもう辛くて。わかってくれる相手に痛みを要求することだから。 でも、兄貴のエントリ&コメント読んで元気出てきました。長ったらしいコメントすまんこってす。では、また気力をチャージしに参ります。
「ちろのはねっかえりブログ」へ。では、キリンビバレッツを差し入れましょう。って、なんちゅー受けやねん。えー、これは、新自由主義・改憲勢力のフニッシュホールドで「嘘八百真実塗り固め」ってゆう固め技があります。「改革」とか「美しい国」とか「愛国心」とか、それ自体は、大変結構なものですよね。それで以て「福祉削減」とか「管理教育」とか「海外派兵」とかを実現させるわけです。実に恐るべき必殺技ですね。でも、おめおめと3カウントを聞くわけにはいかない。そこで、編み出したのが「掟破りの逆愛国固め」。「愛国なら護憲でしょ」であり「愛国ならアンポハンタイでしょ」なわけ。これぞ、敵の急所を衝く独立愚連隊戦法。ちろちゃんもマスターしてね。
「今日の喜怒哀楽」へ。ようこそ、いらっしゃいませ。僕んところは、フルオープンですので、どうぞいつでも気軽にお越しください。解消後も米国とは穏便に付き合っていかなきゃならんでしょうから、一方的な破棄はマズいと考えます。彼の国の国民性として、下手に出る相手にはとことん無理難題を吹っ掛けるが、堂々と渡り合う相手には一定の敬意を表するとか。ともかく表看板はデモクラシーの国なんですから、小細工を弄せず赤心で以て徹底的に話し合う、正論で相手を得心させる。その能力とガッツでしょう。問題は、そうした日本人政治家がいるかどうか。僕は、中村敦夫だと思うんだけどなあ。紋次郎、カムバーック!
「そいつは帽子だ!」へ。やあ、いらっしゃい。あらためて、貴兄の勇気あるエントリーに、エールをお贈りします。ま、僕はノーテンキですからね。対して、あなたはナイーブだから。で、あなたの方がモテる。ニクいね、だうも。政府批判だけしてる分には仲間内で大いに盛り上がりますが、それじゃあね、新橋のガード下で酒呑みついでに床屋政談に興じてるオヤジ連中と何ら変わらん。いい加減飽きちゃうよ。だから、どうするべってとこへ、話が発展しなくっちゃ、面白くありません。そこへ一石投じた、「そいつは帽子だ!」に拍手だ!
TB届いたか、確認にきたじょー。沖縄の暴行事件への抗議声明賛同書名だじょー。井原さんには共産党の陣笠代議士より、まず山口県知事を目指してもらうのら。バラマキ公約を反古にさせない監視役はどこがいいのら? (ハタ坊だかひでばろ坊ちゃまだかわかんなくなった)
「みんななかよく」へ。届いてるざんす。「A PLACE IN THE SUN」の報告によれば、ムッシュ井原は『共産党大嫌い人間』ざんす。陣笠にはならないざんす。比例区候補の話は、福田陣営が飛ばしたデマざんす。シェー!で、それを実現しちゃえば、ウヒヒヒヒ、いい気味ざんしょ。ミーはそう考えたざんすが、山口県知事は、さらにウィざんす。今は、やたら知事がモテる時代ざんしょ。捲土重来、してぇー、ちょーらい!
bluesさん こんにちは!
現居住地 前橋市長選、ベターなかたが当選して ほっ としています。 まだ心配してた時に迷いながら書いた文を bluesさんにも見て頂きたいなぁ と思ってます。 ああ!! ちろブログのコメント欄でbluesさんとおしゃべりしたい!! もぉ ココログとexblog の ばかぁ~!! うっ、取り乱しました・・・。 でも 馬に蹴られちまえ!と 思ってるのもホントです(爆)。
「ちろのはねっかえりブログ」へ。コメント、アリガト。前橋市長選、よかったですね。福田、中曽根に、小渕まで揃った群馬では、いきなし左派たってムリメでしょうから。赤塚は、本当に好きだなあ。底に流れてるものが温かいし、でもベタベタしてなくて、思いっきしハジケてる。「たたえよ鉄カブト!」。独立愚連隊の本領も、また然り。もちろん、あなたも、同類だ。
「世界の片隅でニュースを読む」へ。TBありがとうございます。毎回、豊富な勉強量に基づいた卓見に、膝を打っています。MOTTAINAI!ぜひ「自End」にTBを送り、警世に勉めてもらいたいと願います。それから、コメント欄の開放も。もう投稿したい記事ばっか。
こんばんは。「世界の片隅でニュースを読む」です。
こちらこそbluesさんのいぶし銀の話芸に毎回感銘を受けています。私のは勉強しているフリだけなので恥ずかしい限りです。 コメントの件ですが正直もういっぱいいっぱいなので、解禁したら遊ぶ時間がなくなります(泣)。プライベートを犠牲にしてまでブログをやるつもりはありません。それと実はキレやすいので、友好関係にある方とのトラブルを回避するためにもちょっと無理です。 「自End」は新参の私にはよくわからない内紛がしばしば起きるみたいで敬遠していました。どうもTBPは似たようなのが乱立していてよくわかりません。
京都市長戦 中村さん惜しかったねー。
中村さんが共産党だからこれだけ票集めたのか、 それとも個人的魅力なのかわからないけど、 もっと投票率上がったら、中村さんが勝ったかも知れないよ。 今回もあまりに僅差だし、 選挙管理委員会による票数操作や意図的票廃棄がおこなわれただろうと推察する。 なんせ共産党候補だしね。井原さんよりずっと票数操作のターゲットになりやすいだろう。 革マル派と共産党は、今となってはほとんど関係ないということでいいですか? 関係なくても、政府は両者を関係あることにしたいようですね。ニュースで革マル派の手入れのニュースやってるし。三鷹事件だって共産党のせいとか宣伝工作していた奴らがいたと言う話だし、サミットに絡めて共産党弾圧するつもりなんだろうね、政府や与党は。 京都市はこれから層化の三色旗が市旗になるんだろうけど、共産党はそのあたり抜かりなく徹底的に追求してほしいな。
「世界の片隅でニュースを読む」へ。わざわざ、ご返事いただき、恐縮です。更新の頻度を落とされてはどうでしょうか。あのレベルで毎日更新は、キツいでしょう。コメント欄は、うーん、では承認制にしては。TBPは、最初にその作戦を思いついた「カナダde日本語」に敬意を表するのが、ブロガー仁義であると、心得ます。フォロワーたちは、一片の挨拶もなく始めたといいます。そういう礼儀知らずな連中に、僕は与みしたくない。で、専ら「自End」に投稿しています。あなたにも、それをお勧めしたい。あと、「Under The Sun」が、いいですよお。数に重きを置かない、その在り方自体が、反新自由主義。
「いずも」へ。やあ、いらっしゃい。京都は、15万票づつ取り合った末の950票差ですか、くわー、口惜しい。「アフガン・イラク・北朝鮮」のコメント欄にも投稿したんですが、権力側も形振り構わぬ必死の防戦をつづけている。それで薄氷を踏むとはいえ勝利するんだから、権力側の権力維持に懸ける執念は凄いと思う。でも、こちらも、東大阪、岩国、京都と追い詰め追い詰め、その差を縮めてる。挫けちゃだめだ。勝負は、これから。根負けした方が、負けだろう。
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