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雲をつかむような話ではない。共産党の議席が30位あれば、
が然、現実味を帯びるのである。現にいま、自公連立でしょ。 イチローくんがあーだ、フクダくんがこーだと言う前に、 自分はどーだ、それを考えようじゃありませんか。政治の主人公は、 イチローくんでもなければ、フクダくんでもない。僕であり、あなたなのだから。 しんどいこっちゃが、引き受けないとね。民主主義は、実体化しない。 ![]() で、僕は、民主共産大連立構想。これを実現するには、 述べたように、先ず、共産党を躍進させなければならない。 では、パジャマでオジャマ、ブログでオルグ。 共産党支持へ踏み出せない護憲派のみなさん、みなさんもまた、 「アカの壁」の前で、立ちすくんでるんじゃないかしらん。 んなものは「ベルリンの壁」同様、崩壊させちゃいましょうよ。 僕らは、新自由主義・改憲勢力と戦っている。彼等が最も怖れているのは、 共産党の躍進である。お聞き及びでしょう。以前のシンキローくん発言、 直近のタニガキくん発言が、それを如実に証明している。 だから、TV新聞マスコミを総動員して、自民VS民主の対決を煽りに煽る。 今回の小沢騒動もまさにそう。保守二大政党制を前提としてしまい、自民民主の 「連立or政権交代」の百家争鳴。新自由主義・改憲勢力の手口は、コレばっか。 狂躁じみた争鳴により、本来論議されるべき保守二大政党制の是非をワープし、 勝手な前提を所与のものとして定着させる。小政党はつねに蚊帳の外に置かれ、 存在しないのも同然の扱いだ。僕らは、この情報操作に踊らされては ならない。彼等の奸計に嵌ってはならないのだ。 民主党は、僕ら護憲派層の支持を護憲政党から引き剥がす役目を 割り振られている。そうゆう構図が、設定されているのである。 小選挙区制の導入で護憲政党を小さくし、報道しないことで存在感を消してゆく。 小さく存在感のない護憲政党に見切りをつけ、護憲派層の多くが、 民主党支持に鞍替えしてゆく。うーん、惚れ惚れするよな 見事なオペレーション。クレーバーにもほどがある。 選挙の度には、何考えてんだか、山口二郎やら森田実やらが宣う。 「護憲派は小異を捨て民主党に付け」。あのね、おっさん、わしゃカナワンよ。 保守二大政党制の進捗に手を貸して、どーする。それこそが、日本の米国化であり、 売国路線の最たるものだ。イチローくんの自爆が、自民VS民主の 疑似対決を暴いたのであれば、これを僥倖としよう。 僕らが採るべき作戦目標は、遠く民主共産大連立構想を睨みつつ、 新自由主義・改憲勢力のオペレーション突破を図る、共産党躍進である。 おっと、心配ご無用。共産党が躍進したからといって、 日本が共産主義国家になるわきゃない。共産党の国会議員は、たった一桁。 そんな政治勢力が、ある日突然、300議席取りますか?アリエネー。 安心して、大手を振って、共産党躍進を果たしましょう。 共産党が躍進すると、政権交代が進捗します。共産党が自民党と 連立するなんてことは、金輪際あり得ませんから。民主党と自民党の 連立は、なきにしもあらずですがね。当たり前だのクラッカー。 ブログ言論とはいえ、政治運動である以上、希望的観測に囚われる ことなく、事実を鑑み、冷徹な判断が求められるはずです。 つづけましょう。共産党が躍進すると、新政権となる民主党の路線が、 左に傾きます。いやが応でも貧乏人寄り、護憲寄りの政策となる。 そしてそれが、民主共産大連立構想のはじめの一歩となる。もちろん、 そうなれば、民主党内の新自由主義・改憲勢力は党を割るでしょう。 いいじゃありませんか。トロイの木馬がはっきりして、却って安心だ。 保守リベラルに純化した民主党が相手なら、どうだ、志位クン。 棚上げすべきとこは棚上げし、一致できるとこは一致して、やれるんじゃないか。 そうなりゃ、疑似対決を演出して、保守二大政党制を確立し日本の米国化を図る、 新自由主義・改憲勢力の完璧オペレーションに、待ったを掛け、太刀打ちできる。 うわははははは。ええどええど。ね、希望の明かりが、見えて来たでしょ。 そう、連勝こそ逃しましたが、東大阪方式で。共産党&怒れる市民の共闘を 浪花から、全国へ。燎原の火のように、広げて行きまっしょい!! ![]() あなたも、太陽の下で。 民主主義を実体化しよう。
by blog-blues
| 2007-11-05 14:56
| ニュースの時間
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Trackback(42)
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Comments(50)
幣ブログ記事にリンクいただき、ありがとうございます。
急転直下かな? 支配層のゆきづまりを実感しますがな。自民党は好機ととらえるのでしょうが、ご提案の方向もあり。いよいよ護憲共闘の存在が不可欠でっせ。いやホンマ。 TB通りません。
0
いきなり旗揚げですか。。。思い立ったら即実行…男の真骨頂と言うか…浪速の土性骨でんな。よっしゃ、いきまひょ。明日からSIMANTO BBSも参戦しましょ。。。スーさんのことは、少し時間もらいまっせ。。。
「花・髪切と思考の浮游空間」へ。こんにちは。えっ、またですか。そのうち復旧すると思いますので、よろしく。イチローくんもフクダくんも現政界で望み得る、最良の保守政治家だと思いますが、米国に楯突くだけでは国益を損じるばかりとの考えからは、離れられない。自分の政治生命にも及ぶしね。保守の保守たる所以だ。だからこそ、100%米国の言いなりにならず、かつ米国の機嫌を損ねずって線で、二人は意見一致した。イチローくんにしてみれば、何て民主の連中はボンクラ揃いなんだ、フクダの方が断然キレると思ったんでしょうね。いずれにせよ、戦後レジーム=日米基軸・財界主導の支配体制を善しとする保守の立場では、新自由主義・改憲勢力の真の対抗軸にはなり得ない。僕らは、その真の対抗軸になり得る勢力の結集を訴えていきましょう。
「SIMANTO BBS」へ。こんにちは。おかしい、そちらにTBできません。ご容赦ください。『bluesさんの次の一手に期待しています。』どうやら、期待に応えられたかしらん。とにかくね、新自由主義・改憲勢力の天敵である共産党を躍進させて、民主党を、否、日本全体を一歩でも半歩でも左に寄せないと、とんでもないことになる。蟷螂之斧ではありましょうが、ブログ言論で以て、がんばっていきまっしょい!
「雑談日記」へ。システム間の不具合でしょうか、そちらにコメントできませんので、当欄にて。僕は、いわゆるネットウヨからのTBであっても、ソッコー削除せず、TB返しに訴えます。各々のブログを訪れた読者が、どちらの意見を諒とするか、判断すべきだと考えるからです。然るに、当方からのTBはそちらに届きません。これではフェアではありませんので、公平を期するために、あなたからのTBも削除します。せっかく送ってくださったので、一言感想を述べます。あなたの意見は、意見以前です。悪意丸出しの誹謗中傷であり、反新自由主義・護憲で戦っているブロガー全体のイメージを損なうものです。ま、それも表現の自由なのかな?線引きは、僕にはできませんので、どうぞご勝手に。ただ僕自身、読むに耐えない代物ですので、今後一切、TBはご遠慮ください。次からは、ソッコー削除します。
こんばんは!短くも長くもない 我が人生に於いて、ここ数日間の政局って、まさに未体験ゾーン!日本人は等しく炭鉱のカナリヤかも・・・かと言って悲観は(もう)しませんヨ!ながぁ~~ぃトンネルの先に光が見えるから。(blog-bluesさん、やっぱり良く効くココロの栄養です!)
>どうやら、期待に応えられたかしらん。
上等。上等。(笑)…私もとりあえず、参戦しましたで。TB送っておきます。 蟷螂之斧…結構じゃないですか。そう長くもない人生、思ったとおり、やりたい通り、自分の人生…自分で楽しまなくては。。。それで少しでも世間のお役に立つなら、言うことなしじゃあ、あっりませんか。。。 いつまで続くか分かりませんが、共闘よろしく。 ちろりんも、bluesさんとこが、一番イキイキしてまんな。とにかく、楽しくがんばりましょ。
「ちろ」へ。やあ。ほっときゃ、いいんですよ。保守の離合集散なんだから。頭を悩ますのは、保守の方だけ。僕らは、反新自由主義・護憲で戦う、独立愚連隊なんだから。「敵はホワイトハウスに在り」なんだから。保守が米国とガチンコ勝負できるわけがない。自民と民主なんて、保守の支持層を食い合ってくれれば、それでいい。それ以上、期待しても始まりません。僕の作ったバナーで言えば、『米国にNOと言えるのは共産党でしょ〜だから、この際「比例区は共産党」』コレですよ、コレ。
「SIMANTO BBS」へ。コメント、ありがとうございます。そちらのブログに、お返事しました。ってことで、よろしく!
「鍵コメ」へ。僕は、オープンマインドをモットーとしてるので、こういうのは、非常に困る。僕が求めたのは、正しい情報に基づく正しい見解で、誰についても、何に関しても言えることなんでね。その後のやり取りをわざわざ報告してもらわなくてもいいっす。えー、ギャラリーのみなさん、長い鍵コメで、ご気分を損ねたと思いますが、本エントリーとは関係ありませんので、どうぞ気にせずに。コメント、お待ちしております。
BLOG BLUES さんへ
何だ、冗談ですか…本気でやってほしかったな…って、本気でこんなこと、やってもいいけど、やってられませんわな。。。(笑) しかし、世間は本気でびっくりした人もおったかもね。機会があったら、また、ぶちあげイベントやりまひょ…うっとおしい時期だけに、たまには、こんな刺激も必要かも。。。(爆)
「SIMANTO BBS」へ。冗談ではありません。マジです。マジで「冗談から駒」を生み出すのです。旧来の左翼運動には、ジョーク、ユーモア、ひねり、遊びetc.自由闊達な精神の運動が、ありませんでした。それじゃ、キョービのヒトらは、参加しませんて。面白くないもん。あなたのエントリー文を読んで、まるで、明治時代の壮士のような昂りを感じたので。冗談のつもりで楽しくやりましょう、と提言したのです。文字通り、「冗談」が通じなかった。あちゃ。しょうがないなあ、特別にネタばらし。エントリータイトルにご注目ください。「民主共産大連立構想」ってなってるでしょ。ヘンでしょ。第一党と第二党が連立するから、大連立なんです。つまり、時局に便乗したちょっとしたパロディなんです。トーゼン「大連立」に対するアイロニー。「みんななかよく」や「かめ?」などの常連なら、当意即妙なんだけどなあ。ま、新しいお仲間ですからね。ここらへんの呼吸は、徐々に呑み込んでいってください。「BLOG BLUES 」は、オープンマインドですが、要批判精神です。もちろん、自己に対してもです。これがないと、ブログは途端に、夜郎自大になる。それは、パス。
なるほど…BLUES言語は難しいわい…ネタばらしまで、さしてしもうたか。ま、その辺の、呼吸はそのうち、飲み込めますやろ…主旨は了解。
冗談のつもりで楽しくやりましょう。。。(笑)
兄貴、TBありがとさんでございます。
もう、こうね、なんだかさ、駆け引きやら、予測とか、いわゆる政治ってのがめんどくさくってつまらないエントリーを上げちまいましたよ。 つまらん政治に引っ張られて、ブログ周辺でもつまらん政治がおこなわれたりさ、もう一度「平和、共生、非暴力」って本質を確認したい。それが「民主共産大連立構想」につながるなら、もちろんGOだね。
「dr.stonefly」へ。やあ。いいねえ、馴染みは。ツーカーで。ホントホント、んなもん、政治じゃなく政局ね。もう、日本人の政局大好きの政治そっちのけには、ほとほと、トホホ。もし、イチローくん続投なら、事の経緯から間違いなく、自衛隊の海外派兵は決定的。今度は、非戦闘地域じゃなくね。そういう根源的な問い掛けは、ほとんどない。例外が、「そいつは帽子だ!」。もう読みました?新エントリー、素晴らしいよ。
blog-bluesさん、いつもご苦労様です。
私はいつもあなたの書く記事の内容には全面的に賛成出来なくても、読んでいて笑ってしまう事もしばしばです(^-^;)。これからも更新がんばって下さい。 なお、貴ブログを私のブログのリンク集に入れました。 ~たしかな野党を、小さくても応援し続ける勇気を!~
我等、独立愚連隊。敵はホワイトハウスに在り!!
了解しました。 く~~っ シビれるぜっ!! 思いっきり形容矛盾だけど、ピースフルな戦いを挑む。自分のやりかたで・・・。 と言うわけで 早速ちろの野良犬作戦(えへへ。どぶ鼠作戦の向こうをはって)。 辺見庸さんの新刊を(ココロに突き刺さってまだ抜けない・・・)友達やバイト仲間にお薦め&貸しまくる!!些細なことでも良い今の自分に出来ることをして行く! モットーは <全き平和の途を往くのだ。これでいいのだ> ぷらす、のほほん風味で・・・。
「嶋ともうみ」へ。コメント&リンク、ありがとうございます。ジャンパー、PC画面で見ました。すごいですね、スカジャンならぬアカジャン。『読んでいて笑ってしまう事もしばしばです』それが、狙い目です。
「ちろ」へ。コメント、アリガト。カッコいいしょ。最近「みんななかよく」のコメント欄で、やり取りしてんだけど。政治ブロガーって、ヘンじゃネ。まるで、みんながみんな、ソーイチローくんになっちゃったみたいでさ。んなお喋りより、「自分は政治の主権者として、このような内政政策、外交政策を望み、それを実現或はその意思表示のために、この政党に一票を託す」っていう意見を言い合うのが、本来だろって。ま、他人は他人。僕らは、電脳空間の荒野を駆け回る、ブログ独立愚連隊だからね。一本、筋金入れて『ぷらす、のほほん風味で』大いに気を吐きましょう。
民主党と共産党連立、いいですね。私の兄ちゃんや私の友達は民主党を野党だと信じています。今回の小沢さんの動きは民主党の実態をとてもわかりやすくしてくれたと思います。
「楽しい退職生活」へ。コメント、ありがとうございます。小沢民主党は、保守勢力であり、改憲勢力です。これは、まごうかたなき事実です。積極支持するのであれば、それに賛同するものでなければならない。代議制間接民主主義国家の主権者としては、当たり前の話なんですけどね。ま、そうは言っても、貧乏人が自民党に投票する国ですから。少しづつ、ブログ言論で以て、民主主義のプリンシプルを説いていきましょう。道理の政治家イチローくんにして、道理もヘッタクレもないんだから、脱力〜っ、ですけどね。がんばっていきまっしょい。今後とも、どうぞよろしく。
こんばんは。TBありがとうございます。
TBとおらないという話題を目にしたので試してみたらうちは2個とも大丈夫でした。 今日の国会中継見てましたが、ほんとに共産議員の質問がいちばん嫌そうですね!!
畏兄 BLOG BLUES 様、お久しぶりでございます。『万三さんの掲示板』に居候中の当方、相変わらずの携帯からの投稿です。
それにしても、あくまで民主党応援の左派市民派ブロガー諸氏は、小沢イチロ~くんが自民党旧田中派竹下・金丸系の大番頭だったことを全然憶えてないんですかね。つまり、真正の体制内保守政治家であって、密室・談合政治を何ら不思議とは思わない人物なのだということを。 民主党支持の左派市民派ブロガー諸氏の行動が『ハーメルンの笛吹き』とならない様に、『地獄への道は善意に充ち満ちている』ことにならない様に、今後ともブログでのご奮闘を是非ともお願いいたします。
「クリームな日々」へ。やあ、いらっしゃい。「そいつが帽子だ!」の記事、ホント、いいよね。僕らは、誰と戦っているのか。その相手は、何を怖れ、何から僕らの耳目を奪おうとしているのか。目を見開き、耳を澄ませば。答えは見える。答えは聞こえる。あいや、お返事してるうちに、ゴンちゃん風の詩文になっちゃった。
「ELMの日記」へ。ご無沙汰しております。早く、ブログ開設しなさいよ。『民主党応援の左派市民派ブロガー諸氏は、小沢イチロ〜くんが自民党旧田中派竹下・金丸系の大番頭だったことを全然憶えてないんですかね。』全然覚えておりません。それどころか、アンビリーバブル!イチローくんがフクダくんと密室会談し、大連立合意に至ったことさえ、なかったことにしようとしています。ま、ひと月も経たないうちに、きれいさっぱり忘れるでしょう。言ってることは違っても、メンタリティが靖国派議員と同じなのよ。事実に目をつぶり、思い込みに身を委ねる。気持ちいいからね、そうゆうのは。でも、まったくのアホやね。
「世界の片隅でニュースを読む」です。トラックバックありがとうございました。なぜか当方からトラックバックできません(同じエキサイトなのに。制限してます?)。この場を借りてお礼申し上げます。また気が向いたら、お願いします。
「世界の片隅でニュースを読む」へ。ご丁寧なご挨拶、恐縮です。どうゆうものか、僕が保守二大政党制に待ったを掛けようという主旨のエントリーをUPすると、不具合が生じますねえ。ま、そのうち復旧すると思いますので、また、お立ち寄りください。
ご招待に与りましたので。
三介さんのところのコメントで、もっとも念頭においていたのは報道直後の社民党党首の小沢批判です。 あの人は以前から政治家としては「ダメな人」だと思っていましたが、またしてもだめっぷりを発揮していました。 民主党にとっての課題は、選挙で多数を獲得することです。 そのような民主党の立場は、多数の獲得など夢のまた夢でしかない社民党とはまったく異なるものです。 そういった違いを認識していない、いつも変わらぬただの「正論」的立場からの小沢批判は、かえって今の左派なるもののダメさを世間に宣伝しているだけではないのかと思ったのが、あのコメントの意味です。 なお、私は別にいかなる党派も支持しておりません。 ただ、「政権交代」が実現すれば、少なくとも今よりはましになるのではと思っています。
こんばんわ!
ぶいっちゃんのコメント欄で鉢合せでしたね! blog-bluesさんのアジテーション(?!!)光ってる! 母の一周忌を明日にひかえて、ちょっとフクザツなキモチな一日でしたが,母も想い描いてた理想の社会へ踏み出すための戦略(=blog-bluesさんのコメント)が具体性を以て提示されていて(しかも政治的にBな自分にも解るコトバで)とっても嬉しくなっちゃった!先週の金曜日以来、あたしはブログを通じて沢山の勇気と希望をもらって、唄のタイトルではないけど、<ポケットは虹でいっぱい>な気分です。 感謝とよろこびのキモチで明日を迎えられそう!
「遠方からの手紙」へ。ご足労をお掛けしました。堂々とされた態度に感服しました。僕は護憲派ですが、日本国憲法を風前の灯にしてしまった最大の戦犯は、日本社会党であると断罪しています。旧稿ですが「革新リストラクチャリング」なるエントリーもUPしております。TBをお送りします。『「政権交代」が実現すれば、少なくとも今よりはましになるのではと思っています。』僕も、思っています。同時に、「政権交代」が実現したとしても、左派政党が滅消し、保守二大政党制が確立するのであれば、今よりさらに悪くなると確信しております。論拠は、論より証拠。現在の米国の姿です。ブッシュJr.政権の誕生とともに戦争国家・格差社会になったわけではない。レーガノミクス以降、冷戦勝利を受けて、共和党・民主党の政権交代を繰り返しながら、戦争国家・格差社会を深耕させて行ったのです。日本はこの轍を踏んではならない。「政権交代」を至上のものとし民主党積極支持に走る左派・市民派ブロガーの言動は、その意に反し、多様な民意を汲むべき民主主義の本質から外れた保守二大政党制の確立に、結果的に手を貸すものだと、警鐘を鳴らしているのです。よろしければ、また、お越しください。
「ちろ」へ。そうですか、明日は、ご母堂の命日であらせられるか。それは、懇ろに弔ってあげてください。合掌。僕らは、新自由主義・改憲勢力と戦っている。それが「何が何でも政権交代あるのみ!小沢ァ行けえ〜気合だァ!」って何ですか、それ。新自由主義・改憲勢力は強大で兇暴で、その上、恐ろしくずる賢い。対する僕らも、ハートは熱くても、クールヘッドで考えなくっちゃね。その基となるのは事実。どうも戦闘意欲があり過ぎると、これが軽視されちゃう。それじゃ旧帝国陸軍といっしょじゃん。ついていけねえ。で、こっちとら、独立愚連隊。あの手この手、敵さんのいちばん痛いところを衝いて、暴れ回るって寸法だ。どうだ、ちろ一等兵、面白いだろ。
民主共産連立構想いいですね。私は早くから次期衆議院選挙は、比例区は共産党、小選挙区は当選しそうな野党候補宣言しています。共産党は今回の民主党の大連立に不安を覚えた人の票を、比例区で受け皿となって党勢の拡大を図って欲しいと思っています。確かな野党のままではダメです。政策を実行するための方法を真剣に考え、示して欲しいと思っています。小選挙区での調整を図って、その分比例区での集票を呼びかけて、共産党の議席倍増を期待しています。政策は国民にとって一番いいのだから、実行できる努力をして欲しいのです。
こんばんわ。一番伝えたいことを書き落とした詰めの甘いちろです。
超間抜けですが18時のコメントで、 ありがとう!!!をいいたかった!のです。 そして今もまた、大切な教え(もうこうなったら師匠でしょう(笑))を授けていただいた!<ハートは熱くてもクールヘッドで考えなくちゃね。その基となるのは事実。・・後略> これまで、感受性と野生の勘、の・ようなものは全開にして生きてきたけどその反動で理性・知性は冬眠してる・・って、このまま寝コケてたらあかん!事実を知って 考えて アクション なのね! うん!面白くなりそう! 政治や社会は無理だとしてもそれとは違うアプローチで自分なりに何か表現したくなって来ちゃった!(少林サッカーで瞳に炎が灯った状態・・bluesさん観てらっしゃるといいな!)
「scotti」へ。ようこそ、いらっしゃいました。まったく同感です。一字一句、賛同いたします。保守二大政党制を阻止しつつ、政権交代を実現する「自民一人負け」を、どうやって果たすか。知恵を出し合い、広くブログ読者へ、きびしく野党各党へ、呼び掛けていきまっしょい。めざすところは、民主主義の実体化です。
「ちろ」へ。いえいえ、こちらこそ。あなたに、ありがとうです。タンキュー・ベイベエ!愛してるぜい!『事実を知って 考えて アクション なのね! うん! 面白くなりそう!』面白きこともなき世を面白く。独立愚連隊の本領です。
民主共産連立構想は、現実的にあり得るでしょう。何故ならブッシュ路線が続く限り、日本に対して無理難題の要求が続きます。いくら米国追従路線を歩もうとしても限度があります。そのとき共産党を総理に選んでアメリカに言うことを聞けませんという意思表示をすることになるのではないですか。パパブッシュのときの村山担ぎ出し以上の展開があり得ると思いますよ。テロ特措法以上のことを彼らは求めてくる筈ですから。
迷い込んできました。
お話はわかりましたし、私も共産党には頑張って欲しいと思ってますけど、現実的には無理ちゃいまっか? 昔、中選挙区の時代に共産党が40ほど議席を取ったことがありますが、今の小選挙区比例代表制では30は無謀な数字。 「比例区で共産党に投票」はいいとして、実際には民主党のリベラル議員を支援するのが得策かと思います。
こんんちは。blog-bluesさん。
>日本国憲法を風前の灯にしてしまった最大の戦犯は、日本社会党であると断罪 基本的に賛成です。丸山真男氏らにも多くの『誤謬う』あったと思います。そこら辺を振り返ってみたいので、「68年」のこと少しずつ、調べています。ようするに『米中』『日中』国交回復時の様々な矛盾が『未だに』整理できてない、それがもう少し(或いは根本的に?)変わらんことには、『護憲』を実体化していけないンちゃうかいな。と思っています。 生活苦が広まる中、『無謀な野望』に冒されるのを、阻止する手法、これからも大いに、語り合い知恵絞りたいと思います。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
「一言」へ。コメント、ありがとうございます。『共産党を総理に選んでアメリカに言うことを聞けませんという意思表示をすることになるのではないですか。』それは、絶対にあり得ませんが。発想自体は、非常に面白い。吉田茂は、その手を使って、米国の再軍備要求を躱した。「あんまり無理難題を押し付けると革命勢力が勢いを増しますよ。それは、米国にとっても不都合でしょ」って。戦国武将の如き必死の駆け引き。大したタマでしたね。感服。
「じっと、ずっと思う」へ。ようこそ、いらっしゃいませ。今のままでは、無理でしょう。で、当ブログでは、「比例区は共産党」と平行して、「日本共産党を日本共生党に」キャンペーンも展開中。ぜひ、ご賛同のほどを。
「いわいわブレーク」へ。コメント、ありがとうございます。『生活苦が広まる中、『無謀な野望』に冒されるのを、阻止する手法、これからも大いに、語り合い知恵絞りたいと思います。』ぜひ、お互いに出し合っていきまっしょい。
「ちょっと、よってけらっせん」へ。こんにちは、ようこそ。「FK」には、どなたのブログだったか失念しましたが、コメント欄で、その物言いのおかしさを批判しました。僕は、事実に基づく批判しかしませんので。どちらの言い分に理があるか、読む人が読めば明白というものです。アツくなってはいけません。日本語の通じない人もいますので、これは不毛だなと思ったら、スルーしましょう。およそ道理の通らない闇雲な共産党批難が後を絶ちません。「アカの壁」がデーンと聳えているからでしょう。これを乗り越えるのは、共産党の責務です。がんばって乗り越えてください。何、簡単なことです。「ピンク」になっちゃえば、それでいいんだけどね。
「人として」へ。ご紹介、あんがと。例によってそちらに投稿できないので、当欄にてね。品川正治氏は、ホント、いいなあ。共産党は、比例区候補者リストのTOPに、品川氏を持って来なきゃ。大物財界人が共産党の比例区代表の一番手。これは、話題になる。世間の共産党を見る目が変わる。こういう大技を繰り出して、「アカの壁」を乗り越えて行かなきゃ。
村野瀬玲奈嬢へ。ご紹介、ありがとう。この間からおかしい、そちらに投稿できなくなっちゃった。インボーでしょうか。当欄にて、お礼申し上げます。いやー、やっぱ、ゲバラだよね。めちゃんこ、カッコいい。この「カッコいい」が、野党には、テッテ的に不足してる。特に、共産党。しっかりしろい!だから、純一郎クンや慎太郎クンのような似非カッコいいに、ついつい多くの国民が惹かれてしまうのだ。これはマズい、巻き返せねば。
ちわ~、ずうっと上にあった「鍵コメ」張本人です。
読んだらすぐに消してもらえると思ってたら、こんなに長いこと居座ってたんですね、スミマセン。自己責任で消しました。 以後blog-bluesの兄いとは、ヒミツは無しの公開で愛を語らせていただきませう(笑)。 あっ、それから、お仲人さんしていただくときは、今度からひとことお知らせいただければありがたいっす。あちこちのお家の中で行われる会話のすべてにアンテナ張ってるわけじゃないんで、先方から連絡受けたときは、ちょっとびっくり-でした。(永遠の行き遅れ娘より)
こんちわっす!『共産党は、比例区候補者リストのTOPに、品川氏を持って来なきゃ。大物財界人が共産党の比例区代表の一番手。これは、話題になる。』ぜひやってほしいですね。個人的な印象ですが、共産党って、自分たち組織自身のための組織、みたいな印象が世間一般に広まっちゃってるような気がするんです。そんな印象は間違っていると言われればそうかも知れませんが、広まっちゃってるとすれば、それを払拭するうえで候補の公募って、大いに役立つと思います。仮説のうえの推論と期待ではありますが。
スーちゃんへ。やあ、ここんとこ、顔見せなかったじゃん。って、電脳空間ですが。ほとんど、居酒屋の常連同士。ごめんごめん、前のエントリーのコメント欄でのReコメントだったんだけど、読んでなかったのね。それは、何事だと思うよね。お詫びに一杯奢るよ。女将、こちらのお嬢さんに、ぬる燗差し上げて。って、わけワカメ。
「人として」へ。よお。って、やっぱ、居酒屋の常連同士だね。この前の参院選でさ、「比例区は共産党」ってブログでキャンペーン張ったじゃん。で、共産党のリスト見て、がつくり。党官僚の名前が並んでるだけ。花がまったくない。言い出しっぺの僕でさえ、萎えました。あれじゃあ、勝てんわ。革命政党のくせに、全然革命的でない。殻を破れ、共産党。
ええ、ここんとこバタついててね...
あらっ、このお酒、おいしいわね。やっぱりこの居酒屋はくつろぐわ、ホッ 前エンReコメさん、やっと見つけました。こんなところでblues兄いの愛を確かめるなんて、ポッ。なんちゃって、スこんぶ。(再度、失礼いたしました、ペコリ)
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