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これほど明解で希望に満ちた、戦後体制の解析と、それを踏まえた
未来へ向けた提言が、一政治家から発せられたことがあったであろうか。 これは、平成の「船中八策」である。これを著した、今ではもう元となって しまうのだが、「みどりの会議」代表・中村敦夫は、無血革命家と呼ばれるべき 存在であろう。では、その革命の書「さらば、欲望の国」(近代文芸社新書)より、 第3章「革新政党はなぜ落ち目に?」を全文紹介しよう。 社共ブロガーは、心して読まれたい。 紋次郎さん、勘弁しておくんなせえ。(厚釜しくも「紋次郎blog」へTBします。 黙認いただけない場合は、もちろん即刻削除しますが、本稿の目的は、同書の普及 にあります。黙認いただければ、幸いです。) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 実に、すばらしい。付け加える一言半句とてありません。 唯々、「みどりの会議」解散を残念に念い、死んだ児の歳を数えてしまう。 MOTTAINAI!あまりにも、MOTTAINAI!これほどの政治家を国会から 去らせてしまうとは。僕らは一体、何をやっていたのだ。 関連エントリー1:「成長と言う名の電車から降りよう」 関連エントリー2:「みどりの会議にラブコールを!」 ![]() あなたも、太陽の下で。 「さらば、欲望の国」の購読を。
by blog-blues
| 2007-03-01 14:43
| ニュースの時間
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Trackback(37)
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Comments(14)
いつもお世話になっています。多文化・多民族・多国籍社会で「人として」の仲@ukiukiです。
中村敦夫さんのこの文章、ぐっときます。すごく明快で、しかもポイントをついていると思います。前回の参院選のとき、京都に来た中村さんについて回ってビラをまく中の一人として間近でお話を聴く機会がありました。ああ、その前にこれを読んでいれば、もっといろいろ尋ねることができたのかもと、後悔することしきりです。 今回のこの記事を、拙ブログで、ごくごく簡単にですが、紹介させていただきました。 今後ともよろしくお願いいたします。
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「人として」へ。あらためて、はじめまして。本エントリーをご紹介いただき、ありがとうございます。早速、そちらのコメント欄に伺ったのですが、残念なことに、システム間の不具合で投稿できませんでした。当欄にて、お礼申し上げます。そうですか、前回の選挙で、体張って応援したんですね。僕は、何もしませんでした。あいやー、面目ないっす。これを機に、よろしくお付き合いください。
こんばんは。早速2度、3度と繰り返し拝読させて頂きました。「紋次郎blog」も訪問してきました。うぅ~ん、そうなんですよね。早く「官僚支配国家」だと気づき、我々が闘うべき本当の敵を知ることですね。我々が、どんな暮らしを望み、どんな人生で終わらせ、子供や孫の世代にどんな世の中を残したいのかを考えた上。それには、どんな政治体制を作り上げれば良いのか、固定観念を捨て、新しい発想で模索して行ける人が・・・1人でも多くなることを願ってます。
この本、読んだ読んだ読んだ読みました(興奮してしまいました……)。以前も紹介されていましたね。あのエントリのおかげできちんと読み直すことができたんですが、読み落としていたところが多かった。感謝でした。
「多様性を尊重し、経済成長に依存しなくても持続できる社会」。本質的な部分をひとことで表現した、明快な言葉だと思いました。中村さんのような人は大勢いるはずだし、そういう人達を政治の世界に送り出せるよう、働いてもらえるよう、微力ながら支援し続けたい。
「競艇場から見た風景」へ。いいっしょ「紋次郎blog」。特にね、2005-05-01の「幸せ追求、現行で可能」は、必読。ぜひ読んでください。それより何より、「さらば、欲望の国」を買って読まなきゃ。お願いしますだ。それからも一つ、コメントのエントリー化もね。期待してます。新自由主義・改憲勢力を挫くために共産党を応援しつつ、同時に、共産党に対し建設的批判をしつこく繰り返しましょう。日本に、北欧型社民政党を誕生させるために。これがホントの愛国運動だね。
「華氏451度」へ。いやー、いませんよ。『中村さんのような人は』。これほど明解で希望に満ちた新しい国家像のグランドデザインを自前で思い描き、自前の言葉で表現できる政治家なんて。誇張でなく、坂本龍馬やゲバラ、カストロ、最近ならチャベスかな、彼等に比肩し得る革命的政治家だと思う。唯々、MOTTAINAI!
『さらば、欲望の国』、書店で取り寄せてもらい、買ってきました。
「3Sとは何か?」の章のp180、「産む機械」発言の奥底にあるものを、中村さん、とうの昔に見抜き、指摘していたわけですね。びっくりしました。
「人として」へ。うわー、うれしいです。注文して買って読んだんですね。薄い本なのに、結構な値段するんだよな、あの本。なんて言ったら、罰が当たりますね。中村敦夫氏は、きっと何億という私財を投げうって「みどりの会議」を組織して来たんだから。僕らが、時代が、「みどりの会議」に遅れていたんですね。いま、やっと追いついた。もう、こればっかですが、やはり、MOTTAINAI!
「人として」へ。TBありがとうございます。ご紹介いただき、重ね重ね、御礼申し上げます。システム間の不具合で、そちらにコメントできないのが、残念です。いやー、本当に誇張でなく、歴史上に残るべき政治家ですよね、中村敦夫氏は。うーん、何とかカンバックしてもらえないものでしょうか。もしよろしければ、「みどりの会議にラブコールを!」バナーも貼ってくださいませ。それから、「紋次郎blog」へもTB送られてみたらどうでしょうか。きっと、喜んでいただけると思います。
「人として」へ。言い忘れました。リンク貼らせていただきます。あらためて、共闘よろしく!
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
「競艇場から見た風景」へ。いえいえ、どうもどうも。リンク貼ってもらって、うれしいです。批判は自由ですし、僕らも建設的に「共産党批判」してますからね。問題は、どうゆう意図でするかでしょう。新自由主義・改憲のスタンスなら、シンキローくんのように共産党つぶしの批判をすればよい。わけ分かんないのが、反新自由主義・護憲を掲げながら、共産党つぶしの批判をするブロガー。根本的にアタマが悪いか、仮面の反新自由主義・護憲かでしょう。どちらにしても、ロクなもんじゃありません。相手にしないことです。
直近のコメントに深く同感です。最近あちこちで発言が俎上に載せられているY.J教授なんか、反石原勢力の分断を狙う刺客にしか思えません。「斉藤一の名に泥を塗るな!」とか、独り憤っております。
ところで、今しがたコメントに気がついて、あわてて拙ブログからもリンクを張りました(汗)。バナーも、ひとまず記事ひとつの中ですが配置して、「ラブコールを!」の記事へリンクを張りました。遅くなってしまいました。今後ともよろしくお願いいたします。
「人として」へ。やあ、どうも。リンク、ありがとうございます。おっ、新選組生き残り、斉藤一と言えば、トーゼン「るろうに剣心」。好きなんですよお。ブログ界でも屈指の個性派、ヒーローもの護憲ブログの再開、待っとります。近々にね、よろしこ。
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