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共産党のポスターである。ケータイの待受にしてくださいってさ。
おい、まくら、さくら。じゃなかった、さくら、まくら。 有権者をナメているのか。失望しているのか。とにかくこれで今回も、ヒトケタ政党は 確定であろう。あるいは、それが目標なのか。 ま、多分そんなところだろう。脱力〜ゥですわ。 筋論から行くぜ。共産党が増税に反対するとは 何事だ、あり得ないだろう。いやしくも「共産党」の 看板を掲げる以上は、税金100%を主張せよ。 「能力に応じて働き、必要に応じて受け取る」。 人類史上、最も美しい政治思想。それが、共産主義だ。 「共産党」の看板がそれほど後生大事ならば、正義を主張するに憚ること勿れだ。 もちろん、共産党が共産主義の正義に殉じ、 税金100%を主張すれば、議席はゼロだ。 分かりきっている、そんなことは。 上は党中央執行部から、下は末端運動員まで、 すべての党員が熟知している真実だ。 だったらね、何で「共産党」の看板を掲げるのよ。 捨てちまいなよ、そんなもの。勝負はもう、とっくのとうに ついてんじゃん。歴史の審判を受け容れるべきだろう。そりゃ愛着も あるだろうよ。誇りもあるでしょう。でも、それで、闘えないと分かってて、 増税反対なんておためごかしの主張までして、持ちつづけるこたあねえよ。 捨てちまいなよ、そんなもの。身を捨ててこそ、浮かぶ瀬もあれだ。 僕は、共産党を高く評価している。新自由主義・改憲勢力がいちばん恐れる 存在。それが、共産党だ。だから二大政党制キャンペーンを張り、息の根を 止めようと画策している。左派・市民派が結集するブログシーンにおいてさえ、 それに乗せられ、共産党バッシングの気配が漂った。僕は、その流れに 大きな危惧を抱き、「比例区は共産党」をエントリーUPしたほどだ。 だから、お願いだ。僕の言うことを信じてちゃぶだい。 では、本題に参ります。「増税をやめさせ、憲法9条をまもります」。 至極もっともな主張です。イノセントな左派・市民派の共感を集めて、 ヒトケタ議席は死守できるでしょう。でも、そこ止まりだ。展望はない。 未来永劫、ヒトケタ政党だ。それでいいのか。 乾坤一擲の大勝負に出られたい。あなた方の主張は、 現体制を認めた上での、改善要求でしかない。そうではなく、 低福祉低負担(実際は結構な負担)の小さな政府=新自由主義「改革」路線に対し、 「われわれは、高福祉高負担の北欧型大きな政府をめざします。国民のみなさん、 どっちの政府がいいですか?」と、真っ向ガチンコの大勝負を挑むのである。 「小さな政府より大きな政府のほうが、安心でいいわ」という国民が、 さて、どれくらい、いるでしょうか。うふふふふっ。どうです、展望が 見えて来たでしょう。イケますよ、イケイケですよ。たちどころにフタケタ議席、 倍々ゲームをつづけて、ミケタだって望めるはずだ。やってみなはれ。 そのためには、「共産党」の看板を捨てなければなりません。 スターリニズムを徹底批判、完全克服し、北欧型社民政党に大変身するのです。 「共産党」の看板を捨て、うーん、共生社会をめざす「日本共生党」とでも、 名乗るんですな。さすれば、志位君、日本の夜明けは近いぞ。 ![]() あなたも、太陽の下で。 共産党ヘンシーン!の大合唱を。
by blog-blues
| 2007-02-21 15:04
| ニュースの時間
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Trackback(62)
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Comments(44)
BLOG BLUESの兄い、相変わらず、乗せてくれるじゃござんせんか!
>「共産党」の看板を捨て、うーん、共生社会をめざす「日本共生党」と >でも、名乗るんですな。さすれば、志位君、日本の夜明けは近いぞ。 あちきもシャウトしたい。 志井君、日本の夜明けは近いぞ。よーく、考えたまえ!
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TBありがとうございます。
そろそろ、わたしのところでも、へっぽこ政治談議を始めようかと思います。共産党の名前を変えるっていうのもネタにしようかと思います。 思い切って「共和党」にすると「共」は一緒だとかね。
TBありがとうございました。いつだったか太田総理の番組で共産党の穀田さんが太田さんに名前変えちゃったらどうなの、なんて言われて、しかしですねえ、共に産と・・・とぶつぶつ下を向いておっしゃていて、きっと内部でもそういう声があるんだろうなあ、と思ってみていました。
blog-bluesさん、おはようございます。TBありがとうございます。
私も友人や家族と政治の話しをする機会がある度に「このまま、新自由主義などを続けて行けば、近い将来かならず日本は滅びる。いや人類も滅びてしまうのでは?。日本は高負担でも、安心して暮らせる高福祉の北欧型政治を目指すべきだ。議員はボランティアで基本的に無報酬。きれいで汚職のない、一部の利権者だけが潤うような無駄遣いは一切せず、怪我・病気・災害・子育て・教育・老後等などをすべて「国」が保障する安心で豊かな暮らしが出来る社会。高負担(税率の程度?)でも結果としては、国民にとって真に必要なものにダケ税金を使われるなら、血税をワケの分からない使い方をしている現体制より、遥かに低負担なのではないだろうか?今抱えている諸問題も全部ではないにしろ解決出来るし、納税意欲も高まると思う?」その話しをすると、一部理解されるものの・・・いつも(家族を除く)多数に「旧ソ連・北朝鮮みたいな共産主義じゃないの理想論だよ。」 制限文字オーバー↓につづく
↑からの続き
と言われる。「あれは、共産主義じゃない。全体主義・独裁主義だ!北欧型政治のどこが共産主義なのよ?」と反論するも・・・なかなか価値観(無知?)の違い、現体制への慣れもあり、説得は難航中。 「民主党や社民党が議席を増やすのはいい。しかし共産党だけには1議席も増えさせてはならない」と森喜朗が言ってるように新自由主義勢力が恐れているのは共産党。なぜ恐れるのか?それは近い将来に多数の庶民が共産党を支持する世の中(庶民が苦しむ)になることを承知してて、その前に邪魔になる共産党を潰して置きたいのに違いない。 =blog-bluesさんの主張、「共産党」の看板を捨てスターリニズムを徹底批判、完全克服し、北欧型社民政党に大変身する。=に激しく賛成します。 「共存・共生党」で日本の夜明け!生きてる間にそんなニュースを耳にしたい。(ないだろうなぁ~?兆しでもいいや) コメント欄に長々とすいません。m(__)m でわ。
おっ、ソッコー、「共産党ヘンシーン!」の合唱が起こってますね。さすが、同志ブロガー諸姉諸兄、感度ビンビンだぜ。うれしっす。この声をじゃんじゃん大きくして行きまっしょい。では、お返事、書きますね。
「ヤップより」へ。やあ。新自由主義政治へのカウンターが、旧自民党政治への回帰じゃね。そりゃ、まだマシでしょうが。夢も希望もないもんな。日本国憲法の理想を具現化する、未来志向の北欧型社民政治!この運動を、もーこうなったら、ブログから起こして行くっきゃないね。
「みんななかよく」へ。こにゃにゃちは。もーじゃんじゃん始めちゃってください。ネタにしてやってくださいな。リンク貼らせていただきます。あらためて、共闘よろしく!
「こっかいmemo」へ。コメント、ありがとうございます。そうですか、内部にも党名変更の機運がないわけじゃないのですね。どんどんプレッシャー掛けて、僕らの望むような政党に変身させてしまいましょう。ザッツ・デモクラシー!とにかく、自民党に対抗できるポテンシャルはあるんだから、この党が変身してくれんことには、どもならん。
「競艇場から見た風景」へ。どうもです。もーすばらしい意見。僕のコメント欄だけに止めておくのは、MOTTAINAI!ぜひ、エントリーUPして、ブログシーンに広めてください。
BLOG BLUES兄貴の快気炎にいつも拍手してます。日本共生党ですか。い、いいなあ。共産党にはかなり期待もしているんですけど、私の感じでは妙に古くさいこだわりを持っているところが難。ほんと、大変身して欲しいもんです。
先週の「所得税消費税を30%に! 教育費医療費をタダに!」のエントリもおもしろかった。と言うか、ソウダソウダと頷きながら読みました。私も前々から北欧型政治っていうのが庶民にとって一番いいんじゃないの、と思ってます。教育費と医療費がタダ、それに加えて高齢者や障害者のきちんとした住居とサポート体制が保証されるとか福祉関係に金使うのであれば、税金は納めますよ。30%どころか40%だって。 余談:理想を言うなら「能力に応じて働き、必要に応じて取る」というのがいいなあとは思うんですが、まあ現実問題としては困難きわまりないし。でも、出来る限りそれに近づけたい。北欧諸国の中でも特にフィンランドだったかな、ちょっと忘れたのですが、高額所得者層といってもその所得は低所得者層の2倍ぐらい、という資料を読んだことがありました。
BLOG BLUESさん、こんばんは。
>僕のコメント欄だけに止めておくのは、MOTTAINAI!ぜひ、エントリーUPして、ブログシーンに広めてください。 MOTTAINAI お言葉、ありがとうございます。 日本を北欧型政治に変えてゆく。それには、「共産党」を基軸にするのが一番手っ取り早く、一番可能性(組織もあるし)が高いと思うのですがね・・・。官僚の思いのままの「官僚支配国家」を自由主義国家と思い込んでる国民が多い中では、まだまだ刺激が強すぎるようです。 時間(時間の余裕はないのですが)をかけ、地ならしの段階が必要かと・・・? 「共産党!早く脱皮しろ!おれの票は、半分以上、死に票だ~ぁ!」と、選挙の度ごとに叫ぶのであります。ふ~っ。
「華氏451度」へ。毎度、ありがとうございます。お誉めに預かって、うれしいのですが。僕の提言を「快気炎」と捉えられるとつらい。それじゃあ、欲求不満のガス抜きじゃあないですか。僕は現実可能な提言だと確信しています。「みどりの会議」代表・中村敦夫氏も同様な主張を唱えていたし、北欧の国々は、実践し成果を上げているわけですから。日本国憲法の場合でもそうですが、理想を崇め立つるのではなく、ガンガン具現化していく姿勢を持ちましょうよ。
「競艇場から見た風景」へ。まったく同感ですし、僕も、そうですわ。共産党にプレッシャーを掛ける意味でも、新自由主義・改憲勢力の皮算用を挫く意味でも、ぜひエントリーUPしてください。エントリー用に仕立て直すのが面倒なら、まんまでも構わないと思います。
はじめまして。とりあえずさんから来ました。
日本で北欧型の社民政党に一番近いのは日本共産党です。 共生党案にもろ手を上げて賛成したい。 コミュニズムはコミュニティーと語源が一緒で共同社会、共生を意味しているのですから共同社会党や共生党で全く構わないはず。 現在憲法を取り巻く環境は危機的状況です。 昔はそうではなかったが、現在は共産党が護憲派の最も大きな勢力です。 共産党の責任はとんでもなく大きい。共産党幹部にその事の自覚がどれ程有るのでしょうか。言っていることは正論だが実現は難しいでは済まされないのに。 最高責任者は結果責任を問われます。主張の良し悪しではなく、結果の良し悪しを問われるのです。 9条が此れほど危険な状態の時、共産党には面子に拘らず柔軟な大人の態度を期待したい。
「布引洋」へ。ようこそ、おいでくださいました。『日本で北欧型の社民政党に一番近いのは日本共産党』。僕も、「競艇場から見た風景」も、同様の思いを抱いています。ポイントは、共産党が自らのスターリニズム体質を洗い落とせるか、だと思います。あらゆる機会を捉え、共産党にプレッシャーを掛けていきましょう。米国型の左派勢力を排した二大政党制なんて、とてもまともな民主政体とは思えない。僕らが共産党を大変身させ(ザッツ・デモクラシー!)日本の米国化を阻止しようぜい。
BLOG BLUESさんへ。『自らのスターリニズム体質を洗い落とせるか』の表現には首を傾げています。
相手が一番嫌う言葉、表現を使う手法は石原慎太郎が良く使う手口で感心しません。それで無くとも共産党は外からの善意からの忠告、批判であっても其れを極端に嫌い、過剰反応して誹謗中傷扱いする悪弊があります。 >共産党にプレッシャーを掛けていきましょう< も共産党は外からのプレッシャー(圧力)に対しては強力な抵抗ができるように出来ています。 党名問題は以前に作家の井上ひさし氏が提案していましたが、断念しています。言葉の名人、専門家でもかなり難しい問題だったようです。
「布引洋」へ。あなたは、何が仰りたいのか。僕の共産党に期待するが故の苦言、批判のエントリーを読んだ上で、それに賛意を表して、コメントを寄せたのではないのですか。『共産党は外からの善意からの忠告、批判であっても其れを極端に嫌い、過剰反応して誹謗中傷扱いする悪弊があります。』それを克服しなきゃ、北欧型社民政党に脱皮できないでしょうに。何をトンチンカンなことを言ってるんですか。『相手が一番嫌う言葉、表現を使う手法は石原慎太郎が良く使う手口で感心しません。』ってなんですか。慎太郎クンのは差別意識に基づく罵詈雑言、僕のは、あなたが正に仰ているように、善意に基づく根源的批判、全然違いますがな。あなたには、クソとミソの区別がついていない。反省されたい。
BLOG BLUESさん。上のコメントはギャグですよね。?
若年者の共産党系のブログに『善意からの忠告』をすると、たいがいは上記のコメント同様の過剰反応がかえってきます。 以前に「三四郎日記」に『世に倦む日々』の『共産党を社民党に党名変更せよ』のエントリー記事に対する批判記事が掲載されていたので『共産の党名は最大の差別用語』『訳語としても稚拙』とコメントしてかなり長い遣り取りがありました。 『土佐高知の雑記帳』の筆坂批判記事に対して『辞めた党員への批判は創価学会のようで見苦しい』『党のためにならない』とコメント、かなり長い遣り取りをしたのですが最後はかなり険悪な雰囲気になりました。
「布引洋」へ。ギャグではありません。平明な日本語で、クソとミソの区別もつかないトンチンカンなあなたの言動に反省を求めたまで。あなたは、自分で『日本で北欧型の社民政党に一番近いのは日本共産党です。共生党案にもろ手を上げて賛成したい。』と言っておいて、一体、その後のコメントは何なんですか。支離滅裂です。単に反共宣伝がしたいのであれば、ブログを開設し、お好きなだけどうぞ。僕のエントリー主旨とは、繋がりません。当欄は、日本語によるコミュニケーションの場です。日本語の通じない人の相手は致しかねる。次回からは、ソッコー削除します。あしからず。
こんにちは。
記事楽しく拝読しました。 やっぱり「共産党」っていう名前がネックですよね。 私はフツーの主婦ですけど、共産党って書けませんもの。 名前を変えたら投票するかもっていうところはあります、確かに。 ところで、布引洋さんのコメントは反共には思えなかったんですが、第三者としては。なんら意図があるようにも思えないただのコメントだと思います。お邪魔しました。
「あくつ真矢」へ。コメント、ありがとうございます。本文中にも直リンが貼ってあります「比例区は共産党」でも述べましたが、共産党に投票しても、共産党政府になるわけではありません。もしあなたが、新自由主義・改憲勢力にSTOPを掛けたいと思ってらっしゃるのであれば、そんな躊躇はお捨てになって、比例区は共産党に投票されるのが、最も有効な投票行動だと確信します。理由は、エントリーで述べた通りです。『なんら意図があるようにも思えないただのコメントだと』したら、「布引洋」は、僕の想像を絶する日本語不能者です。ま、どちらにしても、日本語の通じない相手であることは間違いありませんので、ソッコー削除です。
blog-bluesさん
やっぱり、死に票って悲しいですよ。 で、前回の選挙に○○党に投票したら、たなぼたで○○さん入っちゃたでしょ、すごくうれしかった。 自民党とか民主党に投票する人もこんなもんじゃないのかな。 だから、やっぱり、ちゃんとした政策示して、根拠のある数字を見せれば、考える力のある大人だったら、きょうさん党に投票するのではないでしょうか。(共産党って、やっぱり名前変えてくれないと。まるで、政府の少子化対策、みんな産め産めって感じだし) ソッコー削除っていうのもお勧めできないです。 私、母によく言われたものです、「短気は損気」。 中村敦夫さんの本、読んでみます。
こんにちは。これお・ぷてらです。
いつものことながら恐縮いたしますが、以下のエントリーで参照させていただきました。ご了承いただければ幸いです。ご都合悪い場合は、ご面倒ですが、ご一報ください。 「貧困と格差」打開のゆくえ http://blog.goo.ne.jp/longicorn/e/230a706ca019408eafee9f769f77e262 あなたのいわれる西欧型の福祉国家は、今後日本がめざすべき1つの国家類型だとは考えていました。もっとも、どこかをモデルにするのは、かつての歴史の中に投げ込まれる感じもしてイヤなのですが。しかし、大いに検討されてよいテーマですね。 いま最も頭にあるのは改憲手続法と「貧困と格差」問題。後者についてはずっと取り上げてきましたが、改憲手続法はいま一つ盛り上がってないようですね。もっとも、民主党がほぼ自民党の手の内にあるということがブロガーのみなさんに影を落としているのでしょう。ブロガー世界も世論の動向をちゃんと反映していますよね。それで? 私はこの間、都知事選にも嘴をはさみましたが。 結局、BLOG BLUESさんに煽られて、このエントリーを書いてしましました(笑)。
「あくつ真矢」へ。再度にわたるコメント、ありがとうございます。比例区で共産党に投票しても、死票にはなりませんので、もしあなたが、新自由主義・改憲勢力にSTOPを掛けたいと真剣に考えていらっしゃるのであれば、比例区は共産党に投票されるのが、最も有効な投票行動ですので、ぜひ実行してね。僕は、反対意見のTBは、基本的に削除に訴えず、TB返しに訴えています。各々のブログを来訪された読者が正否を判断すれば良いと思うからです。コメントに関しても、基本的に問答無用で削除はせず、今回もそうですが、その無礼や悪意、歪曲、思い違い等を指摘した上で反省を求め、それでも通じなければ、次からはソッコー削除です。通じない人とのやり取りは不毛ですし、無駄ですから。この基本方針は、あなたに対しても同じです。あしからず。
「花・髪切と思考の浮游空間」へ。コメント&ご紹介ありがとうございます。貴ブログにお返しのコメントを投稿しました。お読みいただければ、幸いです。
「つの豊臣応援ブログ」「どこへ行く、日本」へ。TBありがとうございました。お返しのTBをと思ったのですが、残念なことに、システム間の不具合で出来ませんでした。ご了承ください。
TBいただきありがとうございます。
白熱した論議のようですね。 最初にお断りしておきますが、当方は選挙のたびに必ず日本共産党に入れている“熱烈な”しかし一方では覚めた支持者です。 しかし、全選挙区に候補者を出し、力を集中できず軒並み落選して、「政党助成金は一銭も受け取っていません」と自慢しながら、支持者からなけなしの浄財を寄付していただいた何億円もの供託金を国庫にせっせと入れている姿には情けなくなります。 やっぱり護憲の共同候補を追究し、選挙区や小選挙区の候補者は大胆に調整することが必要だと思っていますし、何度も日本共産党本部に投書しています。 党名はともかくとして、機関紙の【しんぶん「赤旗」】 というアナクロニズムの名前はやめてほしいと思っています。 党名も、共生党でも同じ意味のJCP(Japanese Communist Party)で同じですから悪くはない。 税金の問題は、改めて投稿します。
「JUNSKY」へ。いらしゃいませ、ようこそ。全然白熱なんかしてませんよ。味方を装った反共勢力としか捉えられないコメントですね。何なんでしょうか。それはともかく。あなたの意見には、まったく同感です。共産党が変身してくれないことには、どうにもならない。共和党(自民)か民主党(民主)かの選択肢しかない米国型の政体なんて、絶対に御免蒙りたいので。『護憲の共同候補を追究し、選挙区や小選挙区の候補者は大胆に調整することが必要だと思っていますし、何度も日本共産党本部に投書』実に立派な見識と実行力で、頭が下がります。もー、プレッシャー掛けまくりましょう。今後とも、共闘よろしく。
共産党は、潔く改名なさい!共産主義のイメージの悪さをひきずったまま、一桁の「確かな野党」なんてごまめの歯軋りに過ぎんよ。
共産主義=社会主義の自由連想は・・・スターリン、粛清、虐殺、査問、人民裁判、リンチ、除名、特権階級、官僚主義、個人崇拝、物不足、行列、思想統制等寒々としたものしかないよね。 共産党員は、「われわれは正しいことをしてるんで、党名など変える必要はない」と言ってたけど、真に国民を救いたいのなら改名して党の風通しを良くして、議席を増やしなさいな。政治に関して言えば「数は力」が真実でしょ。一桁政党なんて、今の国会じゃ、党首討論すらまともにさせてくれないじゃないか。「赤旗」なんて古色蒼然たる機関紙名も捨てて、一日も早く新しい政党に変身して下さい。共産党の主張が一番まともなんですから・・・
「がんばれよよぎ!」へ。コメント、ありがとうございます。まったく、まるっきり、一字一句同感です。これほど優秀な人々が、なぜ歴史の審判を受け入れられないのか。それはもう、「平和・民主・平等」の日本に対する裏切りだと思ってます。時間はもうないぞ、日本共産党!『一日も早く新しい政党に変身して』二大政党制に割って入ってくれえ〜
調子にのったついでに言えば、共産党から改名した暁には、マスコットガール(別にエロくなくていい、かわいく愛嬌があれば)を募集し、愛くるしく政策を訴えれば尚可。
何回も投稿してすいません。質問なんですが、共産党の言う「民主集中制」だったかな?・・・って何ですか?このせいで共産党には派閥がないということを聞いたことがありますが・・・
何も共産党を馬鹿にしてるわけではないが、「共産党は大企業から一円も献金をもらってません」って言ってるけど、「そりゃー大企業の横暴は許しません!」って言ってる政党には献金する訳ないよな・・・とツッコミたくなりますね。
でも、思想信条の自由に反するということで政党助成金をもらってないのは立派だと思うが・・・・・
「がんばれよよぎ!」へ。手の込んだ、反共産党コメントなら、よしとくれ。HNや1回目のコメント内容からして、「民主集中制」を知らないわけではあるまい。第一、本文中に直リン付けた「比例区は共産党」でちゃんと述べてるでしょ。あなたが、インチキコメンターだってことは、これで、バレバレ。味方面して、擦り寄るんじゃない。いつもいつも、同じ手口で、ハズいっすよ。次回からは、ソッコー削除です。あしからず。
「革命じゃなく変革」へ。コメント、ありがとうございます。あなたのHNの通りです。いくら僕らが共産党に投票しようが、革命なんて、金輪際起こりっこありません。共産党が政権を握るわけがない。しかし、僕らが共産党に投票し共産党の議席が1つでも2つでも増えれば、政治の変革が期待できます。がんばりましょう。
ば ー か w
左翼と右翼の共通点
暴力主義的指向…嗜好と置き換えてもイイかも 詭弁を弄しての(煽動)街宣活動。あ、アジテートってかw 隠れ蓑を作るのがお上手…右翼=ヤクザ、左翼=共産党 独善から離れる事が出来ない。 金、権力、他人を見下す事が大好き。 あ、俺ぜんぶあてはまってらぁwww人間なんてそんなもんでしょ。理屈で理屈を塗り固めていって身動きとれなくなってますよ。まあ、おたがい短い人生を楽しんで参りましょーか。
「ばーかwにつけるクスリはねぇ!」へ。他人の所有空間へ土足で上がり込んで、言葉以前の痴呆丸出しの悪感情を垂れ流す。馬鹿に付ける薬はないとは、あなたご自身の謂いでしょう。恥を知り給え。このアホンダラ!って言っても通じないだろう。礼を弁えない人とはコミュニケーション不能ですので、次からは、ソッコー削除ね。
あなたの主張には大賛成です! 共産党とジョン・レノンがお好きなら、もう私の親友みたいなものです! ただ、マルクス主義の「唯物論」には、私は大反対です。レノンの名曲「イマジン」の、「天国も地獄もない、宗教もない・・」というくだりにも、賛成できません。私は特に、何の宗教にも属しているわけではありませんが、馬鹿な唯物論には、強く反対します。
「たけちゃん」へ。コメント、ありがとうございます。日本共産党が日本共生党=北欧型社民政党にヘンシ〜ンして、政権奪取。内政・外交政策において、日本国憲法の具現化をめざす!おおーっ、未来に希望が湧いて来ますね。これしかないっしょ、次世代の日本人や他国の人々を幸せにする途は。「未来の鍵は共産党が握っている」この真実に、当の共産党が気づいていない。気づかせましょう。
雇用環境の悪化、ゆとり返済の崩壊等で住居を失った家族が激増している。
愛知県営住宅には2340万円の収入を初め高額所得者が921世帯が住み、30年以上入居する1800万円の警察官世帯ら県職員9人国家公務員6人市町村職員37人、1350万円の収入がある共産党豊田市議根本氏もいた。 一宮市営住宅では収入超過者393世帯、高額所得者20世帯が入居、平成10年から収入基準を超える所得1400万円の共産党市議彦坂氏の改良住宅家賃(近傍同種家賃)は26300円。公営住宅より安い。 愛知県、一宮市、議会、共産党も入居を知りながら黙認。 新しい募集が始まるが、何ら手段を講じていない。
市営住宅に入居する高額所得者の市職員が所得で入居資格がないのに、公営住宅に入居し続けることで不当に得ている実質家賃補助は所得とみなされるのか? 所得ならば、所得税や社会保険料の算出基礎に加算されるべきである。 また市営住宅に入居する市議員は所得税法上の『役員』にあたるのか?[従業員は実質家賃補助が「通常の賃貸料」の50%以上以下で課税対象の可否基準があるのに対し、役員は実質家賃補助が課税対象となる] 法令税務署/国税庁を調べた結果は…【所得税法基本通達36-40】『使用者(国、地方公共団体その他これらに準ずる法人「公共法人等」を除く)』 公務員が住めない公営住宅に住んでいるのに明け渡し請求もしない。
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