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教育の国家管理を強化する教育3法が、今国会に
提出されるそうな。晋三クン、そんなに急いで、どこ行くの。 教育基本法改正阻止運動は敗北したが、元へ戻せコノヤロー運動が すでに始まっているのである。スゴいぞ僕ら! 下掲は、23日付毎日新聞朝刊の記者署名記事の切抜です。 ![]() やるではないか、毎日新聞。いいぞお、本橋由紀ちゃん。 僕は早速、以下のメールを送りましたよ。みなさんも送ってあげてね。 毎日新聞 本橋記者へ 23日付の「記者の目」拝読しました。 改正されてしまった教育基本法の条文は、 およそ日本の法律文章の中で、最も気高く美しいものであり、 真の教育改革は、教育基本法の理念を教育現場に正しく反映 させることであると確信しておりました。 安倍内閣の進める教育改革は、国家による教育管理の強化であり、 ご指摘の通り、改憲への布石、戦争国家への道をひらくものと 危惧しております。 マスコミがマスゴミと揶揄される、ジャーナリズムの危機的状況の中で、 教育基本法に関する本橋記者の報道、共謀罪に関する森本記者の報道は、 が然精彩を放っており、私の周りでは、朝日から毎日への 購読替えの流れも起きています。 新聞マスコミが政府のスポークスマンに堕してしまえば、 全体主義まで指呼の間です。使い古された言葉かも知れませんが、 いまこそ「社会の木鐸」の役目を貴紙に求めます。 確信を以て、政府批判をつづけてください。 さらなるジャーナリスト魂の発揮を期待しております。 一毎日新聞購読者より あっ、朝日新聞を今だに良心的、進歩的と信奉し購読してらっしゃる インテリゲンちゃんたちよ、そりゃ思い込みってゆうか、ブランド志向 でしかありません。ソッコー、毎日新聞なり東京新聞なりに購読替え しましょう。僕らのそうゆう厳しい意思表示が、新聞論調を変えてゆくのです。 お願いするだけじゃラチあかん。購読替えとなりゃ、毎日や東京は さらに張り切るだろうし、朝日だって一念発起するかもよ。 これは、政党に対しても同じこと。お願いするだけじゃラチあかん。 投票という行動で示す。そうなんです。僕らの死活が彼等に握られている のではない。彼等の死活を僕らが握っているのだ。うーん、 こんな肝心なことを忘れてたなんて、オメデタいぞ僕ら! もう直接行動で以て、きっちりオトシマエをつける。名付けて、 「ナメたらアカンぜよ」作戦。民意を反映せざるを得ないよう、僕らが 束になって、マスコミや政党のケツをぴっぱたくのです。ザッツ・デモクラシー。 企業に対しても、不買という有力な意思表示の方法がある。 米国に対してもだ。因に僕は、カリフォルニアワインには絶対手を出さず、 専ら、左派政権相成った、チリ産を買っているのであります。 スッゲー庶民レベルだけれども、これだって、抵抗だい。 ![]() あなたも、太陽の下で。 「ナメたらアカンぜよ」と言おう。
by blog-blues
| 2007-01-25 14:24
| ニュースの時間
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Trackback(36)
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Comments(6)
兄貴、もうメール送られましたか。さすが行動が早い。私も送ろう。(カンケないですが先日話の流れで「社会の木鐸」という言葉を使ったら、ある雑誌の若い編集者に「えっ、それ何ですか」と聞かれてしまった。もう死語かと愕然としました……)
ナメたらアカンぜよ作戦とは、ズバッとわかりやすくていいネーミング。ほと、切り札を握っているのは実は我々の方。政治家だって我々のサーバント。ナメられてたまるか、であります。
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「華氏451度」へ。毎度、どうもです。『政治家だって我々のサーバント』仰る通り。僕らが「お上意識」で以て接しているから、為政者はいい気になって、封建領主気取りなんですね。「お上意識」を脱して、勘違い為政者どもをぶっ飛ばしましょう。
じゃーん。記事中、「和歌山県の女性」ってあるの、私が送ったメールでした!ちゃんと読んでくれていることが分かって、うれしかった!(ついつい黙っていられず、呼ばれてないのに飛び出てきました)
それにしても、「何よりも平和を守る大人に育ってほしい」といいきる本橋記者、かっこいいですね。わが家は、9.11総選挙のあとに朝日から毎日に変えたのですが、正しい選択だったと思います。あの選挙の時に朝日があまりにも少数政党無視二大政党推進に見えて、離れたのです。が、またこの選挙の年、毎日新聞の報道姿勢も注目していきたいです。
「大津留公彦」へ。ご紹介いただき、ありがとうございます。システム間の不具合で、そちらに投稿できず、大変残念です。当欄にて、お礼申し上げます。いやー、頑張ってる地方紙があったら、どんどん応援してください。毎日の中にもね、御用ジャーナリストがいっぱいいますもん。たいがい、位が上の奴。あちゃ。
「tetsu」へ。コメント、アリガト。ブログ界の西原理恵子ですね。毎回、にっぽんの正しいお母さんエッセー、読んではココロ温まっています。えー、僕は、ヒューマンチェーンであなたの演説を聞いてまして、この「和歌山県の女性」は「tetsu」のことではあるまいかと思ってました。ピンポーン!ですね。『わが家は、9.11総選挙のあとに朝日から毎日に変えたのですが、正しい選択だったと思います。あの選挙の時に朝日があまりにも少数政党無視二大政党推進に見えて、離れたのです。』うーん、鋭い嗅覚。その感受性が、日々の生活、ひいては僕らの人間性を護るのだと確信します。
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