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もう、お聞き及びだろう。われらが「とくらBlog」が、
来るべき政治決戦、2007年夏参院選に、民主党公認候補として 一人区の山口選挙区から出馬するのである。壮挙なり。快挙なり。 ここは一番、ブロガー仁義にかけても、断固支持を表明だあ。 山口選挙区といえば、言わずもがな、次期総理確定の晋三クン、 お膝元である。従米改憲の新総理の初陣に、その縄張内で 黒星をお見舞いできたら、うわははははは。痛快この上ないぞ。もとより、 勝利は望外の望み。「とくらBlog」には、選挙をうんと楽しんでいただきたい。 で、風を起こしてほしい。どんな風か、正義の風だ。 一度でも訪れたことのあるブロガーなら、首肯されるだろう。 「とくらBlog」は、至極真っ当である。嘘つき平気の新自由主義的価値観が 横行する現代ニッポンにおいて、それは、小さな奇跡である。 「とくらBlog」には、共産党や社民党の関係者も、参集しているはずである。 どうか、お願いする。「とくらBlog」一本化で、戦ってください。 純一郎クン&晋三クンが推進している「新自由主義」とは、 「とくらBlog」が出馬表明エントリーで述べている通り、「羊頭狗肉」の 大嘘つき政治である。「構造改革」の美名の下に、自身、持てる者 である権力者たちが、より自分たちに有利なように社会を組み変え、 持たざる者たちからは、「自己責任」の名を以て、政治的恩恵を剥奪する、 そんなのインチキじゃん!ってゆう政治である。あちゃ。 自他ともに認める日本を代表するオピニオン誌「文藝春秋」の 最新号は、晋三クンのヨイショ 大特集である。あちゃ2。 「この国のために命を捨てる」 って晋三クン、きみは岩清水か! というツッコミもむなしいよ。 きみを抹殺、失脚できる勢力は 米国だけですゥ。きみが米国に 尻尾を振ってる限り、きみの 肉体的生命も、政治的生命も、 100%安全なんですゥ。 こと程左様、純一郎クンもそう だったが、後継者の晋三クンの 言葉も、軽いなんてもんじゃ ない。空っぽ、なのである。 「国のために命を捨てる」なんて 啖呵は、冗談誇張でなく、自国の 軍事クーデターや国際諜報機関に よる暗殺の危険に晒されながら、 それでもなお、国民国家のため 主義主張を貫く、たとえば、 ベネズエラのチャベスにして、 初めて口にし得る、言葉なのだ。 こんな内実のない、口先だけ、上っ面だけの、もうほとんど確定の新総理に、 参院選勝利を渡してはならない。格差社会が進行し、憲法が改正され、自衛隊員が 異国の戦場で戦死する。そんな日本になるのだ。そんな日本にしないために、 僕らは、ありったけの力を合わせ、晋三クン自民党を惨敗地獄に叩き 落とさなければならない。その一番槍は「とくらBlog」、あなたの役目だ。 どうぞ思う存分、暴れてください。 ![]() あなたも、太陽の下で。 「とくらBlog」の活躍を、祈ってね。
by blog-blues
| 2006-08-11 18:08
| ニュースの時間
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Trackback(33)
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Comments(15)
もちろん私もとくらさんを支持します。
山口選挙区は、前回2004年の参院選では、民主党が敗退行為を働いた選挙区じゃなかったでしたっけ。たしかそれまでの民主党の議員(松岡満寿男)の大叔父が松岡洋右で、こいつが引退するというのになかなか後継候補を決められなくて、安倍晋三の弟・岸信夫が圧勝したと聞いています。 そんな安倍晋三のお膝元でとくらさんが勝つとなれば、選挙全体でも自民党は惨敗するだろうし、ただちに安倍の退陣、新自由主義神話の崩壊につながることが期待できます。 何が何でも応援しないわけにはいきません。
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「きまぐれな日々」へ。コメント、ありがとうございます。率直に言って、民主党も「なんだかなあ」では、ありますが。日本には、ヨーロッパ型の社民政党がありませんものね。トホホ。ここは一番、新自由主義より遥かにましな修正資本主義でいいか、ってことで。小沢一郎は、いまの政治家では極めて稀な道理を明らかにする政治家ですし。山口選挙区に限っては、とにかく反自民、「AbEnd」ってことで結集してほしい。なんてったって「とくらBlog」が立つんだもの。僕らも出来得る限りのこと、思いつく限りのことをして、大金星に貢献しましょう。勝利をわれらに!勝利をとくらに!です。
「とむ丸の夢」へ。先程やっと、そちらに伺うことができ、TBも送れました。でもコメントは、文字化けしてしまってダメでした。で、当欄にて。「とくらBlog」快挙ですね。僕の思いは、エントリーに記した通りです。今後とも、共闘よろしく。
このタイトル・・・Mr.Childrenのeverybody goes。
12年前の曲ですが、わりと高校生や大学生も昔のMr.Childrenの曲を聴く人が多いので見てくれる人がいるかも知れませんよ。
コメントをするのは初めてです。こちらこそ、どうぞよろしく。
それにしても、うちのコメントで文字化けですか。他の人からも最近バグの話を聞いたのですが、どうも安定していませんね。私では分からなかったのですが。そのうち直るかな、と楽観していますが、失礼を致しました。
「風に吹かれて」へ。そうです、あなたに教えてもらった、「秩序のない現代にドロップキック」のもじりです。あなたの替え歌がイカしてたもんだから、息子が持ってたCD借りて、元歌聴いてみました。そりゃ僕も高度情報化社会の住人ですからね。「ミスチル」というバンド名は知っていましたよ。でも、ちゃんと聴いたのは初めて。いやー、いいっす。サウンドや歌い方は、桑田くんクリソツで関心しませんが。詞のアプローチや世界観は、ディランの「ライク・ア・ローリングストーン」を想起させました。シビれたぜ。話が「とくらBlog」から逸れましたが、こんなブログでも、少しでも、とくら勝利イコール「AbEnd」に貢献できれば、気持ちE!
とくらさんはほんとにすごい。同い年なのに(うふふ、立候補すると年がばれますね)あのパワー、尊敬です。とくらさんが日本にいることがほんとに嬉しい。来年の夏は山口へ!が合言葉ですね。
バナー、もらいました! 民主党っていう政党自体はムムム……なんですが、とくらさんのような人が入ってくだされば、いい方向に変わるかも知れない。いや、変えて欲しいと思いつつ、大声で応援!!です。来夏は山口に応援に行きます。
「こっかいmemo」へ。申しわけないっす。当方、盆休みを取っておりまして、返事がおくれました。おくればせながら、コメント、アリガト。えっ、「とくらBlog」と同い年だったんですか。お若い。来年の夏は山口へ!いいですね。示し合わせて行きましょう。
「華氏451度」へ。そうゆうわけでして。おくればせながら、コメント&バナー貼り、ありがとうございます。とにかく、一本化以外、勝利の道はありませんから。共産党の方も社民党の方も、反自民=とくら支持=「AbEnd」ってことで。よろしく、です。
「ヘンリー・オーツの独り言」へ。本文で採り上げていただき、おくればせながら、ありがとうございます。そちらへの投稿は、文字化けしてしまうため、当欄にて、失礼します。新自由主義のいつものやり口とはいえ、晋三クンごとき米国のポチ政治家が、「この国のために命を捨てる」など、冗談よし子さんです。テッテ的に欺瞞を暴いてやってください。
はじめまして。僕には戸倉さんが勝つ姿が想像できません。想像力に乏しいからでしょうか?少なくとも現時点では、林氏に投票しますね。山口県では「自民党=はらたいら」状態ですから。昔よりも保守色は弱まっていますが、依然非常に厳しいでしょうね。皆さんには来夏、山口を楽しんでください。何もないですが・・・。
「防長っ子」へ。コメント、ありがとう。夢がないなあ、あなた。勝利は望外の望み。そりゃ、そうさ。でも、僕らは、晋三クンに叛旗を翻さらずにはおられないのさ。こんなこと、言いたかないけど。わが祖国日本が、米国の言いなりになる奴隷国家になって行くのを座して待つのは忍びないから。もし、あなたが、日本が独立国家であることを願うなら、勝利をとくらに。よろしく。
それは軍事的オプションも含まれるのでしょうか?そのリスクを考えれば
大人しく奴隷国家になっておいた方がいいと。それだけの「覚悟」は今の日本にあるとは到底思えません。 結局、「独立・独立」というのはブッシュ大統領からの独立であり、仮に次の大統領が自分たちの主義主張に近似すれば、言わなくなると思いますが。 クリントン大統領の時代には、これだけ声高に日本の独立が叫ばれていたでしょうか? 「独立国家たれ」というのは、ブッシュ大統領批判の延長線上にあるものと僕は考えますが。
「防長っ子」へ。何が言いたいのか、あなたの2つのコメントからは、判読しかねます。日本語としての態をなしていません。僕の文章を正しく読解し、反論があるならば、理路整然と述べてください。日本は、米国に対し、軍事基地を提供しています。米国債も言われるままに買っています。政治は妥協ですが、僕の妥協は、ここまでです。晋三クンの政策は、米国の強い要望のもと、この上さらに、日本国憲法を改正し、自衛隊を、米国の世界戦略の最大の武器である米軍の露払いに供与しようというものです。僕は、これを断固として認めません。自衛隊員を異国の戦場で戦死させてはならないのです。まるで米国の傀儡政権のごとく、何でも米国の言いなりになる、現自民党政権は打倒すべき対象であると考えます。そして、とくら勝利は、現自民党政権打倒の大きな一撃となるはずなので、これを応援するのです。で、あなたは、林氏に投票とのことですが、如何なる理由で、如何なる政権に支持あるいは反対を寄せておられるのですか。
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