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昨日の議員総会に続く、今日の代表選挙戦。 いやー、いいなあ、中道。マスコミのニュース報道ではない、 フル中継のネットチャンネルを視聴した人なら、誰もが思う。 ![]() 中道って、めっちゃ笑っちゃうくらい、民主主義してるゥ! 投票箱の文字通り開票の様子を、まんま、キャメラに晒すんだぜ。 どうせならさあ、黒板に白チョークで「正」の字、 書いていってほしかったなあ。さらに盛り上がったと思うね。 中道の新代表に選出された、小川淳也に希望する。 今すぐじゃなくていい、参院選までに。党名変更、頼みます。 中道改革連合から「一億総中流党」へ。 略称「一億」!これで、決まりだろ。 景気が良くってパンチがあって、覚えやすく明るい気分になれる。 キャッチフレーズは「あの素晴らしい一億総中流をもう一度」だ。 口にするだけで、失われた30年から脱却できるぞって希望がわく。 そして実際に、大胆かつきめ細かな経済政策・福祉政策を発表し、 失われた30年から脱却する工程を、有権者にプレゼンテーションする。 中道には、金融財政の超エキスパートにして、 プレゼンの達人、岡本三成がいるじゃないか。政策通にして論客、階猛もいる。 ![]() 高市総理の「責任ある積極財政」が、口先だけのデタラメで、 経済音痴の総理に政権を任せたら、失われた30年が40年になると、 数値、エビデンスを上げ、わかりやすく、有権者に説いていくのさ。 追い詰められた高市自民は、経済をスルーし、 国防を言い募る。そのとき、中国敵視政策が、 コスト高で、日本国を累卵の危うきに導くと、 数値、エビデンスを上げ、わかりやすく、有権者に説いていくのさ。 戦後日本の平和主義こそが「正しい」と、 力説しても理解を得ない。国益をもたらすものだと、 数値、エビデンスを上げ、わかりやすく、有権者に説いていくのさ。 2年半後の参院選でリベンジを果たし、 4年後の総選挙では、圧勝するだろう。政権奪取だ。 中道大敗北を一言で総括すれば、「拙速」だろう。 斉藤鉄夫の「中道の塊をつくる」という理念・戦略は、断然正しい。 今回は、オリーブの木方式くらいにとどめ、時間をかけて、 じっくりつくり上げ、新党結成という運びにすべきだった。 結果論としてはね。でも、そうしたら、どうなったか。 元宿調査の通り、高市自民は260議席くらい、 立憲は100議席くらいだっただろう。 それでも高市自民大勝利、立憲大敗北に変わりはない。 乾坤一擲の勝負に打って出る決断は、十分整合性がある。 兵は拙速を尊ぶ、ですから。ならば、高市ブームに対抗できる、 新党ブームを起こすことが、勝利への絶対必要条件だった。 そこが、まるで、あかんかった。 第一に「中道改革連合」って何ですか。中核連と揶揄されて終いじゃん。 第二に「生活者ファースト」ってのも、柳の下の何匹目かのドジョウで、 まるで新鮮味がない。第三に「野田・斉藤共同代表」ですか、 なんだかなあ。2ショットのポスターなんて目も当てられない、 ダサい、ダサすぎる。もし、これが。 新党名が「一億総中流党」、略称「一億」だったら。 キャッチフレーズが「あの素晴らしい一億総中流をもう一度」だったら。 共同代表が「吉田はるみ・岡本三成」だったら。 様相は、結果は、まったく違うものになっていたはず。 与党過半数割れ、高市退陣へ追い込めたと思う。 そして、もう一点、これも肝心要。立憲支持者の中に、 公明アレルギーがあるのは尤もだ。僕だって、めっちゃあった。 だが、立憲党員の中にあっては、絶対ならなかった。 一緒に戦うってそういうことだ。 安冨歩が喝破した通り「自民と公明が戦っている」選挙だった。 それじゃ勝てないよ。旧立憲ボロ負け旧公明議席増は、道理だろう。 勝利の女神は、能く戦った者に微笑む。 中道以上の大敗北、消滅状態の左翼政党に言及すれば。 僕のいちばん嫌いな政治思想「全体主義」なんだもの。 づえったい投票なんてするもんか。 党首公選を提案した党員を問答無用で除名、それに対し、 抗議の声が上がらない、上げられない共産党。全体主義そのものだ。 社民党は、社民主義を資本主義以上に敵視した、 社会党から社民党への党名変更は、何だったのか。 れいわ新選組は、山本太郎独裁の党運営で、 こんな現日本の左翼は、消滅して当然でしょう。 この焦土の中から、社会主義・共産主義の誤りを認めた、 自由で開かれた、新しい左翼の出現を切望するばかりだ。 高市自民は、中道を、怖れている。 だからこそ、掌中のマスコミや評論家を使って、 中道解散を、執拗にアピールしている。なぜか。 中道は、自民を割るポテンシャルを秘めているからだ。自民が割れたら、 高市自民とは、経済大国日本をつくった責任政党・自由民主党とは別物の党。 日本会議が牛耳る、極右ポピュリズム政党であることが、バレるからだ。 左翼が消滅した今の日本で、中道は、自由と平和と国民主権の日本を守る、 最後の砦、絶対的国防圏だ。その真実を最も真摯に受け止めていたのが、 連立離脱を決断した、斉藤鉄夫だ。理由は、右傾化する自民への危惧だ。 ![]() 僕らは、公明アレルギーを抑え、応援するしかあるまい。 そのためにも公明色の強い「中道」は、やめましょうよ。 一億総中流党、略称「一億」だ! これなら無党派層を取り込める。政権奪取できる。 国のための国民じゃない、国民のための国なのよ#ママ戦争止めてくるわ ![]() イリュージョン「高市人気」解毒ソング#逃げて参ります ![]() めざせ、再生1億回!戦いは、これからだ。
by blog-blues
| 2026-02-13 22:45
| ニュースの時間
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Comments(6)
週刊ポストの2025年10月の記事で、今解散総選挙をやれば、立憲は議席数が半減するという選挙予測が出ていましたが、恐らく、立憲が外注で行った世論調査でも似たような選挙予測だったんだろうと思います。それで、リスクを冒して(座して死を待つよりは、一か八かの賭けで)今回の新党結成に踏み切った
ただ、希望の党の失敗があるし、選挙では必ずしも1+1が2にはならない程度の事は立憲の幹部も知っていると思うので、政権交代可能な受け皿政党をどうしても作りたかったのが、新党結成の一番の理由だと思います。民主主義的には政権交代があった方が良いですからね そして、公明党は既存政党の中では基本的な方向性や考え方が立憲に最も近く、かつ共産や社民よりもリアリスト、かつ創価学会票という巨大な組織票を持ってる。公明が自民とよりを戻さないようにするためにも、立憲幹部は公明と新党を結成する決断をしたんだと思います。巨大な組織票を持つ公明は敵に回すと厄介ですからね 個人的には、中道には分裂しないように踏ん張って欲しいですね。日本には、他国の多くにあるような政権交代可能な左寄りの政党が存在しないですからね 日本の相対的貧困率はOECD諸国の中では、加盟38カ国中7位。G7の国々の中では米国に次いでワースト2位の貧困大国。日本は恥の文化の国なので貧困問題が表面化し辛く、目に見えないだけです。日本は経済衰退していると言っても、それなりの経済大国であるのにも拘らず、何で貧困大国なのかというと、自民党がどうたらという事ではなく、日本には世界基準の左派【日本以外の国々の左派は格差貧困の是正がメイン】が存在しないからです ある程度以上経済が成熟すると、米国が良い例ですが、経済政策や経済成長だけでは格差貧困の是正は出来ないです 消費税が無く【州によっては物品税がありますが、消費税とは性格が異なります】、税金の国民負担率も日本よりも低く、日本とは異なり右肩上がりの経済成長を続けている米国の2015年の福祉政策による所得再分配後の相対的貧困率は17.8%、日本は15.7%、デンマークは5.5%。2008年の米国の絶対的貧困率は約13%、日本は4~5%、デンマークは0.8% デンマークの消費税率は25%で軽減税率はほぼ導入していないですが、幸福度ランキング上位の常連です。消費税の逆進性の問題は低所得層向けの福祉を充実させる事で是正しています
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「時雨」へ。いつも熱の籠ったコメントをいただき、深謝です!
社会民主主義によって国家経営がなされている北欧の国々では、60歳以上で働いてる人はほとんどいないとか。みんな悠々自適。老々介護なんて有り得ない、国が全部面倒みてくれる。羨望です。 中道の新代表に就任した小川淳也は、若き日、日本を北欧の国々のようにするんだと理想に燃え、熱い血を滾らせていた。「ベーシックインカム」も考えていた。そのための消費税25%発言、全然OKじゃないすか。 高市自民など、持てる者だけが潤う「金融資本主義」で、さらに、莫大なコストを要する「力による平和」を推し進めようとしている。こんな極右ポピュリズム政党に国家経営を任せていたら、日本国民は、この先もっと貧乏になっちまう。 中道新代表には、全知全能を振り絞って政権を奪取、総理大臣になって、自らが若き日に思い描いた理想の政治を少しでも実現してほしい。がんばれ、オガジュン!
立憲と公明の新党結成は色々な意味で仕方がないと思います【佐藤優氏はバラバラに戦っていたらもっとボロ負けしただろうと仰っていました】が、合併戦略は当分の間やらない方が良いと思います。欧州でも政党の合併はありますが、日本の民主系は合併のやり過ぎで、結果、有権者の多くからは選挙互助会的な野合だと思われ、いい加減にしろよとなる
有権者の多くは政権交代よりも生活の方が重要ですからね。ゆえに抽象論でも良いので政党の軸を決め、広報活動などによって支持を拡大していった方が良いです 私が公明党に対して結構期待しているのは組織票以外にもSNS戦略です。高市大旋風はSNSが生み出した風ですからね。主にTikTokを中心にSNSで高市旋風が起こり、そのネット世論に迎合するような形でテレビメディアが大旋風まで発展させたのが高市大旋風です ドイツ左翼党やマムダニもSNSで支持層を大幅に増やし躍進や当選しましたが、今は欧米諸国でも日本でもSNSが選挙に対して極めて大きな影響力を持っています 日本の右派はネットが普及し始めた頃から、ネットでの情報発信に力を入れてきて、それが実を結んで高市自民の歴史的大圧勝を生み出しました。対して、日本の左派【自称リベラルも含む】はネットの情報発信が質も含めて極めて弱いです 高市大旋風は一過性のものだといった主張をする左派は多いですが甘いと思います。日本の左派の意識が今のままだと、仮に高市政権が比較的早くポシャっても、第二第三の高市が出てくるだけだと思います。日本の右派はネットを使って、今の日本における右派的な空気を20~30年くらいかけて作りましたからね。中道の候補として実際に小選挙区で戦ったデジタルコンテンツマネジメント修士の資格を持つ中谷一馬氏は、日本のネット空間のそういった状況を多勢に無勢【日本のネット空間では、右派勢力が圧倒的多数派である状況】といった言い方をされていました 右派は日本会議に所属している複数の宗教団体の信者がSNSの情報発信に力を入れていると思われますが、公明党が世論形成に対して圧倒的に影響力を持っているショート動画にも力を入れれば、中道旋風を起こせるかもしれません。宗教団体の信者は普段布教活動をやっているので、SNSの情報発信も得意そうな感じがするんですよね。実際、公明党のYouTube動画は割と面白く、支持層以外で視聴している人々も割といるんじゃないのかと思われますしね
「時雨」へ。提案型のコメント、時宜に合ってますね。ありがとうございます。
『日本のネット空間では、右派勢力が圧倒的多数派である状況』ですからね。日本会議というのは「民主的運動」の権化で、世論形成に全力を尽くしてる。ブログ全盛期では「BLOG BLUES」も左派政治ブログ界隈では多少なりとも影響力を持っていたから、それを削ごうとちょっかい出してきていた。今はガラパゴスだからシカトしてる、すごい目配りです。 今回の選挙で僕が発見したのは、公明党の優秀さ。これまでは「創価だろ」「折伏だろ」とバカにし切って、♪国家神道が神道ならばオウム創価も仏のうち〜てな都々逸つくってたくらい。 日本国憲法、つまりは戦後民主主義を信奉している僕の最後の頼みの綱が、公明党とはね。ほとほとトホホですが、彼らを頼む外ない。
SNSに関して補足を述べておくと、立憲と公明が新党を結成したのは、悪い意味でのポピュリズム【人々の俗情におもねった短絡的な主張や政策提示】なSNS世論に、組織票で対抗しよう【注1】という意図も大きいと思います。しかし今回の衆院選でも明らかになったように、SNS世論は組織票を上回り、SNSは無視できない事が明らかになりました
【注1】‥組織票というと世間的なイメージは良くないですが、組織票抜きで選挙で勝とうと思ったら、ポピュリズムに走らざるを得なくなります。高市自民が右派ポピュリズムに走っているのも、自民党の組織票がかなり弱体化してきている要因もあると思います 日本は少し前までは、SNSの影響力は限定的なものに過ぎなかったのですが、2024年東京都知事選挙(7月07日に投開票)や2024年兵庫県知事選挙(11月17日に投開票)から状況が一変しました ネットでは話題になっていたが、世間的な知名度は低いと思われていた石丸伸二氏が、東京都知事選挙で民進党の代表経験もあり知名度が高い蓮舫氏を抜いて2位になったり、政治スキャンダルで大手マスコミから叩かれていた斎藤元彦氏が当選するとは、誰も思っていなかったですからね 2024年兵庫県知事選挙では客観的なデータからも、SNS世論が選挙結果に大きく影響した事が明らかになりました。恐らくは東京都知事選挙の前あたりから、SNS情報を選挙結果に大きく影響させるノウハウが、海外から右寄りの政治勢力(政党ではなく民間の政治勢力)に伝わったんだろうと思われます そのノウハウを私は詳しくは知らないですが、一つの例として、切り抜き動画を始めとしたショート動画を使えば、政治世論に対してかなり大きな影響力を持ち得ると考えられます。実際、海外メディアによれば、ドイツ左翼党やマムダニはTikTokのショート動画で支持層(特に若い世代)を大幅に増やしたという話ですからね ショート動画は尺が短いので、支持層以外の人々も、試しに見てみようという感じになり易く、支持層以外にリーチする事ができるし、ショートであるがゆえに分かり易く作らざるを得ず、それが却って影響力ある動画にもなる 但し、SNSは世論をおかしな方向にミスリードする事も出来るので、衆愚政治に陥る危険性と隣り合わせです。ゆえにどの国でも、SNSを規制しようという話にもなります。しかし、規制は名誉棄損情報以外は極めて難しいと思います
「時雨」へ。時宜に適った提案型のコメント続編、ありがとうございます。
左翼なんて、消滅したも同然の今に至ってなお、街頭演説にビラ配りですからね。怒りを通り越し、呆れを通り越し、痛ましさを覚えます。マムダニの成功譚をなぜ、我がものとしないのか。その気力も能力もないのでしょう。 望みは、新体制スタートの中道ですね。小川淳也の情理の籠った代表演説、実に好かった。明るく清々しく書生っぽくってね、好感を抱かせるものだった。既に「オガジュン」と二つ名が付いてるところがミソ、「山宣」みたいにね、国民的政治家に化ける資質を有してると思う。それをSNSで拡散しようと努めている、広報委員長のいさ進一の発信力にも期待できる。 中道の支持率は、高市陣営による中道解散の執拗な煽りに屈さなければ(中道のポテンシャルを解ってるのが高市陣営、解ってないのが旧立憲、ルビコン川を渡った以上は一丸となり進むしかない)、これから上昇機運に乗っていくと踏んでいます。
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