女優の毬谷友子が、その素晴らしさに胸を打たれ、
自身のXで、紹介している。

崖っぷちの社民党、それは、とりもなおさず、
崖っぷちの戦後民主主義に、外ならない。
本当に、本当に、わかってほしい。
僕が二十代の頃、日本は、奇跡の戦後復興を遂げ、一億総中流を実現、
国際社会から「JAPAN as No.1」とまで、謳われたのです。
なぜだか、わかりますか?そう、戦後民主主義だったから。
戦後民主主義って、なんですか?その答えは、すべて、日本国憲法に記されている。
平和と、自由と、平等と、共生を、求めるものだ。
それが、気に食わねえ、変えちゃえって、勢力があった。
「戦後政治の総決算」を唱えた、中曽根政権から始まり、
「戦後レジームからの脱却」を唱えた、安倍政権が決定打となった。
その間、ものの見事に、日本は衰退し、貧しくなった。
戦後民主主義の風化とともに、日本は荒廃していった。
ならば、かつての、栄光の日本を取り戻すには、どうしたらいい?
あなたが、A=B、B=C、ゆえに、A=Cという定理を知れば、
答えは、自ずと明らかだ。
戦後民主主義を取り戻す。
その真実を伝えてくれる、政治家が出現した。
社民党比例区候補者、ラサール石井氏である。
♪〜ぼくらの住んでる この街にも
明るい太陽 顔を見せても
こころのなかは いつも悲しい
力を合わせて 生きることさえ
今ではみんな 忘れてしまった
だけどラサール 石井がいる〜
日本を愛する、もうこれ以上、日本が堕ちていくのは座視できない、
そんな愛国の志を持ったあなたに、どうか、どうか、お願いします。
7月20日日曜の参院選投票日、比例区投票用紙には、
「ラサール石井」と、書いてください。