クールでタイトでファンキーでソウルフル、
まるでブルーノートのJAZZの名盤みたい。わお。

自らの政治思想、信条を、これほどラディカルに語れる、
政党が、政治家が、今日の日本に、あるだろうか。
ありはしない。唯一、れいわ新選組だけだ、山本太郎だけだ。

日本を衰退させ、国民生活を疲弊させ続ける、
四半世紀に及ぶデフレ経済から脱却し、
一億総中流とまで謳われた日本を取り戻すには、
れいわ新選組の政策を遂行することだ。

僕らは、今回の総選挙で、1票でも多く、
れいわ新選組の得票を積み重ねよう。

そのためには、れいわ一択、だ。
自分の選挙区に、れいわ新選組公認候補がいたならば、
「比例はれいわ」はもちろん、「選挙区もれいわ」だ。
今日の午後、山本太郎は、れいわ新選組が推薦を出している、
東京12区池内さおりの応援演説に立った。
そんなこと、枝野幸男が、立憲の幹部が、しますか。しませんよ。

そして、ここが、さらに、肝心要なのだが。池内さおり自身の演説と、
山本太郎の演説を、聴き比べてみてほしい。最後まで、聴いてほしい。
山本太郎は、共産党の若きエースよりも、遥かに「左翼」である。
左翼とは、弱者に、寄り添うってことだ。

政治を変えるのは、れいわ新選組への、僕らの、1票である。
