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僕は、1954年生まれ、安倍総理と同い年だ。 僕が小中校生の頃、通信簿というのがあって、 僕は小中とも公立だったから、5段階評価だった。 安倍総理は、小学校から(幼稚園からかな)大学まで、 一貫して成蹊学園だったから、5段階評価ではなかったかもしれないが。 公立の小中校生であったなら、まず、間違いなく通信簿に、 1や2が並ぶ、生徒だったろう。5や4が並ぶ生徒ではない。 安倍総理の顔つき、口ぶり、話す内容をみれば、わかるさ。 「募ってはいるが、募集はしていない」と、国会答弁するのだから。 安倍総理は、知能が足りない。それは、紛れもない、事実であろう。 もちろん、言うまでもない。 通信簿がオール1であろうが、オール5であろうが、 人間の尊厳には、全然まったく、関係はない。 藤山寛美演じるアホボンが、親族経営の会社を継いだってええよ。 番頭がしっかりしていれば、暖簾を守っていける。 第一、寛美のアホボンは、物事の善悪は判っていたし、 人として深い情を湛えた、美しい人間だった。 翻って、安倍総理は、どうだ。 まるっきりのバカだ。いくら総理大臣の家系に生まれたからって、 総理大臣の職を継がせていい人間ではない。 言及すれば、安倍総理は成蹊大学法学部の学生時代、 必須科目の政治学に一度も出席せず、担当教授から、 不可を出された。当然、落第である。にも関わらず、 すらすら卒業、んな裏口人生を送ってきたんですね。 僕らが小中校生の頃、級長選挙ってものが、あった。 クラスのリーダーを投票で互選する、民主的選挙だ。 毎日学級生活を共にしてるんだから、 勉強のできないクラスメートはわかっていた。 通信簿に1や2が並ぶであろう生徒の存在を、知っていた。 そして、級長選挙の際、そういう生徒に投票する生徒は、 誰一人、いなかった。そんなおかしな真似はしなかった。 10歳やそこらであったが、言葉こそ知らなかったけれど、 適材適所っていう観念は、幼いなりにも宿していたから。 だから、勉強ができて、しかも自己中のガリ勉タイプでなく、 責任感のある、統率力のある、言葉こそ知らなかったけれど、 リーダーシップのあるクラスメイトの名を投票用紙に書いた。 僕だけの体験じゃないはずだ。みんな、そうでしょ。 おかしいよ、日本。なんで、安倍総理が、総理なの。 コロナ禍という、戦後最大ともいうべき国家危機に、 どうして、国家リーダーなの。だれが、安倍総理を、 総理としてふさわしい人間だと、評価しているの。 このままでは、安倍総理が総理のままでは、日本が、 潰れるんだよ。
by blog-blues
| 2020-05-06 23:56
| ニュースの時間
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Comments(2)
ごめんくださいやし。
>誰一人いなかった。そんなねじくれた真似はしなかった。 いやー、そういう話になると、自分のブログのネタにするかどうか迷っていた経験を思い出します。 中学のとき。2年だったけな。クラス委員の選挙があったんですよ。多分、年度の前半、後半でクラス委員が変わったんじゃないかと思うんですが、つまりクラスメイトとして何カ月か一緒に授業を受けた後に選挙があったってことです。 その時、男子と女子とクラス委員を選ぶんですが、多数の男子が面白がって、授業中に指されても答えられない、器量もぱっとしない女子、男子達がバカにしていじめてたような子の名前を謀議して書いたんですね。 選挙はホームルームの時間だったのですが、ガキどもの悪意を悟った担任の教師が、「お前ら、ふざけんじゃない」と普段では想像もつかない怒りようをしてやり直させたので、女子のクラス委員は、しっかり者タイプの子になった。 まあ、日本国民がアベッちをいじめるために自民党に投票しているとは思えませんから、話の本題にもどっていえば、安倍長期政権の理由は、世の中の右傾化や政治不信の増大に求めるべきなんでしょうが。 日本人は12歳とマッカーサーに言われたって、昔は良く話題になりましたが、中学生レベルなら似たようなものかな。
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「みんななかよく」へ。コメント、ありがとうございます。僕の実体験では、級長選挙を利用してのイジメは一度もありませんでした。
>ガキどもの悪意を悟った担任の教師が、「お前ら、ふざけんじゃない」と普段では想像もつかない怒りようをしてやり直させた 真っ当な先生でしたね。悪ガキどももすぐに改心したでしょう。教育現場に限らず社会全体に、物事の善悪の判断、理性とか良識ってものが健在でしたから。 だからこそ、戦後日本は奇跡の復興を遂げられた。安倍政権下で、日本が凋落の一途を辿っているのは、そうした規範が崩れてしまったからでしょう。とにかく出鱈目が横行してて、気色悪いったりゃありません。
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