本日付毎日新聞朝刊記事なり。

国連総会に於ける、トランプ米国大統領の演説を、
「世界の笑いもの」と容赦無く批判している。
トランプの演説は、過大な自己評価にすぎないと。
そんなことなら、安倍総理に於いては、毎度のことである。
安倍晋三の「笑いもの」は、そんな程度ではない。
日本で生まれ育ち、日本の教育を受けながら、
日本語が、ちゃんと、理解できないのである。
マスコミ政治記者は、九月十七日の「NEWS23」を視聴したはずだ。
「日本中の笑いもの」になったことを、承知のはずだ。
だが、それをストレートに伝えることはない。
なぜ、安倍総理には、批判の刃を向けられないのか。
誰が、どう見たって、総理は阿呆だろう。
その阿呆が、この先三年、日本国総理大臣を続けるのである。
それでいいのか!いいわけがない。日本国が、潰れてしまう。
マスコミ政治記者と安倍総理との間には、一体何があるのか。