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名付けて、夏のクリスマスカラー作戦!コレでせう。
今回の参院選で、安倍自民党に吠え面かかせたいと 戦いの炎を燃やし、毎週金曜日、官邸前をはじめ永田町・霞ヶ関一帯で 「原発いらない」「再稼働反対」「政治を変えよう」「みんなの力で」と シュプレヒコールを上げる、僕ら都民の選挙権行使は。 他の道府県民の方は、めいめい考えてみてください。 ま、東京選挙区は、山本太郎くんでもいいんだけど、 自・自・公は鉄板だから、残り2議席を吉良・山本ならサイコーっす。 「脱原発」「TPP反対」「憲法具現」の僕らにとって、 参院選後には、国民投票という新たな戦いが待っている。 クリスマスカラー作戦は、その戦いまでを視野に、市民運動と左翼政党との 連携を展望してるのよ。国政選挙は、2票あるからね、有効活用しなくちゃ。 それに、吉良よし子さんは、音楽動画「紫陽花革命のバラード」にも登場してくるし、 応援しないわけにはいかない。僕はずっと、この人、市民運動かなんかやってる 若い主婦だと思ってた。それが、共産党員と知って、じぇじぇ!? 全然それっぽくないんだもんって、あいたたたたた。 共産党もこういう人が増えてくれば、一皮めくれるのではないだろうか。 よし子さん、キッスさせて~は、先代林家三平の爆笑ギャグ。 勝利の女神を抱きしめたいのなら、づえったいに、口が裂けても 他の脱原発候補の批判をしないことです。共産党は、いつもそれで失敗する。 もう大変なんすから。そして、脱原発とともに、十八番である 若者の就労支援を訴えることです。さすれば、大金星もあり得る。 言うも更なり、参院選に於ける安倍自民党の圧勝は確実である。 嘆いてみたところで、はじまらんわい。あきらめたときが敗北だ。 この絶望的状況の中で、最善を求めるのみ。それが、クリスマスカラー作戦だ。 東京選挙区で、新人の共産党候補を当選させ、自民圧勝に冷や水をぶっかけるト。 うわははははは。ざまあみさらせってなものよ。そして、四半世紀後を見据え、 「多様性を尊重し、経済成長に依らなくても持続可能な共生社会」 そんな日本国を作り上げていくために、緑の党を育てていくト。 僕の考えは、コレ。あなたの考えは、ドウ?
by blog-blues
| 2013-07-04 10:20
| ニュースの時間
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Trackback(3)
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Comments(6)
コンバンハ。
都民として吉良氏は同感です。本物は写真よりかわいいし(笑)。緑の党は実際に誰かの話を生で聞いてから判断しようと思ってます。中村氏からの無党派の流れは理解してるんですけどね。脱原発と言う方向性だけでなく、実際に物事を変える力がある候補者に入れたいと思うので。今朝か昨日の朝日にどこかの選管が緑の党と緑の風を間違えたという記事が載ってましたが、確かに党名は問題あるかもしれません。
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「特別な1日」へ。やあ、コメント、どうもです。
うわ~、今日は行きたかったなあ。7時から会議でね、行かれなかった。来週も再来週もびっしり残業で。なんか、行かないと落ち着かないね。 西部劇でさ、町ができると、みんなして教会建てて、完成すると日曜にみんな集まってきてさ、フォークダンス踊ったりしてさ。あんな感じ、日常生活の習慣なんだ。だから、モノホンだと思う。 緑の党は、貴兄のような人がね、自分の思いを託す政治家、政党がいない。じゃあもう自分が政治家になるよって、そういう志士の集まり。貴兄なんか、適任でしょう。入党して、次の次くらいには、党内選挙に立候補しては、どうか。 ブータン国王も、世界銀行の西水美恵子女史も説いてるように、経済成長を目的にしてはダメだ。あくまで手段でね。それに気づいた国から幸せになってる。 道は遼遠だけど、僕は、緑の党、当たりだと思う。国際的な名称であり、優先権はこっちのはずで、ちょっと地団駄踏んじゃいましたが。党の選挙第一声は、官邸前からだった。やはり、希望は、ここからでしょう。
「kojitakenの日記」へ。どうもお久しぶりです。「きまぐれな日々」のコメント欄を心ならずも汚すようなことになって、申し訳ありません。
「日記」へのコメントは、限定されているようですので、当欄にてご無礼します。いやー、安倍自民党を支持する国民には絶望的になりますが、それのアンチを自称している「生活の党」の熱烈支持者たちも、本当に酷い。 事実を見極めようという努力は一切なしに、ただもう坊主憎けりゃで「緑の党」に言い掛かりをつけているのですから。 緑の党は一枚岩ではありませんので、一党員の言動、行動で党の全体評価を下せるわけがない。党の全体評価は、党の綱領(ないし綱領にあたるステートメント)によって下すのが鉄則のはず。それができない。ま、「生活の党」命の方は、自分は護憲だと明言しながら、「改憲・集団的自衛権行使を是」とする党の綱領をスルーして、党を支持しているのだから。なにをかいわんや。
彼らのために、現在の政界では希有な、大人の保守政治家であったイチローくんが、ダメになってしまった。これほど酷い贔屓の引き倒しをみたことがない。なんて愚かしい連中だろうか。
そんな人が押し寄せても、緑の党は大丈夫です。コアな思想がしっかりしていますから。その思想とは、中村敦夫の「さらば、欲望の国」です。僕は、ま、先物買いではありますが。緑の党、買いです。できれば、貴兄にも、買っていただきたい。
kojitakenというクソブロガーのためにコメントをされてますが緑の党が議席を獲得できるといいですねwww
「qaz」へ。コメント、ご苦労様です。
と言いたいところだが、なんですか、あなたは。いくらヴァーチャルとはいえ、初めてよそ様の敷居を跨ぐときは、相応の挨拶があるのが、一人前の大人というものですよ。 そんな言葉つきやたいどでは、他者とのコミュニケーションは成り立たないでしょう。でも、まあ、緑の党の議席獲得を願ってくれたのは、うれしいっす。 政党HPをぜひ読んでみてください。緑の党は、できたてほやほやで、僕やあなたと同じ、まったくの市井の無名の人々の集まりです。でも一語一句、懸命に頭をしぼって、心を込めて、理念と政策を述べています。 虚心坦懐に接すれば、きっと、ここに、希望を感じ取ることができる思います。僕らの力で、日本をいい国に、していきまっしょい。ALL YOU NEED IS LOVE!比例区は緑の党!NO GREEN NO LIFE!比例区は緑の党!清き一票よろしく。
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