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蟷螂の斧ではあるが。僕ら、左派・市民派ブログシーンに依拠し、護憲や反自民を表明するブログの多くは、普天間基地問題に対し、断然沖縄県民の味方であり、米軍基地国外移設、基地撤去を求めている。護憲なら、当たり前だ。
然るに、その多くは、民主党を支持している。気は確かですか。民主党が護憲政党かよ、大本から考え直しちゃくれないか。民主党指導者はイチローくんであり、由紀夫クンですぞ。彼らは、護憲ではない。断じてない。一体全体、誰に期待して、護憲の念いを民主党に託せるのであろうか。そんな馬鹿気た真似をしてるから、政権交代が、ちっとも実のあるものにならないのだ。 もちろん、イチローくんこそは、現政界で望み得る最良の保守政治家であり、その改憲論は傾聴に値する。「BLOG BLUES」の愛読者であれば、知らぬ者とてない、僕の小沢評だ。しかし、イチローくんは、筋金入りの改憲論者だ。評価はできても、護憲の念いを託すことなどできようはずもない。 護憲とは、イコール反自民であり、反自民とは、イコール反米であり、反財界だよ。漠然と或は闇雲に民主党を持ち上げて、それで反米政策が、反財界政策が、上がって来るものか。小学生にだってわかる理屈じゃないか。もっと白真剣に考えたらどうだ。 そうした護憲を標榜しながら、民主党を支持するというブロガーの中から、これは、やっぱおかしい。考えを改めるべきだというブログが現れた。「村野瀬玲奈の秘書課広報室」である。ぬ、ぬあんと、米軍お引き取りくださいと民主党が明言できないのなら、それを明言し得た赤旗志位之助にこそ、外務大臣就任を求めるとの意見表明なのだ。 民主党を動かそうと思ったら、これだよ。政治を少しでも好くしたいんなら、 生前忌野清志郎も言ってた通り、共産党に投票することさ。 比例区で共産党が一千万票取れば、保守陣営は多少なりとも動揺する。 マスコミ報道にも変化が顕れよう。政権交代を実のあるものにするには、この一手。 久しぶりに、やらかしたい。いいっすか、せーのォ「比例区は共産党」! ![]()
by blog-blues
| 2010-05-06 13:36
| ニュースの時間
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Comments(6)
はじめまして。村野瀬さんのブログから参りました。
私はブログを持っておりませんが、時々あちこちのブログや掲示板にお邪魔してコメントしている者です。 さて、志位委員長は現在NYで行われているNPT再検討会議にオブザーバーとして参加しております。現地での活動ぶりは日本共産党サイトでキーワード「NPT再検討会議」をクリックすれば色々と記事が出てきます。まあ赤旗はいかにも活躍しているように書くのは当たり前ですが、他の日本のマスコミはほぼ黙殺状態のようなので、海外メディアが志位委員長についてどのような評価をしているのか探してみたいと思います。 現在国内にも色々な政治・社会問題があり、民主党の面々だけでははっきり言って国内問題だけで青息吐息という感じがします。 だから外交関係で志位委員長を使うというのは、もし今回のNPT再検討会議で十分な役割を果たせたならば、そういうのもありだと思います。 志位委員長は、それこそ世界の舞台で建設的なことをズバリと言えるイラン大統領から色々と学んでほしいと思います。
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「美々香」へ。はじめまして。ようこそ、おいでくださいました。核兵器廃絶をめざす国際会議に於いて、日本政府代表が、名前も聞いたことがないような副大臣とは、一体全体、なんというテイタラクでしょう。
一事が万事、この事実を取ってみただけでも、とても護憲の立ち位置から、民主党支持はありますまい。もっと丁寧に物事を看てほしいものです。 海外メディアの赤旗志位之助評価、ぜひ探し出して、お知らせください。
内閣官房長官を、山田兼三・元南光町長・・・というのがおすすめです。
(超少数与党の議会をうごかした実績は、自民党も民主党にもおるまい)
「第二迷信」へ。コメント、ありがとうございます。元南光町長を知らなかったので、ウィキペディアで調べたら、枝雀の惣領弟子べかこ、現南光も応援演説してたってゆうから、そーとーおもろい人なんでしょう。
こんばんは、、、sv400s_dracinです…さてさて、申し訳ないことをお断りを…以前から申し上げたとおり、私は非政治的な人間です…個人主義で、他者には興味を持たず、独善的です…が、こちらの記事を拝見したりすることで、「比例区は共産党」という考えに賛意を示してきましたが、以前の私に戻ることにしました…今後は棄権すると思います…ですので、政治関連で投稿することもないかと思います…ですが、文芸関連では、投稿することもあるかと思いますので よろしくお願いします…志位さんは個人の資質は存じませんが、共産党という組織は劣化してます…やり方が昔とちっとも変わってない…あきれたというか、失望しました…
では…変わることを祈りますが…
「デラシネ」へ。コメント、どうもです。貴兄が棄権して、いちばん喜ぶのは、現体制。財界主導、米国追随の政治体制です。その本丸は、21世紀臨調だ。二大政党制による政権交代を目論んだ連中だ。
本当に、彼らは、頭いいです。とにかく国民を白けさせるに限る。政権交代したって、何も変わらない。そうしたデスぺレートな気持ちを抱かせるのですね。政治なんて、しょせんどうにもならんものと国民が思ってくれればくれるほど、盤石さを増す。 僕は、最期の一人になっても抵抗するね。彼らの奸計を見破って、ぎゃふんと言わせてやるんだ。もちろん、逮捕されたりとかの実力行使は御免だ。だから「比例区は共産党」。これほどノーリスクで、これほど簡便で、それでいて、これほど効果的な抵抗手段も他にない。 ま、僕がいくら力んだところで、肝心要の共産党が、現体制に取って代わろうという意欲もなけりゃ、智慧もないんでね。貴兄の選択も、さもありなん。
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